Civil Engineer's Forum-FORUM8 このページをスタートページに設定する スマートフォンサイト モバイルサイト QR

Facebook - FORUM8

Twitter - FORUM8

YouTube - FORUM8

 Powered by Google

 サイトマップ | ご利用条件 | お問い合わせ | FAQ | F8ツールバー 英語翻訳サイト | Japanese | English | Korean | CHS/CHT | Vietnam | Francais | Europe

Q&A地下車庫の計算 Q&A ('17.03.24)

NEW! 更新内容

Q1−30.ウイングの検討は可能か?('17.03.24)

目  次
 1.適用範囲 
Q1−1.片側のみ土圧を載荷する場合の検討は可能か?

Q1−2.パラペットの検討は可能か?

Q1−3.配筋の入力において、外側、内側に各々2種類ずつ鉄筋径とピッチが入力できるが、これは何を意味するのか

Q1−4.FRAME解析結果のデータをFRAME製品で利用することは出来ないのか?

Q1−5.載土による鉛直土圧は内部で計算しているのか?それとも入力するのか?入力するならばどこで入力すればよいか?

Q1−6.偏土圧は考慮できるか?

Q1−7.頂版の中間部と端部で部材厚を変えたいが、設定可能か?

Q1−8.滑り出しチェックにおいて、土の粘着力を考慮することは可能か?

Q1−9.鉄筋径を2ランク大きくし使用鉄筋量を倍程度増加したが、許容曲げモーメントがそれほど大きくならない理由は?

Q1−10.短期時の水平土圧の強度を長期時に対する倍率で決定したいが可能か

Q1−11.長期荷重時と短期荷重時で使用鉄筋が異なるのは何故か?

Q1−12.フレームモデルに載荷する接地圧の値(「4章 梁間方向ボックスラーメン」→「4.2.2 短期荷重時」のW3E、W4E)が、安定計算の地耐力チェックで算出された値(「3章 安定計算」→「3.2 安定計算」→「3.2.2 地耐力チェック」→「短期荷重時:X方向」の接地圧Qmax、Qmin)と少し異なるのはなぜですか?

Q1−13.断面内側にハンチを設けることは可能か?

Q1−14.計算書の後壁(スラブ計算)の曲げに対する断面算定の結果表において、鉛直方向の上端、下端と中央で鉄筋かぶりの値が異なっているのはなぜですか

Q1−15.曲げに対する断面算定は単鉄筋、複鉄筋それぞれで検討可能か?

Q1−16.断面算定について、応力度による検討ではなく許容曲げモーメントおよび必要鉄筋量で検討している根拠は?

Q1−17.左右の側面上にパラペットの設置は可能か

Q1−18.配筋の各部位のかぶりは入力が1つしかないが、2段配筋することは可能か

Q1−19.「材料・許容値」画面で内部摩擦角φを変更したとき再設定される摩擦係数μの算出方法は?

Q1−20.梁間方向ボックスラーメンの曲げに対する断面算定において、屋根、左壁、右壁、床の中央の照査位置はどのようにして決めていますか

Q1−21.丸鋼(SR235)に対応しているか

Q1−22.パラペットの検討において、土圧によるパラペット付根に作用する曲げモーメントの算定式
 MD=(1/6)・P0・h^2
の根拠は?


Q1−23.屋根上の盛土が途中から傾斜しているようなケースは検討可能か

Q1−24.側壁外側主鉄筋について、頂版外側や底版外側の主鉄筋が曲がって側壁外側へ巻いているものではなく、1本棒状の鉄筋の場合でも検討可能か?

Q1−25.車庫内に壁を設けて2連の地下車庫として検討することは可能か

Q1−26.開口部がある形状に対応しているか?

Q1−27.車庫幅(X方向断面幅)が比較的大きく(6〜7m)、車庫入り口付近の中央に屋根を支える梁(屋根と床をつなぐ柱状のもの。奥行Y方向に連続した壁ではない)を設けた場合の検討は可能か?

Q1−28.車庫の隣に階段を設置したモデルの検討は可能か?

Q1−29.前面開口の一部に壁が存在するケースは計算可能ですか

Q1−30.ウイングの検討は可能か?



 1.適用範囲

Q1−1.

片側のみ土圧を載荷する場合の検討は可能か?
A1−1. 可能です。「設計条件」画面→「検討土圧」で「左側のみ」または「右側のみ」としてください。
 

Q1−2.

パラペットの検討は可能か?
A1−2. パラペットの断面算定が可能です。
長期荷重時、短期荷重時それぞれについて、片持ち梁としてパラペット基部に発生する断面力(M,S)を算出し、その断面力を用いて梁間方向ボックスラーメンの断面算定と同様の曲げおよびせん断照査を行います。
 

Q1−3.

配筋の入力において、外側、内側に各々2種類ずつ鉄筋径とピッチが入力できるが、これは何を意味するのか
A1−3. 1段に異なる鉄筋径を交互に配筋する場合に用いる入力です。同一鉄筋径を使う場合は1種類だけ入力してください。
 

Q1−4.

FRAME解析結果のデータをFRAME製品で利用することは出来ないのか?
A1−4. 可能です。計算実行後、「ファイル」−「名前を付けて保存」を行うことで、データファイルを保存したフォルダに拡張子が”$O1”というFRAMEデータファイルが作成されます。
保存したFRAMEデータは、Engineer's Studio,Engineer's Studio面内,FRAME(面内),FRAMEマネージャ,FRAME(2D)で読み込み可能です。FRAME(3D)はサポートしておりません。
 

Q1−5.

載土による鉛直土圧は内部で計算しているのか?それとも入力するのか?入力するならばどこで入力すればよいか?
A1−5. 従来は内部計算しておらず入力していただく仕様としておりましたが、Ver.1.1.0より内部計算を可能としました。
「荷重」→「載土」の『載土の自動載荷』にチェックが付いている場合は自動的に載土(鉛直土圧)を考慮して計算します。
直接、載土による鉛直土圧を入力されたい場合は、上記『載土の自動載荷』ではチェックを付けずに「荷重」画面→「屋根(上部建物)」→「屋根の積載荷重」で入力してください。
なお、「屋根の積載荷重」の『架構設計用』は長期時、短期時の計算に用いており、『地震力算出用』は短期時地下部の地震力(慣性力)の算出にのみ用います。『床設計用』は計算書の出力用にのみ参照しており計算には用いておりません。
 

Q1−6.

偏土圧は考慮できるか?
A1−6. 本プログラムで検討可能な土圧は
 ・両側あり
 ・左側のみあり
 ・右側のみあり
 いずれも地表面は水平一定
としております。
土圧が左側のみ、または右側のみに作用するケースは検討可能ですが、土圧が左右に作用し、左右で土圧が異なるケースにつきましては、現プログラムでは検討することができません。
 

Q1−7.

頂版の中間部と端部で部材厚を変えたいが、設定可能か?
A1−7. 頂版に限らず部材厚は一定としており、中間部と端部で部材厚を変えることはできません。ご了承ください。
 

Q1−8.

滑り出しチェックにおいて、土の粘着力を考慮することは可能か?
A1−8. 従来は考慮できませんでしたが、Ver.1.1.0より土の粘着力の考慮に対応しました。
「考え方」画面→「滑り出しチェックに土の粘着力を考慮する」がチェックされている場合は土の粘着力も考慮して滑り出しチェックを行います。
土の粘着力は「材料・許容値」画面→「その他」→「粘着力C(kN/m2)」で入力してください。
 

Q1−9.

鉄筋径を2ランク大きくし使用鉄筋量を倍程度増加したが、許容曲げモーメントがそれほど大きくならない理由は?
A1−9. 許容曲げモーメントは、
@引張鉄筋比≦釣合鉄筋比
A引張鉄筋比>釣合鉄筋比
の場合で算出方法が異なります。
@の場合、引張側鉄筋の応力度が許容引張応力度となるときの曲げモーメントを許容曲げモーメントとして算出しています。
Aの場合、圧縮縁コンクリートの応力度が許容圧縮応力度となるときの曲げモーメントを許容曲げモーメントとして算出しています。
@の場合は使用鉄筋量の増加に比例して許容曲げモーメントも増加しますが、Aの場合はコンクリート厚の増加が支配的な影響を与えますので使用鉄筋量を大きく増加されましてもそれほど許容曲げモーメントは大きくなりません。
なお、引張鉄筋比、釣合鉄筋比の大小関係は、詳細計算書の「4.6 断面算定」→「4.6.1 曲げに対する断面算定」内の各表で確認できます。
また、許容曲げモーメントの具体的な算出方法はヘルプ「計算理論および照査の方法」→「断面算定」→「曲げに対する断面算定」に記述しておりますのでこちらをご参照ください。
 

Q1−10.

短期時の水平土圧の強度を長期時に対する倍率で決定したいが可能か
A1−10. 可能です。
「考え方」画面→「土圧」→「短期時土圧の長期時に対する倍率を使用する」にチェックを付け、「短期時土圧の長期時に対する倍率」にお考えの倍率をご入力ください。
 

Q1−11.

長期荷重時と短期荷重時で使用鉄筋が異なるのは何故か?
A1−11. 曲げに対する断面算定は単鉄筋で行っており、設計曲げモーメントの符号から決定される引張の向き(外側 or 内側)に応じた鉄筋を使用鉄筋として用いています。
そのため、長期荷重時と短期荷重時で設計曲げモーメントの符号が異なる場合、引張の向きが異なることとなり、外側と内側で径・ピッチが異なっていれば使用鉄筋が異なることになります。
なお、設計曲げモーメントが負の場合は外側引張、正の場合は内側引張を意味します。
 

Q1−12.

フレームモデルに載荷する接地圧の値(「4章 梁間方向ボックスラーメン」→「4.2.2 短期荷重時」のW3E、W4E)が、安定計算の地耐力チェックで算出された値(「3章 安定計算」→「3.2 安定計算」→「3.2.2 地耐力チェック」→「短期荷重時:X方向」の接地圧Qmax、Qmin)と少し異なるのはなぜですか?
A1−12. 安定計算の接地圧Qmax、Qminは、床(底版)全幅両端の値となります。
一方、フレームモデルに載荷する接地圧W3E、W4Eは、梁間方向ボックスラーメンの床(底版)部材の軸線間両端の値となります。
本プログラムでは、安定計算で求めたQmax、Qminを元に、線形補間で軸線位置の値に算出したものがW3E、W4Eとなります。
W3E = Qmax - (Qmax - Qmin)/全幅 × 側壁厚/2 (kN/m2)
W4E = Qmin + (Qmax - Qmin)/全幅 × 側壁厚/2 (kN/m2)
 

Q1−13.

断面内側にハンチを設けることは可能か?
A1−13. 現プログラムでは断面内側ハンチの入力は設けておらず、ハンチの考慮には対応しておりません。
 

Q1−14.

計算書の後壁(スラブ計算)の曲げに対する断面算定の結果表において、鉛直方向の上端、下端と中央で鉄筋かぶりの値が異なっているのはなぜですか
A1−14. 設計曲げモーメントMをご確認ください。
Mが負の場合は外側引張、正の場合は内側引張となります。
断面算定は単鉄筋で行っており、表中の鉄筋かぶりや使用鉄筋は引張側のもののみ出力しているため、外側と内側とで異なるかぶりが設定されている場合は違う値となることがあります。
 

Q1−15.

曲げに対する断面算定は単鉄筋、複鉄筋それぞれで検討可能か?
A1−15. 現プログラムでは単鉄筋のみ対応しています。
 

Q1−16.

断面算定について、応力度による検討ではなく許容曲げモーメントおよび必要鉄筋量で検討している根拠は?
A1−16. 本プログラムの主な参考基準である「鉄筋コンクリート構造 計算規準・同解説 2010 日本建築学会」のP.120「13条 梁の曲げに対する断面算定」に以下のように記述されております。

(以下、P.120〜121より)
2.長方形梁の許容曲げモーメントは12条の基本仮定に基づき、圧縮縁がコンクリートの許容圧縮応力度fcに達したとき、あるいは引張側鉄筋が鉄筋の許容引張応力度ftに達したときに対して求まる値のうち、小さいほうの数値とする。
4.梁の引張鉄筋比が釣合鉄筋比以下のときは、許容曲げモーメントは(13.1)式によることができる。
 M = at・ft・j
 M:梁の引張鉄筋比が釣合鉄筋比以下の場合の許容曲げモーメント
 at:引張鉄筋断面積
 ft:引張鉄筋の許容引張応力度
 j:梁の応力中心距離で、7/8dとしてよい
 d:梁の有効せい

引張鉄筋比Ptおよび釣合鉄筋比Ptbは、P.122(解13-4)、P.123(解13-10)に記述されています。
 Pt = at/bd
 at:引張鉄筋断面積
 b:梁幅
 d:梁の有効せい

 Ptb=1/{2・(1+ft/(n・fc))・ft/fc}
 n:ヤング係数比
 fc:コンクリートの許容圧縮応力度(N/mm2)
 ft:鉄筋の許容引張応力度
 (P.123の解13.10の式を単鉄筋よりγ=0でまとめると上記式となります)

なお、上記式は本製品ヘルプの「計算理論および照査の方法」→「断面算定」→「曲げに対する断面算定」→「(1)許容曲げモーメント」でも確認できます。

上記のとおり、「鉄筋コンクリート構造 計算規準・同解説」では応力度ではなく許容曲げモーメントを算出するよう記述されており、またその内容から許容曲げモーメントが設計曲げモーメントを上回っていれば、断面に発生するコンクリートの圧縮応力度および鉄筋の引張応力度は、コンクリートの許容圧縮応力度および鉄筋の許容引張応力度に収まることになります。
なお、引張鉄筋比が釣合鉄筋比以上の場合については、同書12条の「コンクリートの圧縮応力度は中立軸からの距離に比例する」という基本仮定から許容曲げモーメントを算出しています。
詳しい算出式は本製品の上記ヘルプに記載しておりますのでこちらをご参照ください。
また、同書P.131では断面算定の計算例が記述されており、ここでは設計曲げモーメントに基づく主筋量を求めて引張鉄筋量がこの主筋量以上となることを検討しています。
この内容を元に、本プログラムでも設計曲げモーメントに基づく主筋量を必要鉄筋量として算出し引張鉄筋量がこれを超えていることを照査しています。
必要鉄筋量の算出式はヘルプ「計算理論および照査の方法」→「断面算定」→「曲げに対する断面算定」→「(2)必要鉄筋量」に記載していますのでこちらをご参照ください。
 

Q1−17.

左右の側面上にパラペットの設置は可能か
A1−17. 片側のみ土圧載荷の場合は、出入り口正面上とともに左右の側面上へのパラペット設置が可能です。
左右両側に土圧載荷の場合は、出入り口正面上にのみパラペットの設置が可能です。
 

Q1−18.

配筋の各部位のかぶりは入力が1つしかないが、2段配筋することは可能か
A1−18. 2段配筋の入力には対応しておりません。
本プログラムで計算する場合は、1段目と2段目の鉄筋の重心位置を算出していただき、1段として近似していただく方法しかございません。
鉄筋の重心位置
 重心位置=(As1×d1+As2×d2)/(As1+As2)
  As1:1段目の鉄筋量(cm2)
  d1 :1段目のかぶり(cm)
  As2:2段目の鉄筋量(cm2)
  d2 :2段目のかぶり(cm)
この場合、鉄筋の応力度は、入力されたかぶり位置(2段配筋の重心位置)での値になり、最遠鉄筋位置での値ではありませんのでご注意ください。
 

Q1−19.

「材料・許容値」画面で内部摩擦角φを変更したとき再設定される摩擦係数μの算出方法は?
A1−19. μ=tan(φ)
で算出したものを自動セットしています。
また、自動セット後に、摩擦係数μを直接入力して変更することも可能です。
 

Q1−20.

梁間方向ボックスラーメンの曲げに対する断面算定において、屋根、左壁、右壁、床の中央の照査位置はどのようにして決めていますか
A1−20. 中央の照査位置は、FRAME解析結果から両端(左右壁は上下端、屋根・床は左右端)を除く着目点の中でせん断力の符号が反転する位置(=極値)を探します。
極値がある場合は、極値の位置を照査位置とします。
極値がない(せん断力の符号が反転しない)場合は中央位置を照査位置としています。
 

Q1−21.

丸鋼(SR235)に対応しているか
A1−21. 丸鋼(SR235)には対応しておりません。
現プログラムで丸鋼での計算を行いたい場合は、
・「許容値」で、鉄筋の許容応力度を変更
・「配筋」で、ピッチまたは本数を調整して鉄筋量を近似
の入力でご対応くださいますようお願いいたします。
 

Q1−22.

パラペットの検討において、土圧によるパラペット付根に作用する曲げモーメントの算定式
 MD=(1/6)・P0・h^2
の根拠は?
A1−22. 片持ち梁の等変分布荷重載荷時の公式を用いています。
「構造力学公式集 昭和61年版 (社)土木学会」ではP.128に以下の式が記述されており、このMmax式に該当します。
M = -(Po・x^3)/(6l)
Mmax = -(Po・l^2)/6
ここに、
  Po:付根に作用する荷重強度 (kN/m2)
  l:支間長 (m)
   x:先端から算出位置までの距離 (m)
 

Q1−23.

屋根上の盛土が途中から傾斜しているようなケースは検討可能か
A1−23. 盛土は一様でフラットな状態のみを想定しており、傾斜しているケースには対応しておりません。
 

Q1−24.

側壁外側主鉄筋について、頂版外側や底版外側の主鉄筋が曲がって側壁外側へ巻いているものではなく、1本棒状の鉄筋の場合でも検討可能か?
A1−24. 可能です。
Ver.2.0.0未満までは、側壁外側上部は頂版外側、側壁外側下部は底版外側の主鉄筋情報を用いて検討していたため、側壁外側主鉄筋が1本棒状で頂版外側や底版外側と径またはピッチが異なる場合に検討が行えませんでしたが、Ver.2.0.0より側壁外側の上部および下部の入力を追加し、頂版外側や底版外側と主鉄筋情報が異なる場合でも検討可能になりました。
 

Q1−25.

車庫内に壁を設けて2連の地下車庫として検討することは可能か
A1−25. 2連の地下車庫の検討には対応しておりません。
 

Q1−26.

開口部がある形状に対応しているか?
A1−26. 本製品は開口部の設置には対応しておりません。
 

Q1−27.

車庫幅(X方向断面幅)が比較的大きく(6〜7m)、車庫入り口付近の中央に屋根を支える梁(屋根と床をつなぐ柱状のもの。奥行Y方向に連続した壁ではない)を設けた場合の検討は可能か?
A1−27. 本プログラムでは梁を設けた場合等には対応しておらず、梁の影響を考慮した検討を行うことはできません。ご了承ください。
 

Q1−28.

車庫の隣に階段を設置したモデルの検討は可能か?
A1−28. 階段を設置したモデルの検討には対応しておりません。
 

Q1−29.

前面開口の一部に壁が存在するケースは計算可能ですか
A1−29. 前面開口の一部に壁がある形状の計算には対応しておりません。ご了承ください。
 

Q1−30.

ウイングの検討は可能か?
A1−30. ウイングの設置およびウイングの検討には対応しておりません。






戻る
UC−1 INDEX



お問合せ窓口




[ ユーザー紹介 ]
パイオニア株式会社 川越事業所
[ イベントレポート ]
デザインフェスティバル 2016






>> 製品総合カタログ


>> プレミアム会員サービス
>> ファイナンシャルサポート

最近リリースした製品
UC-1 for SaaS FRAME(面内)
マネージャ Ver.2
電子納品支援ツール Ver.15
UC-win/Road Ver.12
Allplan 2017
配水池の耐震設計計算 Ver.7

キャンペーン実施中
UC-win/Road Ver.12リリース
記念、VRサポートサービス
グレードアップ
リバイバル
TV番組放映期間特別価格

セミナー・イベントカレンダー
開催間近のセミナー
4/5  EXODUS・SMARTFIRE体験
4/6  斜面の安定計算
4/7  スイート積算体験
4/11  UAVプラグイン・VR体験

ソフトウェア/支援サービス
VRソフト(バーチャルリアリティ)
《UC-winシリーズ》
・道路・シミュレータ
・ドライブ・シミュレータ
・マイクロ・シミュレーション
・避難解析・シミュレーション
>>その他VRソフト
FEM解析ソフト
・3次元プレート動的非線形解析
・2次元動的非線形解析
・総合有限要素法解析システム
>>その他FEM解析ソフト
土木・建築・設計ソフト
《UC-1シリーズ》
・構造解析/断面
・橋梁上部工
・橋梁下部工
・基礎工
・仮設工
・道路土工
・港湾
・水工
・地盤解析
・CALS/CAD
・維持管理・地震リスク
・建築/プラント
・船舶/避難
>>その他土木・建築・設計ソフト
SaaS/クラウド
《スパコンクラウド®》
・スパコンクラウドサービス
《VR-Cloud®》
・リアルタイムVRシステム
《UC-1 for SaaS》
・FRAME面内
・FRAMEマネージャ
・RC断面計算
・UC-Draw
・電子納品支援ツール
・グループウェア/事務処理
・ファイル転送サービス機能
・UC-1 クラウドサービス
解析支援サービス/サポート
・UC-win/Roadサポートシステム
・設計成果チェック支援サービス
・Engineer's Studio®解析支援
・地盤解析支援サービス
・EXODUS/SMARTFIRE解析支援
・xpswmm解析支援サービス
・建物エネルギーシミュレーション
・3Dレーザスキャン・モデリング
・3D模型サービス
・3D報告書・図面サービス
>>その他支援サービス
各種ソリューション
・耐震診断/解析
・鋼橋設計
・橋梁新工法
・建築設計
・自治体
・医療系VRシステム
・パーキングソリューション
・ECOソリューション
>>その他ソリューション