Civil Engineer's Forum-FORUM8 このページをスタートページに設定する スマートフォンサイト モバイルサイト QR

Facebook - FORUM8

Twitter - FORUM8

YouTube - FORUM8

 Powered by Google

 サイトマップ | ご利用条件 | お問い合わせ | FAQ | F8ツールバー 英語翻訳サイト | Japanese | English | Korean | CHS/CHT | Vietnam | Francais | Europe

Q&A橋脚の設計(カスタマイズ版) Q&A ('17.09.07)

NEW! 更新内容
Q7−8.「予備計算|M-φ」画面で「適用」ボタンを 押しても補正が行われない('17.09.07)

目  次
 1.適用範囲、制限条件

Q1−1.「橋脚の設計 Ver.9」との違いは何か

Q1−2.カスタマイズ版で「国総研資料700号」に準じた計算を行うことは可能か

Q1−3.カスタマイズ版で作成したデータをH24道示対応版で利用することは可能か

Q1−4.平成8年以前の道路橋示方書に準拠した計算を行うことは可能か

Q1−5.ピアアバットに対応しているか

Q1−6.鋼管・コンクリート複合構造橋脚に対応しているか?

Q1−7.複数の円形柱で構成されるロッキング式橋脚の設計に対応しているか?
 2.自重、慣性力

Q2−1.補強設計時において鋼板や繊維シートの重量は自動的に考慮されているか

Q2−2.大口径深礎基礎上の上載土砂重量を考慮することは可能か
 3.浮力、土圧・水圧

Q3−1.土圧のセット数はどのような場合に使用するのか
 4.直接基礎

Q4−1.段差フーチングにおいて、段差直交方向の常時(偏心なし)の地盤反力度が両側で同一とならないのはなぜか

Q4−2.段差なしフーチングの場合も斜面上の基礎として計算可能か

Q4−3.斜面上の基礎として計算しているが水平地盤として計算される
 5.配筋

Q5−1.「部材|柱帯鉄筋」画面の「中間帯鉄筋間隔倍数」とは何か

Q5−2.無筋コンクリート構造に対応しているか
 6.はりの設計

Q6−1.せん断摩擦理論の出典を教えてほしい

Q6−2.鉛直方向の保耐法照査は可能か
 7.柱の設計

Q7−1.レベル1地震時の柱の照査を動的解析で行っているため、常時のみの検討を行いたい

Q7−2.せん断耐力にディープビーム効果を考慮しているが、応答塑性率が1より大きくなるという警告が表示される

Q7−3.偏心橋脚で躯体にねじりモーメントが作用する場合の照査に対応しているか

Q7−4.柱のせん断応力度照査で許容応力度に補正係数CNを考慮したい

Q7−5.免震橋の許容塑性率μmと補正係数CEを用いた保有水平耐力法による照査を行うことは可能か

Q7−6.下部工及び基礎の減衰効果を考慮した設計水平震度で照査を行いたい

Q7−7.曲げ破壊型の場合に許容塑性率を1.0とするスイッチはどのようなケースで適用するのか

Q7−8.「予備計算|M-φ」画面で「適用」ボタンを 押しても補正が行われない
 8.フーチングの設計

Q8−1.段差フーチングは可能か

Q8−2.フーチングスターラップの設定方法を具体的な配筋例で確認したい
 9.補強設計

Q9−1.フーチングの補強を行う場合に、補強コンクリートの材質の入力がない
 10.連動

Q10−1.「Engineer's Studio」へのエクスポートを行う場合はどのようにすればよいか

Q10−2.「UC-win/FRAME(3D)」へのエクスポート時に支承バネの位置が選択できるがどのように使い分ければよいか

Q10−3.「UC-win/FRAME(3D)」へのエクスポート時に基礎ばねを支点として設定したい

Q10−4.「UC-win/FRAME(3D)」へのエクスポート時に、はりやフーチングの配筋を変更しても動的解析の結果が変わらない
 11.設計調書

Q11−1.補強時の設計調書の出力で、補強後の計算値が表示されない場合がある


 1.適用範囲、制限条件

Q1−1.

「橋脚の設計 Ver.9」との違いは何か
A1−1. Ver.9の機能に加え、下記の機能追加・拡張を行っています。
・H24道示で追加された鉄筋の新材質,許容値の追加。
・柱保耐法の計算機能拡張。
・フーチング補強時の計算機能拡張。
・計算書「結果一覧」の出力項目の選択を追加。
・図面作成の機能拡張
・「UC-win/FRAME(3D)」データエクスポートの対応形状拡張。
詳しくは、製品ヘルプの「概要|バージョン及び改良点|Ver.1.0.0について」をご覧ください。
 

Q1−2.

カスタマイズ版で「国総研資料700号」に準じた計算を行うことは可能か
A1−2. カスタマイズ版では、以下の点について「国総研資料700号」の方法を反映させることができません。
恐れ入りますが、「橋脚の設計 Ver.10」(10.6.0〜)をご利用くださいますようお願いいたします。
・地震動タイプTの許容塑性率に地震動タイプUの値を適用する
・H24道示Xの地震動タイプTの設計水平震度,設計水平震度の下限値
 

Q1−3.

カスタマイズ版で作成したデータをH24道示対応版で利用することは可能か
A1−3. 可能です。
ただし、改訂に伴い追加・拡張された設定については、再度ご確認いただく必要があります。
この点については、ファイル読込み時に表示されるダイアログの情報をご覧ください。
なお、H24道示対応版で作成したデータをカスタマイズ版で読込むことはできません。
 

Q1−4.

平成8年以前の道路橋示方書に準拠した計算を行うことは可能か
A1−4. 平成14年の道路橋示方書のみに準拠しています。
なお、別売の「橋脚の復元設計計算」では、平成2年〜14年の示方書に準拠した柱の保有水平耐力法による照査を行うことが可能ですのでご利用ください。
 

Q1−5.

ピアアバットに対応しているか
A1−5. 申し訳ございませんが、「ピアアバット」の設計を行うことはできません。
また、「ピアアバット」につきましては、計算事例や具体的な設計方法等も明確にされておりません。
お役に立てず申し訳ございませんが、別途ご検討くださいますようお願いいたします。
 

Q1−6.

鋼管・コンクリート複合構造橋脚に対応しているか?
A1−6. 以下を参考に対応しています。
・「設計要領 第2集 橋梁建設編平成18年4月 東・中・西日本高速道路株式会社」
・「鋼管・コンクリート複合構造橋脚設計マニュアル 改訂版 平成12年1月日本道路公団 技術部」
 

Q1−7.

複数の円形柱で構成されるロッキング式橋脚の設計に対応しているか?
A1−7. 申し訳ございませんが、対応しておりません。
別途、ご検討ください。
 2.自重、慣性力

Q2−1.

補強設計時において鋼板や繊維シートの重量は自動的に考慮されているか
A2−1. 現行バージョンでは、下記のような理由により、鋼板や繊維材、根巻きコンクリート等は付属物扱いとして、その他死荷重で入力いただく仕様としており、内部的に計算はしておりません。
恐れ入りますが、鋼板の重量および慣性力を考慮する場合は、「柱に作用するその他死荷重」にてご対応くださいますようお願いいたします。
・重量を厳密に算定するために、計算上の鋼板入力と別に実形状の入力を設ける必要がある。
 ※下端に50〜100mm程度の隙間があるなど全高巻立てではないケースもあるため。
・基部の根巻きコンクリートやH形鋼についても同様と考えられ、重量を自動算定するための詳細情報が必要となる。
・鋼板の重量を内部的に算定する場合、鋼板部の浮力や土砂控除、風荷重や流(動)水圧算定時の柱寸法の補正等が発生し計算が煩雑になる。
※「既設道路橋の耐震補強に関する参考資料(平成9年8月(社)日本道路協会)」の計算例では、鋼板重量は考慮されていません。
 

Q2−2.

大口径深礎基礎上の上載土砂重量を考慮することは可能か
A2−2. 下記の項目で考慮有無を選択することが可能です。
・「考え方|共通」画面の「深礎フレームプログラムとの連動時|大口径深礎基礎の場合に基礎上の土砂(重量・浮力)を考慮する」
考慮する場合は、上記のスイッチをチェック(レ)しご検討ください。
 3.浮力、土圧・水圧

Q3−1.

土圧のセット数はどのような場合に使用するのか
A3−1. 例えば、以下のようなケースを想定しています。
・特定のケースのみ異なる土圧式(土圧強度直接指定など)としたい
・橋軸方向と直角方向で異なる土圧条件を適用したい
 4.直接基礎

Q4−1.

段差フーチングにおいて、段差直交方向の常時(偏心なし)の地盤反力度が両側で同一とならないのはなぜか
A4−1. 段差直交方向においては、段差方向の偏心荷重の影響も考慮し、地盤反力度の補正を行います。
詳しくは、以下の項目をご覧ください。
・製品ヘルプ
 「計算理論及び照査の方法|許容応力度法による安定計算及び柱、フーチングの設計|安定計算|直接基礎の場合の安定計算」の「・段差フーチングによる地盤反力度の補正」
・計算書
 「結果詳細|安定計算|各荷重ケース毎の作用力の集計および、安定計算|■地盤反力度」
 

Q4−2.

段差なしフーチングの場合も斜面上の基礎として計算可能か
A4−2. 可能です。
「材料|地盤/埋め戻し土」画面において、斜面上の基礎として計算するスイッチを方向ごとに指定してください。
 

Q4−3.

斜面上の基礎として計算しているが水平地盤として計算される
A4−3. 「材料|地盤/埋め戻し土」画面の「谷方向」の設定をご確認ください。
荷重の作用方向と谷方向が一致しない場合、常に水平地盤として計算します。
 5.配筋

Q5−1.

「部材|柱帯鉄筋」画面の「中間帯鉄筋間隔倍数」とは何か
A5−1. 帯鉄筋(外周)の高さ間隔に対する中間帯鉄筋の高さ間隔の倍数となります。
たとえば、帯鉄筋の高さ方向間隔が150(mm)で中間帯鉄筋の高さ方向間隔が300(mm)の区間では、「中間帯鉄筋間隔倍数」は「中間帯鉄筋の高さ方向間隔300(mm)/帯鉄筋の高さ方向間隔150(mm)=2」となります。
 

Q5−2.

無筋コンクリート構造に対応しているか
A5−2. 本製品は鉄筋コンクリート構造のみに限定しており、無筋コンクリート構造とすることはできません。
ご了承ください。
 6.はりの設計

Q6−1.

せん断摩擦理論の出典を教えてほしい
A6−1. せん断摩擦理論については、中部地方整備局や阪神高速道路公団等で採用されております設計マニュアルに記載されています。
詳しくは各設計マニュアルをご覧くださいますようお願いいたします。
 

Q6−2.

鉛直方向の保耐法照査は可能か
A6−2. 鉛直方向については、保耐法による照査を行うことはできません。
ご了承ください。
 7.柱の設計

Q7−1.

レベル1地震時の柱の照査を動的解析で行っているため、常時のみの検討を行いたい
A7−1. 「荷重|許容応力度法ケース」画面において、地震時のケースを全て削除してください。
このとき、設計水平震度はダミーの値を設定いただくことでご対応ください。
 

Q7−2.

せん断耐力にディープビーム効果を考慮しているが、応答塑性率が1より大きくなるという警告が表示される
A7−2. 本警告は、「考え方|保有耐力法」画面の[柱(特殊条件)|a/dが2.5以下のときのディープビーム効果]において、せん断耐力にディープビーム効果を見込むとしており、応答塑性率が1.0より大きくなる場合に表示しています。
ディープビーム効果は、考慮することでせん断耐力が向上し、一般的に危険側の設計となるため、設計者の判断により考慮できると考えられる場合のみ適用してください。
例えば、「既設橋梁の耐震補強工法事例集」(U-33)では、弾性応答(μr≦1.0)であることからディープビーム効果を見込めると判断しています。
また、3箇年プログラムでは、応答塑性率1.5程度までその効果を見込めるとされています。
 

Q7−3.

偏心橋脚で躯体にねじりモーメントが作用する場合の照査に対応しているか
A7−3. ねじりモーメントに対する照査には対応しておりません。
恐れ入りますが、別途ご検討くださいますようお願いいたします。
 

Q7−4.

柱のせん断応力度照査で許容応力度に補正係数CNを考慮したい
A7−4. 下記の項目で考慮有無を選択することが可能です。
・「考え方|許容応力度法」画面の「柱|柱の許容せん断応力度τa1に補正係数CNを考慮する」
考慮する場合は、上記のスイッチをチェック(レ)しご検討ください。
 

Q7−5.

免震橋の許容塑性率μmと補正係数CEを用いた保有水平耐力法による照査を行うことは可能か
A7−5. 以下の手順で検討可能です。
1.「荷重|保有耐力法ケース」画面の「免震橋|補正係数CEを考慮する」にチェックします。
2.同画面の「補正係数CE」を設定します。
3.「考え方|保有耐力法」画面の「柱(特殊条件)|免震設計時」を「αm=2αとする」としてください。
 

Q7−6.

下部工及び基礎の減衰効果を考慮した設計水平震度で照査を行いたい
A7−6. 以下の手順で設定を行ってください。
1.「荷重|保有耐力法ケース」画面において、「免震橋|補正係数CEを考慮する」をチェックします。
2.同画面の「補正係数CE」を入力します。
3.「考え方|保有耐力法」画面において、「柱(特殊条件)|免震設計時」を「αm=αとする」としてください。
※別途算定された補正係数CEを直接入力していただく仕様としています。
 

Q7−7.

曲げ破壊型の場合に許容塑性率を1.0とするスイッチはどのようなケースで適用するのか
A7−7. H24道示X(P.164)では、「ダム湖に架かる橋の橋脚のように地震後の点検や修復が著しく難しい条件等の場合は〜中略〜許容塑性率を1.0とする考え方もある。」と記載されています。
 

Q7−8.

「予備計算|M-φ」画面で「適用」ボタンを 押しても補正が行われない
A7−8. 「適用」ボタンは、現在の画面に表示されているM-φ関係とその逆転状態に応じて補正を行います。
例えば、既に補正を行っており、画面上で逆転が発生していない場合は、ボタン押下時も補正は行われません。
この場合は、一度「内部計算」ボタンを押下後、改めて補正を行って下さい。
 8.フーチングの設計

Q8−1.

段差フーチングは可能か
A8−1. 可能です。
「初期入力」画面において、フーチング形状を「段差有り」としてください。
 

Q8−2.

フーチングスターラップの設定方法を具体的な配筋例で確認したい
A8−2. 「部材|フーチングスターラップ」画面ヘルプ最下段の「■ 計算に用いるスターラップの間隔s、断面積Awについては、こちらをご覧ください。」のリンクより開かれる項目をご覧ください。
 9.補強設計

Q9−1.

フーチングの補強を行う場合に、補強コンクリートの材質の入力がない
A9−1. 本製品は、「既設道路橋基礎の補強に関する参考資料 平成12年2月(社)日本道路協会」(4-1〜)に準じて計算を行っています。
上記の(4-5)では、既設構造材との一体化が必要であるとの理由から既設フーチングの使用材料に統一していることより、コンクリートについては既設と同じ材質としています。
従いまして、補強部コンクリートの材質の設定はご用意しておりません。

※現時点で計算方法が不明で計算例もなく、鉄筋と比較し設計計算及び連動(基礎連動,震度連携,非線形動的解析データエクスポート等)への影響が大きいため拡張は行っておりません。
 10.連動

Q10−1.

「Engineer's Studio」へのエクスポートを行う場合はどのようにすればよいか
A10−1. 大変申し訳ございませんが、「Engineer's Studio」へのエクスポートには対応しておりません。
ご了承くださいますようお願いいたします。
 

Q10−2.

「UC-win/FRAME(3D)」へのエクスポート時に支承バネの位置が選択できるがどのように使い分ければよいか
A10−2. 本製品では支承の設定をご用意していないため、単独エクスポート時に構造系が不安定とならないように最上端の節点に支点を設けることができます。
この支点は、橋脚側の出力設定画面において、「上部構造慣性力作用位置の支点」を「設定する」とした場合に設定され、同画面の「支承バネの位置」により下記のように初期設定されます。
※初期設定であるため、詳細なモデル化は条件に応じて、「UC-win/FRAME(3D)」側で設定いただくことになります。

・min(橋軸hIL,直角hIT)
 一般的な直橋のように、橋軸方向の上部工慣性力作用位置を橋脚天端、直角方向の上部工慣性力作用位置を重心位置として設定する場合に選択します。
 計算上は、ばね特性の回転Rzlを自由とすることで、橋軸方向の天端(橋軸hIL)より上に作用するモーメントが0となります。
 直角方向については固定とするため、天端より上の慣性力によるモーメントが考慮されることになります。

・橋脚天端
 斜橋のように、橋軸方向及び直角方向ともに上部工慣性力作用位置として重心位置を用いるケースを想定しています。
 この場合、ばね特性の回転Rzlを固定とすることで、橋軸方向についても天端より上の慣性力によるモーメントが考慮されることになります。
 

Q10−3.

「UC-win/FRAME(3D)」へのエクスポート時に基礎ばねを支点として設定したい
A10−3. 橋脚からエクスポートしたデータであれば、基礎ばねは支点ばねとして反映されています。
別途算定された基礎ばねを支点として設定したい場合は、橋脚の以下のヘルプを参考にしてください。
・「UC-win/FRAME(3D)へのエクスポート|UC-win/FRAME(3D)データファイル|UC-win/FRAME(3D)データファイル出力(モデル化)」の「■支点バネ」
 

Q10−4.

「UC-win/FRAME(3D)」へのエクスポート時に、はりやフーチングの配筋を変更しても動的解析の結果が変わらない
A10−4. 一般的な橋脚の動的解析モデルでは、はり及びフーチングの鉄筋を考慮しない「弾性はり要素」または「剛体要素」としてモデル化するため、配筋を変更した場合も結果への影響はありません。
※柱の主鉄筋や帯鉄筋情報を変更した場合は、結果に影響します。
 11.設計調書

Q11−1.

補強時の設計調書の出力で、補強後の計算値が表示されない場合がある
A11−1. 現在は、既設部と補強部の横拘束材料や材質が異なる場合や鋼板や繊維シートを用いる場合など、規定の書式にそのまま出力できない場合がございます。
このようなケースでは、一部の結果を既設時または空白とし、設計者の判断により最終的な値を設定いただくようにしています。

※ρsについては最終的に計算に用いた値を表記しています。

戻る
UC-1 INDEX


お問合せ窓口




[ ユーザー紹介 ]
中国船級社
[ お知らせ ]
FORUM8デザインフェスティバル2017-3Days+Eveのご案内






>> 製品総合カタログ


>> プレミアム会員サービス
>> ファイナンシャルサポート

最近リリースした製品
UC-win/Road (Simulink連携
プラグイン・オプション)
FEMLEEG Ver.8
洪水吐の設計計算 Ver.3
H29道示対応
UC-BRIDGE橋台橋脚
ラーメン橋脚設計ラーメン橋脚
設計計算
震度フーチング
基礎深礎フレーム
UC-win/Road(ログデータUDP
受信オプション)

キャンペーン実施中
H29道路橋示方書対応リリース
記念、複数同時購入割引
UC-win/Road Ver.12 PSQ
認証取得
オータムFPBポイント倍増

セミナー・イベントカレンダー
開催間近のセミナー
10/20  Engineer's Studio(R)活用
10/24  レジリエンスデザイン・ 
 CIM系解析支援体験
10/26  UC-win/Roadクリエイター
 入門(岩手)
10/27  下水道耐震設計体験

ソフトウェア/支援サービス
VRソフト(バーチャルリアリティ)
《UC-winシリーズ》
・道路・シミュレータ
・ドライブ・シミュレータ
・マイクロ・シミュレーション
・避難解析・シミュレーション
>>その他VRソフト
FEM解析ソフト
・3次元プレート動的非線形解析
・2次元動的非線形解析
・総合有限要素法解析システム
>>その他FEM解析ソフト
土木・建築・設計ソフト
《UC-1シリーズ》
・構造解析/断面
・橋梁上部工
・橋梁下部工
・基礎工
・仮設工
・道路土工
・港湾
・水工
・地盤解析
・CALS/CAD
・維持管理・地震リスク
・建築/プラント
・船舶/避難
>>その他土木・建築・設計ソフト
SaaS/クラウド
《スパコンクラウド®》
・スパコンクラウドサービス
《VR-Cloud®》
・リアルタイムVRシステム
《UC-1 for SaaS》
・FRAME面内
・FRAMEマネージャ
・RC断面計算
・UC-Draw
・電子納品支援ツール
・グループウェア/事務処理
・ファイル転送サービス機能
・UC-1 クラウドサービス
解析支援サービス/サポート
・UC-win/Roadサポートシステム
・設計成果チェック支援サービス
・Engineer's Studio®解析支援
・地盤解析支援サービス
・EXODUS/SMARTFIRE解析支援
・xpswmm解析支援サービス
・建物エネルギーシミュレーション
・3Dレーザスキャン・モデリング
・3D模型サービス
・3D報告書・図面サービス
>>その他支援サービス
各種ソリューション
・耐震診断/解析
・鋼橋設計
・橋梁新工法
・建築設計
・自治体
・医療系VRシステム
・パーキングソリューション
・ECOソリューション
>>その他ソリューション