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Ver. 日付 内  容
1.00.00 '13.04.11 新規リリース。
1.00.00 '13.06.19 Ver.1.00.00再リリース版
  • UC-1 for SaaS基本ライセンスが付与されます。(有効ライセンス期間)
  • NetUpdate のライセンスが付与されます。(有効ライセンス期間)
1.00.01 '13.07.11 ■主な修正内容
  1. アンカーに水平角がある場合に、[計算結果-支保工-アンカー支保工詳細図]が正しくなっていない不具合を修正しました。
  2. 弾塑性法の解析法UESで計算した時、支保工の引張り抵抗が「無効」となっていると、盛替え支保工反力の出力において撤去次数分の反力が出力されない場合がある不具合を修正しました。
  3. 鉄道標準および建築学会H24の慣用法根入れ長計算において、突出部に切ばりがある場合に、仮想支持深さ算出時の「直上の切ばり位置」が背面側地層天端になっている不具合を修正しました。
  4. 壁体が突出しており地表面より上に水位がある場合、弾塑性法の解析法UESで突出部に作用する水圧が荷重として適切に考慮されない不具合を修正しました。
  5. 前後壁で両壁一体解析(弾塑性法-解析法UES)を行った時、「土留め工の性能設計計算データ(*.F5L)」のエクスポートが両壁ではなく単壁となる不具合を修正しました。
  6. 解析法UESで計算する時、条件により地盤バネの設定が適切に行われず計算エラーとなる不具合を修正しました。
  7. WEB認証の場合にFEM解析のPostProcessorがViewerモードになってしまう不具合を修正しました。

■主な改訂内容
  1. 撤去時ケースで指定している設置盛替え支保工が存在しない場合に、エラーメッセージを表示するようにしました。

■ヘルプの修正
  • [Version 1.0.xについて]
2.00.00 '13.08.30 ■主な改訂
  1. 壁体断面の単独設計に対応しました。
  2. 周辺地盤の影響検討におけるFEM解析の機能を強化しました。
    1)両壁での解析に対応しました。
    2)変位の直接入力に対応しました。
  3. 「都市部鉄道構造物の近接施工対策マニュアル」(鉄道総合技術研究所 平成19年1月)に記載されている近接程度の判定に対応しました。
  4. 鋼矢板および軽量鋼矢板で継手部の断面照査に対応しました。
  5. 鉄道標準の機能強化を行いました。
    1)腹起しの断面力の計算方法として「深い掘削土留め工の火打ちが設けられる場合」に対応しました。
    2)切ばりの設計で、座屈の検討を行っていても軸力または軸力と曲げを受ける部材としての照査(判定)を行うように機能拡張しました。
    3)アンカー腹起しの設計を単純梁でも計算できるように対応しました。
  6. 2012年(平成24年)の「グラウンドアンカー設計・施工基準、同解説」のアンカー分類名の計算書出力に対応しました。
  7. 建築学会(平成14年)の場合の壁体の応力度照査を基準に記載されている「(3)鉛直力が作用する場合」(組合せ応力に対して照査)に対応しました。
  8. ヘルプ[壁体(鋼矢板、軽量鋼矢板、コンクリート矢板)]ダイアログの建築学会の有効率を訂正しました。
  9. 外的安定計算結果の計算書にある設計基準の名称を最新に更新しました。

■主な修正内容
  1. 弾塑性法(解析法UES)で計算を行った時、全ケースの中で最大となる断面力が二次撤去時以降にある場合、壁体断面照査で用いられる断面力が適切な値とならない(一次掘削時〜一次撤去時の中での最大値となる)不具合を修正しました。
  2. 弾塑性解析結果のモーメント図のメモリの符号が左右逆になっている点を修正しました。

■ヘルプの修正
メジャーバージョンアップなので多岐に渡る。
2.00.01 '13.10.07 ■主な改訂
  1. 弾塑性法の解析法UESで計算する場合、計算時にエクスポートされるESデータを土留め工の設計のデータ(*.f8L)の保存先と同一とできる設定を追加しました。
  2. 切ばり支保工の計算結果の計算書数箇所に単位を追記しました。

■主な修正内容
  1. タイロッドと控え杭の関係を「直接連結する」としていた場合に、初期入力でタイロッドの水平間隔を変更すると控え杭の配置が正しく再生成されない点を修正しました。
  2. オイラー座屈応力度の説明の「強軸」と「弱軸」が反対の場合がある点を修正しました。
  3. 平面形状が「直線の任意区間」で掘削幅の与え方が「壁体芯々距離」の場合に、支保工バネ内部計算一覧表の長さLが、壁体厚さが含まれた値になってしまう点を修正しました。
  4. 壁体種類が親杭で[近接程度の判定]を「都市部鉄道構造物の近接施工対策マニュアル」の方法で行った際に、計算実行時にエラーが発生する場合がある点を修正しました。
  5. 壁体(鋼矢板、軽量鋼矢板)画面の共通設定の入力を変更しても反映されない点を修正しました。
  6. 弾塑性法の解析法UESで計算を行った時、壁体応力度照査に用いられる断面力が絶対値の最大値となっていない(常に正値の最大値となっている)不具合を修正しました。

■ヘルプの修正
  • [概要-バージョンおよび改良点-Version 2.0.xについて]
2.00.02 '14.01.09 ■主な改訂内容
  1. 継手位置の設計が行えないケース([構造力学]ツールの計算条件が内部生成できない場合)について、入力で制御するようにしました。
  2. 『設計要領第二集 東日本・中日本・西日本高速道路株式会社』の発刊日の表記を「平成23年」から「平成25年」に変更しました。(設計内容に変更はありません)
  3. ファイルメニューに「サンプルデータフォルダを開く」を追加しました。選択すると該当製品のサンプルデータフォルダを開きます。
  4. ヘルプメニューに「製品サポートQ&Aページ」を追加しました。選択すると該当製品の「製品サポートQ&Aページ」を開きます。

■主な修正内容
  1. Ver.2で対応した「継手部の設計」は鋼矢板(ハット形)を対象としていませんので、入力で制御するように修正しました。
  2. 解析法UESで計算した場合、弾塑性法の[結果確認]-[総括表]および[計算書作成]-[結果一覧]の盛替え支保工反力一覧表の反力値が、設置順ではなく上段から順番に表示されている不具合を修正しました。(本件は結果表示の不具合であり、計算結果自体には問題ありません)
  3. 適用基準が土木学会(平成18年)の場合に、慣用法の最大最小値一覧で表示される変位の最大値が、断面力を計算する際の各単純はりモデルにおける単純ばりの変位になっている不具合を修正しました。

■ヘルプの修正
  • [概要-バージョンおよび改良点-Version 2.0.xについて]
2.00.03 '14.06.06 本バージョンは 土留め工の設計 Ver.11.0.3 と同等です。

■主な改訂内容
  1. 中間杭のβ計算時にエラーが発生した場合に、メッセージを表示するようにしました。
  2. 弾塑性解析の出力で「盛替無効」の場合は有効受動側圧と地盤バネを0で出力するようにしました。
  3. 弾塑性解析時に壁体の断面変化を考慮できない条件として、製品ヘルプの記載を更新しました。

■主な修正内容
  1. 弾塑性法の解析法UESで定常性の検討を行った場合、単壁解析で右壁(または前壁)の時に定常性の検討結果が適切にセットされていない不具合を修正しました。
  2. 除去式アンカーの場合は、[グラウンドアンカー設計・施工基準、同解説(2012年)の分類名とする]を無効とするようにしました。
  3. [慣用法]ダイアログのヘルプの[支保工反力の算出方法]で、「■撤去時」の「仮設指針=(仮設指針、首都高速H15、設計要領第二集H23)法」は、「仮設指針=(仮設指針、首都高速H15)法」の誤りであるので修正しま した。
  4. 弾塑性解析法Tで前後壁の計算を行った場合に計算書の結果図が前壁と後壁で同じになってしまう点を修正しました。
  5. 鉄道標準で「列車荷重を直接支持する」とした場合に、切ばり支保工の計算書の「局部座屈を考慮しない許容曲げ圧縮応力度の上限値 σbao」が「210」と印刷される場合がある点を修正しました。
  6. つり合い法による根入れ長計算部にて背面側と掘削側の地層最下端の標高が異なる場合に計算エラーが発生する点を修正しました。

■ヘルプの修正
  • [概要-バージョンおよび改良点-Version 2.0.xについて]
  • [操作方法-各画面の説明-設計用設定値-慣用法]
  • [操作方法-各画面の説明-考え方-弾塑性法の考え方]
2.00.04 '14.06.24 本バージョンは 土留め工の設計 Ver.11.0.4 と同等です。

■主な改訂内容
  1. 火打ちの形状情報は「形状」の節で印刷されているので、「基本データ」の節からは除外するようにしました。

■主な修正内容
  1. 製品付属のES解析部(ADF COM Server)と製品から呼び出しているES解析部のバージョンが異なる点を修正しました。
  2. 支保工位置を入力する壁を「前後壁」にした状態で鋼製支保工選定機能を実行するとエラーが発生する点を修正し ました。
  3. 切ばりの座屈の検討で、L/bが30を超えてもエラーが出ない場合がある点を修正しました。
  4. 鉄道標準の場合に、計算書の「切ばり支保工の計算」の「設計条件」で中間杭の支持力の検討方法が誤って印刷さ れる場合がある点を修正しました。

■ヘルプの修正
  • [概要-バージョンおよび改良点-Version 2.0.xについて]
2.00.05 '14.07.18 本バージョンは 土留め工の設計 Ver.11.0.5 と同等です。

■主な修正内容
  • 継手部の照査において、継手部が撤去自立時の下方支点よりも下方にある場合にも計算が行われてしまう点を修正しました。
  • 中間杭の軸力分担幅の内部算定値が、隅火打ちのスパン取得ミスにより正常に計算できない場合がある点を修正しました。
  • 設計対象壁ではない壁体が改良体の計算を行うと設定されていると、改良体を地層データに反映させたデータファイルの保存でエラーが発生する点を修正しました。

■ヘルプの修正(変更)内容
  • [概要-バージョンおよび改良点-Version 2.0.xについて]
3.00.00 '14.10.09 主な新機能
  1. 逆解析ツールを追加しました。
  2. 弾塑性法において、 各検討ケースごとの任意荷重の載荷に対応しました。
  3. 周辺地盤の影響検討における簡易な情報化施工方法を追加しました。
  4. タイロッド式土留めの控え矢板にハット形を追加しました。
  5. 各掘削時ケースごとに法面の影響による上載荷重を算出する機能を追加しました。
  6. 「都市部鉄道構造物の近接施工対策マニュアル」(鉄道総合技術研究所 平成19年1月)に記載されている軌道の簡便推定法に対応しました。
  7. 「UC-1 エンジニアスイート 積算」との連携に対応しました。

■主な改訂
  1. 中間杭の設計に使用する切ばりの(自重+鉛直)荷重を段ごとに入力できるように機能拡張しました。
  2. 粘性地盤の場合の最小土圧算出において、上載荷重の考慮の有無が選択できるようにしました。
  3. 切ばりの曲げ作用面内の座屈スパン計算時の端部スパンの取り方のスイッチを、曲げスパンにも適用する ようにしました。
  4. 弾塑性法を解析法UESで計算する際に、ESデータを保存しない選択肢を追加しました。
  5. アンカーの内的安定計算で、アンカー体中央点直下のブロックの上端幅を比例計算しない方法でセットす るようにしました。
  6. 鉄道標準の場合の計算書で、支保工反力の外力表を側圧で印刷するように改善しました。
  7. 「設計要領第二集(平成23年)」の表記を「設計要領第二集(平成26年)」に変更しました。

■主な修正内容
  1. 図面作成画面で変更した中間杭の位置が計算書に反映されていなかった点を修正しました。
  2. 平面形状を「直線の任意区間」として前後壁の盤ぶくれの検討をした場合に、掘削幅がLeになっている点を修正しました。
  3. FEM解析モードにて[地盤要素]画面の[内部生成値に更新]ボタンが機能していない点を修正しました。
  4. 建築学会(平成14年)で、水位より上の粘性層に水圧が発現する場合がある不具合を修正しました。
  5. 製品ヘルプの[安全率]ダイアログ−[壁体の剛性検討時の許容変位量]の記載の中で、仮設指針の参照ページ番号に誤りがあったので訂正しました。

■ヘルプの修正
有償改訂の単独製品版に対するスイート化なので多岐に渡る。
3.00.01 '14.12.03 ■主な改訂
  1. 支保工の水平間隔が0であることを警告するエラーメッセージに表示されるダイアログ名称が、旧版の名称となっているので改善しました。

■ヘルプの修正
  1. [概要−バージョンおよび改良点−Version 3.0.xについて]
3.00.02 '15.01.06 本バージョンは土留め工の設計 Ver.12.0.2と同等です。
■主な改訂
  1. 外的安定の計算書出力において、結果詳細に臨界面の結果要旨するように機能改善しました。

■主な修正内容
  1. 2次撤去時ケース以降について、前撤去時ケースの下方支点位置より深い位置に埋戻し面があると、その範囲の側圧が考慮されない盛替え支保工反力となってしまう不具合を修正しました。
  2. 弾塑性法で任意荷重を考慮する時、載荷位置に節点がない場合に計算時にエラーとなる不具合を修正しました。(弾塑性法の解析法Uのみ)
  3. 土地改良基準(平成13年)の場合に地層データの最下端がG.L.0.0(m)よりも深くないと計算エラーが発生する不具合を修正しました。
■ヘルプの修正
  1. [概要−バージョンおよび改良点−Version 3.0.xについて]
3.00.03 '15.03.17 本バージョンは土留め工の設計 Ver.12.0.3と同等です。
■主な改訂
  1. [周辺地盤検討]画面において、簡易な情報化施工の周辺地盤沈下量δの入力範囲を「0.001〜999.999」から「-999.99999〜999.99999」に拡張しました。
■ヘルプの修正
  1. [概要-バージョンおよび改良点-Version 3.0.xについて]
4.00.00 '15.09.10 本バージョンは土留め工の設計 Ver.13.0.1と同等です。
■主な新機能
  1. 慣用法による土留め壁使用鋼材の自動決定機能に対応しました。
  2. 弾塑性法による土留め壁使用鋼材の自動決定機能に対応しました。
  3. 建設用重機等による側圧に対応しました。
  4. 鉄道標準の3径間連続梁の方法による腹起しの設計に対応しました。
  5. 弾塑性解析時の水圧を静水圧として扱えるように対応しました。
  6. 逆解析の影響パラメータの推定機能を追加しました。
  7. 逆解析のパラメータ解析手法として「簡易振り分け法」を追加しました。
  8. 逆解析のパラメータについて、 掘削側と背面側の地層条件が同一の場合、共通パラメータの同時振り分け機能を追加しました。

■主な改訂
  1. 「土地改良基準(平成13年)」の表記を「土地改良基準(平成26年)」に変更しました。
  2. 切ばり支保工の腹起しの軸力計算に用いる支保工反力を別途入力できるようにしました。
    これに伴い、計算途中に表示される支保工反力画面と切ばり支保工の設計条件画面の表示順序が変わり、あらたに腹起し軸力算出用反力画面が追加で表示されるようになっています。
  3. 切ばり支保工のフランジ固定間距離の直接入力に対応しました。
  4. アンカー鉛直分力算定時の分担幅を段ごとに設定できるように機能拡張しました。
  5. ブラケット設計時のアンカー鉛直成分の分担率の指定に対応しました。
  6. 中間杭の支持力の支持力係数αβの直接指定に対応しました。
  7. 解析法IIの場合に地盤バネ値および状態を確認できる印刷を追加しました。
  8. 弾塑性法用支保工バネ計算根拠を詳細印刷に追加しました。
  9. 土木学会の主働土圧が負値となった場合に、最小土圧の比較の前に0.0に補正している点を改善しました。
  10. 土木学会(平成18年)の場合に、慣用法の土圧表に計算式を出力するように改善しました。
  11. アンカー台座の寸法図を計算書に印刷するようにしました。
  12. 慣用法結果一覧に許容変位量を出力するようにしました。
  13. Ver.11で対応した鉄道標準の「深い掘削土留め工の火打ちが設けられる場合」の腹起し断面力の計算方法は、親杭横矢板壁の場合は無効とするように改善しました。
  14. 逆解析の指定したパラメータ条件による計算とは別に、元データのパラメータによる計算を別途行う機能を追加しました。
  15. 控え杭タイロッド式で、タイロッド取付位置が背面側地表面天端よりも上の場合はエラーメッセージを表示するように改善しました。
  16. 弾塑性法を検討する場合で実際に切ばりが配置されない方向については、切ばり段数と腹起し段数の整合性チェックを行わないようにしました。
    (この場合、段数は支保工バネを計算するための本数となるため腹起しとの整合性は不要のため)
  17. 製品ヘルプのQ&Aの[弾塑性法編]-[適用範囲]-[Q1-3]の記載内容を変更しました。

■主な修正内容
  1. [弾塑性法の考え方]ダイアログで、[掘削側静止側圧の考え方]を「掘削後」とした時に表示される警告ダイアログが閉じられない場合がある点を改善しました。

■ヘルプの修正
  1. [概要-バージョンおよび改良点-Ver.4.00.xxについて]
    他、多岐に渡る。
4.00.01 '15.10.16 本バージョンは土留め工の設計 Ver.13.0.2と同等です。
■主な修正内容
  1. 設計条件の印刷において、[部材]-[アンカー支保工]の設計間隔の出力に誤りがある不具合を修正しました。
    (出力のみの不具合です。計算には影響しません)
  2. 条件によりアンカー鉛直分力算定時の分担幅がゼロになる不具合を修正しました。
  3. 周辺地盤の影響検討の概算値予測法において、傾斜角の計算値が許容値とほぼ同値の時、不適切な判定となる不具合を修正しました。

■ヘルプの修正
  1. [概要-バージョンおよび改良点-Ver.4.00.xxについて]
4.00.02 '15.11.06 本バージョンは土留め工の設計 Ver.13.0.3と同等です。
■主な修正内容
  1. 考え方]-[照査項目]で「支保工反力を集中荷重として載荷する」がONの場合、親杭の場合で切ばりの設計の計算書の出力において親杭集中荷重がゼロと表示される不具合を修正しました。(該当箇所の出力のみの不具合です)

■ヘルプの修正
  1. [概要-バージョンおよび改良点-Ver.4.00.xxについて]
4.00.03 '16.01.27 本バージョンは土留め工の設計 Ver.13.0.4と同等です。
■主な修正内容
  1. 基準値の[鋼矢板]-[ハット形]の単位質量が1枚当りではなく1m当りになっている不具合を修正しました。
    (製品付属の鋼材データファイル[HutSSP.SSW]を差し替えました)

■ヘルプの修正
  1. [概要-バージョンおよび改良点-Ver.4.00.xxについて]
4.01.00 '16.05.02 本バージョンは土留め工の設計 Ver.13.1.0と同等です。
■主な改訂内容
  1. サブスクリプションに対応しました。

■主な修正内容
  1. 弾塑性法用側圧計算で、土圧強度が負値になる場合に、水圧が作用するにもかかわらず、側圧強度がゼロになる不具合を修正しました。
  2. アンカー計算時に計算書が出力されない不具合を修正しました。

■ヘルプ
  1. [概要]−[バージョンおよび改良点]−[Version4.1.x〜]を追加しました。
5.00.00 '16.09.02 本バージョンは土留め工の設計 Ver.14.0.0と同等です。
■主な新機能
  1. 逆解析による土留め壁変位に関するファジィ理論を用いたフィッティング評価機能に対応しました。 
  2. 弾塑性法のみの計算処理に対応しました。
  3. 弾塑性法の出力において、側圧計算表に土圧式を提示する、解析法UESの解析条件(除荷荷重)を提示するなどの出力機能に対応しました。
  4. 火打ちに油圧ジャッキを入れた場合の腹起しスパン計算に対応しました。
 
■主な改訂内容
  1. 解析法UES計算時に切梁を天端位置に設置して計算を行えるように改訂しました。
  2. N値の上限値99.9を999.9に緩和しました。
  3. [初期入力]で余掘り量について現在全ステップに一律で設定しているが、各ステップで設定変更できるように改訂しました。
  4. [初期入力]変更後、検討ケースの入力した地盤改良データを条件付きで継承するように改訂しました。
  5. 親杭横矢板で、土留め板に軽量鋼矢板を選択した際に継手効率を考慮できるよう改定しました。

■主な修正内容
  1. FEM解析結果出力の節点のX座標が整合していない不具合を修正しました。
  2. 掘削側の側圧処理に一部不手際があり、最小側圧との比較前のマイナスの主働側圧がそのまま使用される不具合を修正しました。
  3. 盤ぶくれの改良体の設計計算において、検討方法が「日本グラウト協会」の場合に、改良体の必要厚さを入力しているにもかかわらず、改良体を考慮した盤ぶくれの結果に、第二項の土留め壁と難透水層(改良体)の摩擦抵抗が考慮されず判定がNGとなってしまう不具合を修正しました。
  4. 地盤改良直下の粘性地盤における基準標高が正しく設定されていない不具合を修正しました。
  5. 側圧計算において、土圧強度がマイナスとなった場合に、土圧強度をゼロ補正する処理を一部見直し修正しました。
  6. 建築学会H14のOCR及びKpeの計算が、層分割を行う場合に不適切であったので修正しました。

■ヘルプ
  1. 「概要」-「バージョン及び改良点」-「Ver.5について」-「Ver.5.0.0〜について」を追加しました。
  2. 「計算理論及び照査の方法」−「切梁支保工編」−「一連設計の考え方」−「腹起し設計スパン」を更新しました。
  3. 「操作方法」−「各画面の説明」−「初期入力」−「[初期入力]ダイアログ」を更新しました。
  4. 「操作方法」−「各画面の説明」−「部材」−「[壁体(鋼矢板、軽量鋼矢板、コンクリート矢板)]ダイアログ」を更新しました。
5.00.01 '17.05.31 本バージョンは土留め工の設計 Ver.14.0.1と同等です。
■主な改訂内容
  1. 切梁火打ちがなく隅火打ちがある場合に、設計調書の火打ち欄に隅火打ちの結果を出力するように改善しました。
  2. 壁体の支持力照査で良質層に2m根入れされていない場合にその旨のメッセージを表示する機能を追加しました。
  3. 自立時Changの式から得られる必要全長は小数点以下を切り上げるように改善しました。
  4. 3DSファイル保存がポップアップメニューからできるよう改善いたしました。

■主な修正内容
  1. 自立時に検討ケースダイアログを開いた際に、計算が行えなくなる(計算を実行しても処理が始まらない)不具合を修正いたしました。
  2. アンカー腹起し材の設計条件で、土木学会の考え方で、印刷不要である断面力算出方法が3径間連続梁と出力されている不具合を修正しました。
  3. 切ばりがない場合、腹起しスパンの計算において隅火打ちの1/2のスパンが加算されない不具合を修正しました。
  4. 自立式壁体断面図の「地盤線」と「地下水位置マーク」が正常な位置に作図されない場合があった点を修正しました。
  5. 解析法Uの解析条件(側圧)が紙面内に正しく表示されない不具合を修正しました。
  6. 鋼矢板継手部計算時にNGが発生しているがピンク表示とならない不具合を修正しました。
  7. 解析法Uにおける「1)解析条件(側圧)」の分布図の側圧数値が四捨五入の処理のために、外力表の側圧値と一致していない不具合を修正しました。
  8. 【切ばり支保工の設計条件】ダイアログで「全内部計算値」を押下時、フランジ間固定間距離が0.0となる不具合を修正しました。
  9. 壁体鋼材自動決定』の『慣用法』で2行目のV型を選択しても3番目のV型で計算処理される不具合を修正しました。
  10. 入力画面-形状-設計対象壁の画面でグレーアウトされていながら画像を押すと選択出来てしまう不具合を修正しました。
  11. 計算書の検討条件で、水位線が壁体長さより下にある場合、図がはみ出すため水位線を描画しないよう修正しました。
  12. 慣用法を行わない場合に、近接程度の判定方法が「引抜きに起因」となっているのに、「たわみに起因(砂質土地盤)」で計算を行う不具合を修正しました。
  13. 壁体断面照査結果総括画面において、弾塑性法の鋼矢板継手部計算時にNGであるのに、弾塑性法の結果ボタンがNG色であるピンク表示とならない不具合を修正しました。
  14. 適用基準を「土地改良基準(平成26年)」とした場合に、計算書作成にて、自立時主働土圧表が乱れた状態になる不具合を修正しました。
  15. パイピングで、控除すべき礫層長が厚い場合に、必要根入れ長の計算において、背面側の浸透流路長がマイナスの値となり正しく計算ができない場合があったので計算内容を修正しました。
  16. 適用基準を土木学会H18とした時、撤去自立時の計算に用いる土圧が未定義の状態となる不具合のため、正しく計算が行えない(断面力、反力がゼロ)現象を修正しました。
  17. 弾塑性法解析法Uで、計算書の解析条件(側圧図)の描画範囲を一番下の静止土圧強度で決めていたために、それより上の層の側圧強度が大きい場合に側圧図の一部が描画範囲をはみ出してしまう不具合を修正しました。

■ヘルプ
  1. 「概要」-「バージョン及び改良点」-「Ver5について」-「Ver5.0.0〜について」を追加しました。
5.00.02 '18.01.17 本バージョンは土留め工の設計 Ver.14.0.13と同等です。
■主な改訂内容
  1. 親杭横矢板の解析法Uにおいて、解析を単位幅で行うように改善しました。
     ※自立式の場合は、考え方が異なるだけで、最終的な応力度照査の結果に変わりはありません。
     ※解析の考え方の詳細は、[計算理論及び照査の方法|弾塑性法|解析法Uによる土留め壁の設計|解析法Uの注意点]をご覧ください。
  2. 建設用重機荷重の「作業時最大輪荷重T」の入力の上限値を9999.9に改善しました。
  3. 「トンネル標準示方書開削工法編・同解説 2016(平成28)年版 土木学会」に対応しました。
    具体的な対応内容につきましては、[概要]−[新基準(更新された基準)について]−[トンネル標準示方書土木学会平成28年について]をご一読ください。
  4. (4)CAD製図基準(平成29年3月:国土交通省)に対応しました。

■主な修正内容
  1. 親杭横矢板の解析法Uにおいて、支保工反力が正しく算出されない不具合を修正しました。
  2. 施工ゆるみを入力しても、計算に考慮されていなかった不具合を修正しました。
  3. 解析法Uで切ばりバネが無効扱いの場合に、切ばりの片側の反力値が0と表示される不具合を修正しました。
  4. 入力の[考え方]−[弾塑性法用側圧]画面で、「土被り圧の考え方」を「地下水位以下は水圧Pwを差し引く」としているとき、選択不可とされている「水圧強度(pw)の扱い」により水圧の計算結果が変わる不具合を修正しました。
  5. 支保工形式が「アンカー支保工」の場合に、計算書の壁体応力度のアンカー鉛直分力が計算できない不具合を修正しました。
  6. 中間杭設計条件ダイアログ内の「内部計算値を反映」ボタンを押しても、座屈スパン及び自重算出長が更新されない不具合を修正しました。
  7. 逆解析ツールにおいて、土留め工の設計でプレロードありで計算されたデータを逆解析ツールでインポートすると計算が行えない不具合を修正しました。
  8. 建設用重機等による側圧計算で層切処理を行う場合に、新たに追加した層の側圧強度を直線補間で計算していましたが、重機荷重の計算式通りに計算するように修正しました。
  9. 断面照査時のアンカー軸力は常に最終掘削時の軸力を用いていましたが、各ステップの軸力を用いて照査するように修正しました。
    ただし、弾塑性法の解析法が「解析法U(旧データ再現用)」の場合は、今まで通り最終掘削時の軸力で照査を行っております。
  10. 必要アンカー体定着長の計算で、計算値を決定値とした場合、誤差の影響で値が一致しない不具合を修正しました。
    また、計算値と決定値の有効桁数を小数以下2桁で表示するように統一しました。
  11. 適用基準が「土地改良基準(平成26年)」の場合に、地盤改良データに変形係数αEoの入力がありましたが、水平地盤バネkHの間違いであり、入力画面及び計算書の表記を修正しました。
    本不具合は表示上の誤りであり、計算結果には影響しません。
  12. 地盤改良区間が地層厚より深い位置に入力された場合に、画面が確定でき、描画時にエラーが発生していましたが、入力画面を確定できないようエラーメッセージを表示するようにしました。
  13. 適用基準が「鉄道標準」の場合に、弾塑性法の採用側圧に上載荷重側圧が加算されていない不具合を修正しました。
  14. 適用基準が「仮設指針」の場合に、掘削側の受動側圧の計算式がδ=Φ/2となっており、δ=Φ/3とするよう修正しました。
    本不具合は表示上の誤りであり、計算結果には影響しません。
  15. 設計対象壁が2壁以上で、壁体自動決定機能にて計算実行を行い、各壁体の画面を開かずに確定ボタンで画面を閉じたあと、土留め工の設計本体の計算実行すると計算エラーが出る不具合を修正しました。
  16. 決定長が、2・hWより十分根入れされているにもかかわらず「計算エラー:(パイピング)決定長先端位置までの地層厚より、控除すべき礫層長の方が大きいので計算できません。決定根入れ長(壁長)よりも、控除すべき礫層長の大きいため本計算方法では解析できません。掘削底面の安定データでパイピングの照査を省略するか条件を見なすかの対策を講じてください。」
    という計算エラーとなり、計算が終了できない不具合を修正しました。
  17. 単独設計で壁体種類が鋼管矢板・SMW壁の場合の軸力の単位がkN/mとなっているが、計算に使用しているのはkN/本であるため、単位を修正しました。
  18. 図面の設計条件表の対象構造物名称を変更が反映しない不具合を修正しました。
  19. 壁体の支持力計算で「リストのインデックスが範囲を超えています(-1)"」というエラーが生じる場合がある不具合を修正しました。
  20. FEM解析を実行すると、必要ないライセンスの認証画面が表示される不具合を修正しました。
  21. ヒービングの検討で、すべり円の検討終了半径がd(m)であるにもかかわらず検討半径はd-0.01(m)で終了している不具合を修正しました。

※お詫び※
(1),(4),(6)の不具合については、解析結果が変わる場合がございますので、以下に該当するデータをお持ちのお客様は
再計算の上、結果をご確認くださいますようお願い申し上げます。
ご利用の設計者様にはご迷惑をおかけしまして誠に申し訳ございません。

―(1)について――
Ver5.0.1までの計算では、親杭横矢板の解析法Uにおいて、解析を親杭間隔で行っておりましたが、
切ばり支保工の断面諸量のみ親杭間隔の考慮がされておらず、誤って単位幅での計算となっていたため、反力の結果に誤りがございました。
(壁体の断面諸量や荷重等は親杭間隔を考慮した親杭1本あたりの設計となっておりましたので問題ございません。)
親杭横矢板の解析法Uを設計されている設計者は、誠にお手数ではございますが、計算結果が変わる可能性がございますので、再計算を行っていただきますようお願い申し上げます。

―(4)について――
本件不具合の影響により、水圧の計算結果が変わり、土圧計算結果が変わる可能性がございます。
[考え方]−[弾塑性法用側圧]画面で、「土被り圧の考え方」を「地下水位以下は水圧Pwを差し引く」で、「水圧強度(pw)の扱い」が「静水圧」の設定されているお客様はご注意いただきますようお願い申し上げます。
誠に恐れ入りますが、上記に該当するデータをお持ちのお客様は、再計算及び結果のご確認をお願いいたします。

―(6)について――
本件不具合の影響により、計算途中に表示される、切ばり支保工の設計条件ダイアログ内の、中間杭設計条件の「自重算出長」及び「座屈スパン」を「内部計算値を反映」ボタンで変更されていた場合は、 以前のデータから更新されていない場合があり、設計条件が変わる場合がございます。
誠に恐れ入りますが、上記に該当するデータをお持ちのお客様は、再計算及び結果のご確認をお願いいたします。

■ヘルプ
  1. [概要]−[バージョン情報及び改良点]−[Ver.5 について]−[Ver.5.0.0〜 について]を変更しました。
  2. [計算理論及び照査の方法]−[弾塑性法]−[解析法Uによる土留め壁の設計]−[解析法Uの注意点]を変更しました。
6.00.00 '18.04.27 本バージョンは土留め工の設計 Ver.15.00.01と同等です。

■主な改訂内容
  1. 逆解析ツールの湿潤単位体積重量γのパラメータ変更へ対応しました。 
  2. 弾塑性法解析時の出力改善(解析法1のフレーム荷重出力に対応)に対応しました。 
  3. 山留め設計指針H29版に対応しました。
    ・変位の計算に施工段階の影響を考慮
    ・許容応力度の取扱いの変更に対応
    ・中間杭の支持力計算
    ・SMW壁の場合に付着・せん断破壊の照査を追加
    ・弾塑性法の場合にクーロン土圧の適用を可能とする
  4. 自立時の検討で有限長の杭計算に対応しました。
  5. 支保工反力等の内部計算値を採用値に自動的にセットする機能の追加に対応しました。 
  6. 初期入力画面の地層データでC,φをN値から推定してセットする機能へ対応しました。 
  7. 引抜による影響検討の際に、矢板幅は2h固定となっているが、hを用いるようにできる計算スイッチを追加しました。
  8. 適用基準が「建築学会S63」・「建築学会H14」時に、切ばり火打ち材及び隅火打ち材の取付部の照査に使用している許容支圧応力度が「315」の内部固定値でしたが、許容支圧応力度を入力を追加しました。
  9. データ新規作成時の初期値を変更いたしました。(一般的に多く使用される鋼材を踏まえ、鋼矢板鋼材番号「3」→「2」,腹起こし・切ばり・火打ちの鋼材番号「7」→「18」としました。)

■主な修正内容
  1. FEM解析時に掘削底面位置のメッシュが切れない不具合を修正しました。
  2. 適用基準が土地改良基準(平成26年)で、周辺地盤の影響検討にて軌道の簡便推定法を計算ができないよう入力を制御いたしました。
  3. 前後方向の切梁軸力分担幅を計算する際に、本来ならば、左右方向に配置されている腹起し幅を差し引くところ、前後方向に配置されている腹起し幅を参照して差し引いている不具合を修正しました。
  4. 単純梁の変位計算において、計算点が荷重の中間位置に来る場合の処理内容が不適切である不具合を修正しました。
  5. 逆解析ツールで、土留め工の設計データにて、「掘削幅の与え方」が「壁体芯々距離」が選択されている場合、計算が行えない不具合を修正しました。
  6. 計算書出力時の「粘着力増分」の単位が「kN/m^2」となっている不具合を修正しました。

※お詫び※
(4)の不具合により、単純梁計算時の最大変位量で、計算結果が変わる可能性がございます。
ご利用の設計者様にはご迷惑をおかけしまして誠に申し訳ございません。

■ヘルプ
  1. [概要]−[バージョン情報及び改良点]−[Ver.6 について]−[Ver.6.0.0〜 について]等
6.00.01 '18.08.27 本バージョンは土留め工の設計 Ver.15.00.03と同等です。

■主な改訂内容
  1. 支保工計算部の内部計算地層数の上限値を20層→50層に緩和しました。
  2. 壁体が「親杭横矢板」の場合でも、支持力の施工条件による周面摩擦力度の係数βの直接入力に対応しました。

■主な修正内容
  1. 建築学会H29の支持力係数のdsv形式での読込を行った際すべての値が0が入力されてしまう不具合を修正しました。
  2. 計算書の土留め板計算内で、「軽量鋼矢板」と出力するところを「軽量横矢板」となっている不具合を修正しました。
  3. 建築学会H29で、慣用法のみ照査の場合、切梁の水平間隔を入力することができない不具合を修正しました。
  4. 有限長の杭の計算の変位計算時に、水平力作用位置に作用モーメントとして「水平力×作用長さ」のモーメントをかけてしまっている不具合を修正しました。
  5. 解析法Uで親杭横矢板を設計時、単位幅あたりの計算にもかかわらず、水圧が親杭間隔で除されていない不具合を修正しました。
  6. 撤去次数0としているにもかかわらず、支保工が撤去されて計算されてしまう不具合を修正しました。
  7. 解析法Tでプレロードを検討時に、壁体応力度の軸力がアンカー鉛直分力の1本多いケースの結果を使用して計算している不具合を修正しました

■ヘルプ
  1. [概要]−[バージョン情報及び改良点]−[Ver.6について]−[Ver.6.0.0〜について]


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