二柱式橋脚の設計計算 Ver.2/(旧基準)

はり無し二柱式橋脚の安定計算及び柱・フーチングの設計計算プログラム

二柱式橋脚の設計計算
(部分係数法・H29道示対応) Ver.2

初版リリース:2018.04.26/最新Ver.リリース:2019.04.11

¥380,000

二柱式橋脚の設計計算(旧基準)

初版リリース :2015.11.13

¥266,000

プログラム概要

橋脚のはり無し二柱式モデルに対応した設計計算プログラムです。本版では、平成29年11月に発刊された『道路橋示方書・同解説』に対応しています。

▲メイン画面

▲フーチング鉄筋入力

▲安定計算結果

Ver.2.0.0 改訂内容<2019年 4月 11日リリース>NEW

  1. 1.「Engineer's Studio®」(Ver.8)データのエクスポートに対応
  2. 2.3Dアノテーション(寸法表示)に対応
  3. 3.D+TH+EQ組合せ時の雪荷重の地震時慣性力対応
  4. 4.基準値の材質設定拡張
  5. 5.柱の塑性化と破壊形態の判定情報追加

プログラムの機能と特長

プログラムの機能と特長

二柱式橋脚は、左右の柱がはりで連結されていない独立した柱が上部構造を支持する形式の橋脚を対象とした設計計算プログラムです。単柱式橋脚を対象とした「橋脚の設計」と同様に主に下記を適用基準としています。

  1. 1.「道路橋示方書・同解説 IV下部工編」 (社団法人 日本道路協会)

  2. 2.「道路橋示方書・同解説 V耐震設計編」 (社団法人 日本道路協会)

上記以外に既往の参考資料や指針等を参考に、単柱式橋脚とほぼ同等の計算を行えるようにしています。

項目  備考
柱本数 2 単柱は不可
柱平面形状 矩形 中空、テーパーは不可
小判形
円形
基礎形式 直接基礎
杭基礎 基礎製品と連動
設計対象 新設

▲図1 矩形柱

▲図2 円形柱

形状、配筋

  1. ・柱鉄筋の段落しを考慮することができます。

  2. ・かけ違い橋脚の沓座等の荷重を考慮することができます。

  3. ・主鉄筋の材質と帯鉄筋の材質を変えることができます。

  4. ・帯鉄筋が高さ方向に変化する入力が可能です。

永続/変動/偶発(衝突)作用が支配的な状況に対する照査

  1. ・限界状態に応じた曲げモーメント、軸力、せん断力に対する照査に対応しています。

  2. ・柱に作用する集中荷重,橋脚天端に作用する集中・分布荷重,風荷重,流水圧,動水圧,過載荷重を考慮可能です。

  3. ・水位は荷重ケースごとに入力することができます。

偶発(レベル2地震動)作用が支配的な状況に対する照査

  1. ・限界状態に応じた曲げモーメント、軸力、せん断力に対する照査に対応しています。

  2. ・柱に作用する集中荷重,橋脚天端に作用する集中・分布荷重を考慮可能です。

部分係数法における照査

道路橋のおかれる様々な条件や導入される技術の信頼性等に応じて合理的に必要な性能が確保できる設計を具体的に行いやすくなる「部分係数法」が導入されました。この設計法においては、全ての作用に荷重組合せ係数γp、荷重係数γqを考慮し断面力を算出します。そして算出された断面力に対して、調査・解析係数ξ1、部材・構造係数ξ2、抵抗係数Φを考慮した制限値以内に収まっているかを照査します。


・・・限界状態1または限界状態2
・・・限界状態3

ここに、
Si:作用の特性値に対して算出される部材の応答値
Pi:作用の特性値
RS,RU:部材等の限界状態1、限界状態2又は限界状態3に対応する部材等の抵抗に係る特性値


そこで本製品では、部分係数を用いた照査において使用する各係数を確認・変更できる設定画面を用意しました(図3)。また、部分係数データをファイルに保存し、H29道路橋示方書対応製品間でやり取りすることも可能となります。


▲図3 調査・解析、部材・構造、抵抗係数入力画面

計算項目

計算項目

二柱式橋脚では、下表の計算に対応しています。

項目  常時レベル1地震時 レベル2地震時
安定計算 直接基礎
杭基礎
杭基礎
フーチング  ○

※橋軸直角方向のフーチングは骨組計算、柱間の照査に対応。

永続/変動/偶発(衝突)作用が支配的な状況

  1. ・柱鉄筋の段落しの検討をすることができます。

  2. ・柱中間に作用する集中荷重,分布荷重,風荷重,流水圧,動水圧は、内部で荷重を算出します。

  3. ・水位は荷重ケースごとに入力(最大2水位設定可能)することができます。

  4. ・各荷重ケースで、「洗掘状態として検討する」とすることで「洗掘時の土砂高hG」を指定することができます。

偶発(レベル2地震動)作用が支配的な状況

・柱部材

1.主鉄筋の材質と、帯鉄筋の材質を変えることができます。
2.帯鉄筋が高さ方向に変化がある場合を考慮し、横拘束鉄筋データは10区間まで設定できます。
3.破壊形態の判定に用いるせん断耐力は、柱基部と柱中間部(任意の1点または全ての着目点)について算出することができます。
4.同一振動単位系の設計水平震度の最大値と、計算した設計水平震度を比較し、大きいほうの設計水平震度を用いることができます。


・フーチング部材

1.張出し部の照査に加え柱間の照査を行うことが可能です。


付属設計

  1. ・橋座の設計(橋座部の耐力照査)を行うことが可能です。

他製品との連動

他製品との連動

以下の製品との連動・連携が可能です。

震度算出(支承設計)(部分係数法・H29道示対応)」と連動し、設計水平震度を取り込むことが可能です。

基礎の設計・3D配筋(部分係数法・H29道示対)」と連動し、基礎の照査が可能です

Engineer's Studio®」エクスポート

適用基準及び参考文献


適用基準
道路橋示方書 道路橋示方書・同解説 I 共通編 平成29年11月 (社)日本道路協会
道路橋示方書・同解説 IIIコンクリート橋・コンクリート部材編 平成29年11月 (社)日本道路協会
道路橋示方書・同解説 IV下部構造編 平成29年11月 (社)日本道路協会
道路橋示方書・同解説 V耐震設計編 平成29年11月 (社)日本道路協会
道路橋示方書・同解説   I 共通編 平成24年3月(社)日本道路協会
道路橋示方書・同解説   III コンクリート橋編 平成24年3月(社)日本道路協会
道路橋示方書・同解説   IV 下部工編 平成24年3月(社)日本道路協会
道路橋示方書・同解説   V 耐震設計編 平成24年3月(社)日本道路協会
道路橋示方書・同解説   V 耐震設計編 平成14年3月(社)日本道路協会

参考文献

・道路橋の耐震設計に関する資料 平成9年3月(社)日本道路協会

・既設道路橋の耐震補強に関する参考資料 平成9年8月(社)日本道路協会

・既設道路橋基礎の補強に関する参考資料 平成12年2月(社)日本道路協会

・道路橋示方書・同解説 SI単位系移行に関する資料 平成10年7月(社)日本道路協会

・設計要領 第2集 -橋梁・擁壁・カルバート-平成12年1月 日本道路公団

・設計要領 第2集 橋梁建設編 平成18年4月 東・中・西日本高速道路株式会社

・設計要領 第2集 橋梁保全編 平成18年4月 東・中・西日本高速道路株式会社

・設計要領 第2集 橋梁建設編 平成24年7月 東・中・西日本高速道路株式会社

・設計要領 第2集 橋梁保全編 平成24年7月 東・中・西日本高速道路株式会社

・設計要領 第2集 橋梁建設編 平成26年7月 東・中・西日本高速道路株式会社

・設計要領 第2集 橋梁保全編 平成26年7月 東・中・西日本高速道路株式会社

・アラミド繊維シートによる鉄筋コンクリート橋脚補強工法設計・施工要領(案) 平成10年1月 アラミド補強研究会

・既設橋梁の耐震補強工法事例集 平成17年4月(財)海洋架橋・橋梁調査会

・杭基礎設計便覧 平成19年1月(社)日本道路協会

・「兵庫県南部地震により被災した道路橋の復旧に係る仕様」の準用に関する参考資料(案) 平成7年6月(社)日本道路協会

・国総研資料第700号 既設橋の耐震補強設計に関する技術資料 平成24年11月 国土交通省 国土技術政策総合研究所

・道路橋示方書・同解説(平成24年3月)に関する質問・回答集(I)V 耐震設計編 平成24年11月 耐震設計小委員会

プログラム概要

単柱式RC橋脚の設計プログラムである「橋脚の設計」をベースに、はり無し二柱式モデルに対応した設計計算プログラムです。

▲メイン画面

▲地盤/埋め戻し土入力

▲保有耐力設定

プログラムの機能と特長

プログラムの機能と特長

二柱式橋脚は、左右の柱がはりで連結されていない独立した柱が上部構造を支持する形式の橋脚を対象とした設計計算プログラムです。単柱式橋脚を対象とした「橋脚の設計」と同様に主に下記を適用基準としています。

  1. 1.「道路橋示方書・同解説 IV下部工編」 (社団法人 日本道路協会)

  2. 2.「道路橋示方書・同解説 V耐震設計編」 (社団法人 日本道路協会)

上記以外に既往の参考資料や指針等を参考に、単柱式橋脚とほぼ同等の計算を行えるようにしています。

項目  備考
柱本数 2 単柱は不可
柱平面形状 矩形 中空、テーパーは不可
小判形
円形
基礎形式 直接基礎
杭基礎 基礎製品と連動
設計対象 新設

▲図1 矩形柱

▲図2 円形柱

計算項目

計算項目

二柱式橋脚では、下表の計算に対応しています。

項目  常時レベル1地震時 レベル2地震時
安定計算 直接基礎
杭基礎
杭基礎
フーチング  ○

※橋軸直角方向のフーチングは骨組計算、柱間の照査に対応。

常時、暴風時及びレベル1地震時の照査(許容応力度法による)

  1. ・柱鉄筋の段落しの検討をすることができます。

  2. ・柱中間に作用する集中荷重,分布荷重,風荷重,流水圧,動水圧は、内部で荷重を算出します。

  3. ・水位は荷重ケースごとに入力(最大2水位設定可能)することができます。

  4. ・各荷重ケースで、「洗掘状態として検討する」とすることで「洗掘時の土砂高hG」を指定することができます。

レベル2地震時の照査(地震時保有水平耐力法による)

・柱部材

1.主鉄筋の材質と、帯鉄筋の材質を変えることができます。
2.帯鉄筋が高さ方向に変化がある場合を考慮し、横拘束鉄筋データは10区間まで設定できます。
3.破壊形態の判定に用いるせん断耐力は、柱基部と柱中間部(任意の1点または全ての着目点)について算出することができます。
4.同一振動単位系の設計水平震度の最大値と、計算した設計水平震度を比較し、大きいほうの設計水平震度を用いることができます。


・フーチング部材

1.張出し部の照査に加え柱間の照査を行うことが可能です。


補強設計

・柱部材

1.既設橋脚の補強前に対する検討 および 補強後に対する検討が可能です。
2.既設橋脚内の帯鉄筋の定着方法が道示Vの構造細目を満足しているかどうかを指定することができます。
3.既設橋脚の照査、補強後の耐震設計において、段落とし部での損傷の判定を行うことができます。
4.連続繊維シートの必要巻立て枚数・範囲、じん性を向上させる補強設計が可能です。


・フーチング部材

1.杭基礎の場合、「基礎の設計」との連動により増し杭工法の計算が可能です。
2.柱の補強設計とフーチングの補強設計を同時に検討することができます。

付属設計

  1. ・橋座の設計(橋座部の耐力照査)を行うことが可能です。

  2. ・縁端拡幅設計(鉄筋コンクリートによる縁端拡幅)を行うことが可能です。

他製品との連動

他製品との連動

基礎の設計・3D配筋」※二柱式橋脚に対応したバージョンが必要です。

Engineer's Studio®」エクスポート

適用基準及び参考文献


適用基準
道路橋示方書 道路橋示方書・同解説   I 共通編 平成24年3月(社)日本道路協会
道路橋示方書・同解説   III コンクリート橋編 平成24年3月(社)日本道路協会
道路橋示方書・同解説   IV 下部工編 平成24年3月(社)日本道路協会
道路橋示方書・同解説   V 耐震設計編 平成24年3月(社)日本道路協会
道路橋示方書・同解説   V 耐震設計編 平成14年3月(社)日本道路協会

参考文献

・道路橋の耐震設計に関する資料 平成9年3月(社)日本道路協会

・既設道路橋の耐震補強に関する参考資料 平成9年8月(社)日本道路協会

・既設道路橋基礎の補強に関する参考資料 平成12年2月(社)日本道路協会

・道路橋示方書・同解説 SI単位系移行に関する資料 平成10年7月(社)日本道路協会

・設計要領 第2集 -橋梁・擁壁・カルバート-平成12年1月 日本道路公団

・設計要領 第2集 橋梁建設編 平成18年4月 東・中・西日本高速道路株式会社

・設計要領 第2集 橋梁保全編 平成18年4月 東・中・西日本高速道路株式会社

・設計要領 第2集 橋梁建設編 平成24年7月 東・中・西日本高速道路株式会社

・設計要領 第2集 橋梁保全編 平成24年7月 東・中・西日本高速道路株式会社

・設計要領 第2集 橋梁建設編 平成26年7月 東・中・西日本高速道路株式会社

・設計要領 第2集 橋梁保全編 平成26年7月 東・中・西日本高速道路株式会社

・アラミド繊維シートによる鉄筋コンクリート橋脚補強工法設計・施工要領(案) 平成10年1月 アラミド補強研究会

・既設橋梁の耐震補強工法事例集 平成17年4月(財)海洋架橋・橋梁調査会

・杭基礎設計便覧 平成19年1月(社)日本道路協会

・「兵庫県南部地震により被災した道路橋の復旧に係る仕様」の準用に関する参考資料(案) 平成7年6月(社)日本道路協会

・国総研資料第700号 既設橋の耐震補強設計に関する技術資料 平成24年11月 国土交通省 国土技術政策総合研究所

・道路橋示方書・同解説(平成24年3月)に関する質問・回答集(I)V 耐震設計編 平成24年11月 耐震設計小委員会

製品価格

本体価格

価格は税別表示です

■本体価格

製品名

価格

二柱式橋脚の設計計算(部分係数法・H29道示対応) Ver.2 ¥380,000
二柱式橋脚の設計計算(旧基準) ¥266,000

■フローティングライセンス価格

本体価格の40%を追加いただくことで、誰でも、どこでも、どのPCでも製品の利用が可能となります。

製品名

価格

二柱式橋脚の設計計算(部分係数法・H29道示対応) Ver.2 ¥152,000
二柱式橋脚の設計計算(旧基準) ¥106,400

>>ライセンス形態についての詳細はこちら

サブスクリプションサービス 契約価格


サブスクリプションサービス 契約価格

■サポート内容
・バージョンアップ無償提供  ・電話問合せテクニカルサポート
・問合せサポート(電子メール、FAX)  ・ダウンロードサービス  ・保守情報配信サービス  
※ライセンス管理コスト削減、製品ご利用形態ニーズ多様化への対応を充実させることを目的として、従来の保守・サポート形態からより便利な、「サブスクリプションサービス」へ順次移行いたします(2016年4月1日~)。

価格は税別表示です

対象製品 初年度 1年
サブスクリプション(二柱式橋脚の設計計算(部分係数法・H29道示対応) Ver.2) 無償 ¥95,000
サブスクリプション(二柱式橋脚の設計計算(旧基準)) ¥66,500
サブスクリプション(二柱式橋脚の設計計算(部分係数法・H29道示対応) Ver.2 フローティング) ¥117,040
サブスクリプション(二柱式橋脚の設計計算(旧基準) フローティング) ¥93,100

レンタルライセンス/レンタルフローティングライセンス価格


■レンタルライセンス:短期間での利用により、低廉な価格でのライセンス利用が可能

■レンタルフローティングライセンス:ライセンスの認証をWeb経由で受ければ、誰でも、どこでも、どのPCでも製品の利用が可能

■レンタルアクセス:既に購入済みの製品の利用ライセンス数を増やす事が可能です。事前契約により、レンタルライセンス期間(1ヵ月~3ヵ月)の単位で自動的にライセンスが付与されます。利用実績に応じて後日請求いたします。事前申込価格として、レンタルライセンス価格の15%引きとなります。ユーザ情報ページにてお申込みいただけます。

※サービス強化、利便性向上を図る目的で「レンタルライセンス/レンタルフローティングライセンス」を2007年9月3日より提供を開始しました。

※レンタルライセンス/レンタルフローティングライセンス開始後の期間変更は出来ません。期間延長の場合は再申込となります。

レンタルライセンス/レンタルフローティングライセンス

価格は税別表示です

■レンタルライセンス

対象製品 1ヶ月 2ヶ月 3ヶ月 6ヶ月
二柱式橋脚の設計計算(部分係数法・H29道示対応) Ver.2 ¥114,000 ¥152,000 ¥182,400 ¥228,000
二柱式橋脚の設計計算(旧基準) ¥79,800 ¥106,400 ¥127,680 ¥159,600

■レンタルフローティングライセンス

対象製品 1ヶ月 2ヶ月 3ヶ月 6ヶ月
二柱式橋脚の設計計算(部分係数法・H29道示対応) Ver.2 ¥201,400 ¥266,000 ¥319,200 ¥399,000
二柱式橋脚の設計計算(旧基準) ¥140,980 ¥186,200 ¥223,440 ¥279,300
      

アカデミー価格


教育関係者、研究者、学生などの教育目的のご利用に向けて、アカデミーライセンスを提供しています。

アカデミー価格

価格は税別表示です

製品名 アカデミー価格
二柱式橋脚の設計計算(部分係数法・H29道示対応) Ver.2 ¥304,000
二柱式橋脚の設計計算(旧基準) ¥212,800

バージョンアップ開発履歴


バージョンアップ開発履歴

■バージョンアップ、リビジョンアップ(無償保守)の主な内容を一覧にしています。
旧版改訂、リバイバル版リリース時などの場合にご参考ください。

二柱式橋脚の設計計算(部分係数法・H29道示対応)
バージョン リリース日 バージョンアップ内容
2.0.0 19/04/11
  1. 1.「Engineer's Studio®」(Ver.8)データのエクスポートに対応
  2. 2.3Dアノテーション(寸法表示)に対応
  3. 3.D+TH+EQ組合せ時の雪荷重の地震時慣性力対応
  4. 4.基準値の材質設定拡張
  5. 5.柱の塑性化と破壊形態の判定情報追加
1.0.0 18/04/26
  1. 新規リリース。

二柱式橋脚の設計計算(旧基準)
バージョン リリース日 バージョンアップ内容
1.00.00 15/11/13
  1. 新規リリース。

動作環境


動作環境

OS Windows 8 / 10 等の32bit Windows環境を有するOS
CPU PentiumIII 800MHz以上(推奨PentiumIV以上)
必要メモリ(OSも含む) 512MB以上 (推奨1GB以上)
必要ディスク容量 約150MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ
拡張子
部分係数法・H29道示対応版 PF2
旧基準版 F2Z
ファイル出力 HTML、3DS、VRML、PDF
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 部分係数法・H29道示対応版 震度算出(支承設計)(部分係数法・H29道示対応)
基礎の設計・3D配筋(部分係数法・H29道示対応)
旧基準版 震度算出(支承設計)(旧基準)
基礎の設計・3D配筋(旧基準)

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画面サンプル

▲メイン画面

▲地盤/埋め戻し土入力

▲フーチング鉄筋入力

▲保有耐力設定

▲安定計算結果

▲印刷プレビュー

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