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Ver. 日付 内  容
1.00.00 '13.04.11 新規リリース。
1.00.00 '13.06.19 Ver.1.00.00再リリース版
  • UC-1 for SaaS基本ライセンスが付与されます。(有効ライセンス期間)
  • NetUpdate のライセンスが付与されます。(有効ライセンス期間)
1.00.01 '13.08.06 ■主な修正内容
  1. 桁受け(土留め壁部)のたわみを計算する際に、[考え方|設計条件]で設定している、[主桁・桁受けのたわみ]−[活荷重の一個載荷は集中荷重扱いとする]の設定が正常に反映されていない不具合を修正しました。

■ヘルプの修正
  • [Ver1.0.x〜について]
  • [UC-1共通事項]
1.00.02 '13.10.23 ■主な修正内容
  1. 「はりを水平継材として設計する」とした場合に、はりの登録鋼材がオーダーの小さい順に並んでいないと収束計算が終了しない点を修正しました。
  2. 構台タイプUで最大荷重がトラック荷重の平行の場合に入力したトラック荷重の条件が反映されない場合がある点を修正しました。
  3. 支持力算定時の杭先端から上方へ2mの範囲における平均N値が、対象範囲で層が変化しない場合に正しく算定されない点を修正しました。

■主な改訂内容
  1. 製品ヘルプの「設計に関するQ&A Q3」の内容を、[計算理論及び照査の方法]−[覆工板の設計]−[覆工板(タイプ2)の応力度]にも記載するようにしました。
  2. 直接基礎において、地盤反力の作用幅xが負値になった時点で、計算処理は中断しその旨を表示するようにしました。

■ヘルプの修正
  • [Ver1.0.x〜について]
  • [計算理論及び照査の方法−覆工板の設計−覆工板(タイプ2)の応力度]
2.00.00 '14.02.03 ■主な修正内容
  1. 部材材質の拡張によりSM490に対応しました。
  2. 部材毎の材質指定に対応しました。
  3. 活荷重ケース別の計算書出力に対応しました。
  4. 片溝形鋼時の支持杭の活荷重載荷荷重値について、計算書出力を改善しました。
  5. メイン画面の断面図及び平面図(地層を含む)をカラー及びモノクロ色で描画を行えるようにしました。
  6. メイン画面の断面図(A-A、B-B)、平面図の描画スピードを改善しました。
  7. 根太(覆工受桁)、大引(はり)の部材照査において、各重機位置の載荷状態を平面図で確認できるように改善しました。
  8. ファイルメニューに「サンプルデータフォルダを開く」を追加しました。
  9. ヘルプメニューに「製品サポートQ&Aページ」を追加しました。
  10. 各入力画面の表示位置、画面サイズ、入力配置等の再考し、改善を行いました。
  11. 支持杭の計算結果がβL<2.0となる場合の警告メッセージに部材名を含めて表示するように改善しました。
  12. 計算結果で確認する覆工板と部材ボタンを実行した場合、内部判定状態を表示色を表記できるように改善しました。
  13. 地層数が21以上の場合に、入力データの保存が正常にできない場合があった点を改善しました。

■主な改訂内容
  1. 極稀なケースでメイン画面や結果確認画面がディスプレイ画面上に表示されない不具合を修正しました。
  2. 出力値の書式設定画面の項目名の表示ミスを修正しました。
  3. メイン画面のコメント表示機能が機能していない不具合を修正しました。
  4. 全出力を実行するととき、入力データ出力−計算条件の見出しの順番Noのミスを修正しました。
  5. 鋼材登録画面で、登録部材数が0個のまま確定するとモジュールエラーが発生する不具合を修正しました。
  6. はり(土留め壁部)のボルトのせん断許容値の算出ミスを修正しました。
  7. 任意荷重の載荷位置確認で、リスト範囲外のエラーが発生する不具合を修正しました。
  8. 水平繋材の許容値(軸方向圧縮)に0.01〜0.09を設定しても自動計算で計算する不具合を修正しました。
2.00.01 '14.03.24 ■主な改訂内容
  1. 計算確認(部材)判定ボタン色を、各部位毎の決定部材で判定を行うように改善しました。
    ※Ver6.0.0〜Ver6.0.1 は、基準値で登録された各部材の全部材に対して判定を行う仕様。
  2. クローラクレーンのタイヤ間隔の入力チェックを追加しました。

■主な修正内容
  1. 結果確認画面(部材)において、くいの部材名称を選択したとき、特定の部材名称をリス トから選択できない不具合を修正しました。
  2. 郡集荷重を考慮しない設定でも、郡集荷重が計算に考慮されるケースがあり、これを修正 しました。
  3. 入力画面「基礎−くいの設計条件」において、く い施工方法が砂充填のときに設定するα及びβの表示ミスを修正しました。
  4. くいの許容曲げ応力度を直接指定しても、計算に反映しない不具合を修正しました。

■ヘルプの修正
  1. [概要-バージョンおよび変更点-Ver2.0.xについて]
2.00.02 '14.07.03

本バージョンは、仮設構台の設計 Ver6.0.3 と同等です。

■主な改訂内容

  1. 画面を確定したとき、ボタンの状態が緑(レ)になるよう改定しました。
  2. 部材の登録の入力の下限値を見直しました。
  3. 初期入力の幅員の上限値を見直しました。
  4. トラック非載荷幅の設定のガイド図が、構台タイプによって変更されるよう に改定しました
  5. トラックを満載するときは、非載荷幅、片側載荷の設定が無視されることを 画面内、ヘルプに記載するようにしました。

■主な修正内容
  1. 桁受けの固定条件が保存されない不具合を修正しました。
  2. 主桁の概略出力で曲げモーメントの載荷荷重衝撃分が出力されない不具合を修正しました。
  3. データを新規作成した場合に、許容値の鋼材材質がどちらも「SS400」と表示される不具合を修正しました

■ヘルプの修正
  1. [概要−バージョンおよび改良点−Ver2.0.xxについて−Version2.0.2につ いて]
  2. [操作方法−各入力画面の説明−トラック荷重条件の設定]
  3. [操作方法−各入力画面の説明−トラック荷重非載荷幅の設定]
2.01.00 '14.10.16

本バージョンは、仮設構台の設計 Ver6.0.3 と同等です。

■主な改訂内容

  1. ファイルメニューに「積算連携データの保存」機能を追加しました。

■ヘルプの修正
  1. [概要-バージョンおよび変更点-Ver1.x.xについて]
  2. [操作方法-メニューの操作-ファイル]
2.01.01 '15.03.03

本バージョンは、仮設構台の設計 Ver6.0.4 と同等です。

■主な改訂内容

  1. ボルトの設計において、はりが H 鋼の場合に引張力の考慮の有無を選択できるようにしました。
  2. 垂直ブレースの設計において、水平力算出時の計算書の出力を見直しまし た。
  3. メイン画面のタイトル、コメント欄をクリックすることによりデータを編集できるようにしました。
  4. コンクリート基礎で支柱杭の設計を行わない場合は、入力の[基礎]−[部 材条件]ボタンを非表示とするようにしました。
  5. コンクリート基礎で支柱杭の設計を行わない場合も計算書の入力データ出力 にコンクリート基礎の設計条件を印刷するよう改善し ました。

■主な修正内容
  1. 覆工板のサイズが 1×2 や 1×3 以外の場合に、覆工板自重の「その他」の値が用いられていなかった不具合を修正しました。
  2. 過去に群集荷重を考慮したデータで計算すると、荷重値が一致しなくなる不具合を修正しました。
  3. 構台タイプUの場合に、桁受けの許容応力度の出力の材質名が主桁で設定している材質名になってしまう不具合を修正しまし た。
  4. 隣接支間ありの構造物で荷重位置を指定すると、最大軸力の位置が誤って計算される場合があったため修正しました。
  5. 許容値の算出過程で表示されるエラーメッセージが正しくない場合がありましたので修正しました。

■ヘルプの修正
  1. [概要−バージョンおよび改良点−Ver.2.x.xx について−Version2.1.1について]
  2. [操作方法−各入力画面の説明−大引(はり)接合部ボルトのデータ]
  3. [計算理論および照査の方法−大引(はり)接合部ボルトの設計]
  4. [操作方法−メニューの操作−ヘルプ]
3.00.00 '15.05.12

本バージョンは、仮設構台の設計 Ver7.0.0 と同等です。

■主な新機能

  1. 乗入れ構台タイプT(支持杭)の2次元フレーム解析に対応しました。
  2. 支柱くいの任意水平荷重の載荷に対応しました。
  3. 「乗入れ構台設計・施工指針(平成26年11月)」に対応しました。
      ・ 支柱くいの軸力に、大引せん断力の最大値を用いる設定が可能になりました。
      ・ 支柱くいの水平力に固定荷重を含めない設定が可能になりました
      ・ 支柱くいの検討において、弾性支承梁モデルに対応しました
      ・ 山留切梁支柱としての設計方法に対応しました
      ・ セメントミルク強度の検討に対応しました
      ・ 支柱くいの支持力検討方法の変更に対応しました
      ・ 大引接合部で使用する水平力の算出方法の変更に対応しました
  4. クローラクレーンの接地圧の直接入力に対応しました。これにより、三点式杭打機などの重機の設定が可能となります。

■主な改訂内容
  1. 任意死荷重の複数指定に対応しました。
  2. デフォルト鋼材を追加しました。
  3. 覆工板がメトロデッキの場合の材質指定について改善しました。
  4. コンクリート基礎の場合、結果一覧表に出力される軸力は「支柱に作用する軸力」とするようにしました。
  5. 初期入力画面で詳細設定を実行したときの(基礎ー安定計算条件)の変更を改善しました。

■主な修正内容
  1. 構台タイプUでクローラクレーン荷重の扱いを分布荷重とした場合に、はりの設計時の影響面積 に誤りが発生する場合がある不具合を修正しました。
  2. 任意位置の死荷重画面において、取消ボタンが効かない場合がありましたので対策しました。
  3. 計算結果確認(部材)画面で、くい以外の部材を別の鋼材に変更した場合、本来は自動計算された適切なくいの鋼材が選択されているべきですが、これが更新されない場合がある不具 合を修正しました。

■ヘルプの修正
  1. 有償改訂のため多岐に渡る
3.00.01 '15.08.21

本バージョンは、仮設構台の設計 Ver7.0.1 と同等です。

■主な改訂内容

  1. 「乗入れ構台設計・施工指針」に記載されているセメントミルクの強度式に誤りがありましたので、正 しい式に対応しました。
  2. 各重機荷重において、非載荷幅を10m以上の値に設定できるようにしました。

■主な修正内容
  1. Ver.2(単独製品版Ver.6)のときの鋼材データを読込むと製品が「応答なし」状態となる不具合を修正しました。
  2. セメントミルクの検討に使用されている面積と周長に誤りがありましたので修 正しました。
  3. 「建築学会(平成26年)」の場合に、支柱くい画面で設定した施工方法が初期入力画面に反映されていない不具合を修正しました。
  4. 「土木(道示、首公、仮設指針)」の場合に、支柱くいでSM490を選択してもSS400の許容値が用いられている不具合を修正しました。

■ヘルプの修正
  1. [概要−バージョンおよび改良点−Ver.3.x.xについて−Version.3.0.1について]
3.01.00 '16.09.02

本バージョンは、仮設構台の設計 Ver7.1.0 と同等です。

■主な改訂内容

  1. サブスクリプションに対応しました。
  2. 詳細出力(荷重別)は、考慮する設定となっている活荷重のみ出力するようにしました。

■主な修正内容
  1. 任意水平荷重の入力ができない場合がある不具合を対策しました。
  2. 詳細出力(荷重別)でインデックスエラーが表示される場合がありましたので対策しました。
  3. Web認証のプロテクトモードが保存できない不具合を修正しました。
  4. 路面覆工で支持杭の場合に地層データの描画が誤っている場合がありましたので改善しました。

■ヘルプ
  1. 「概要」−「バージョン及び改良点」−「Ver.3について」−「Ver.3.1.0〜について」を追加しました。
4.00.00 '16.09.27

本バージョンは、仮設構台の設計 Ver8.0.0 と同等です。

■Standard版の主な改訂内容

  1. フレーム解析を用いた支柱杭以下の地震時の検討に対応しました。
  2. フレーム解析の左右両方向の同時解析・表示に対応しました。

■Lite版の主な改訂内容
  1. 任意分布荷重に対応しました。(旧版の「任意位置の死荷重」機能の拡張)
  2. 周面摩擦力度の係数βの地層ごとの設定に対応しました。
  3. 土木基準(道路公団を除く)でくいの施工方法が"モルタル充填"の場合の充填範囲の設定に対応しました。

■ヘルプ
  1. 「概要−バージョン及び改良点−Ver.4について−Ver.4.0.0〜について」を追加しました。
4.00.01 '16.11.21

本バージョンは、仮設構台の設計 Ver8.0.1 と同等です。

■主な修正内容

  1. Windows10のマシンでフレーム解析が実行できない場合がありましたので対策しました。
  2. 垂直ブレースが[設計条件]の設定に応じて「圧縮材」として計算されてしまう不具合を修正しました。
  3. チャンの式の確認メッセージが、建築学会H26適用時の弾性支承梁の計算時にも表示されてしまう不具合を修正しました。
  4. はりの設計部材を変更すると、計算実行時にフリーズする場合がありましたので対策しました。
  5. 路面覆工単径間の2D描画において、掘削面の位置が入力と異なっていた不具合を修正しました。
  6. 路面覆工単径間の2D描画において、地表面天端GLの描画がVer.5までと異なっていた不具合を修正しました。
  7. 路面覆工単径間の2D描画において、親杭横矢板の杭位置の描画に誤りがありましたので修正しました。
  8. メイン画面や結果確認画面が前回と同じ位置に表示されない場合がありましたので対策しました。

■ヘルプ
  1. 「概要」−「バージョン及び改良点」−「Ver.4について」−「Ver.4.0.0〜について」
  2. 「計算理論及び照査の方法」−「2次元フレーム解析」−「2次元フレーム解析について」
4.00.02 '17.04.11

本バージョンは、仮設構台の設計 Ver8.0.2 と同等です。

■Lite版の主な改訂内容

  1. 計算書の出力項目の設定に対応しました。
  2. 入力データの出力において、補強桁の設計を行わない場合は補強桁の材料を出力しないようにしました。
  3. 入力データの出力において、トラッククレーン非載荷幅を考慮しない場合の表記を改善しました。



■Lite版の主な修正内容

  1. 構台タイプUで適用基準が建築学会H26の場合に、許容値の計算が土工指針で行われる不具合を修正しました。
  2. 鋼材初期値の主桁のH鋼材について、横座屈用二次半径が基準と異なる鋼材がありましたので修正しました。

      --誤りがあった鋼材は以下の5つです。(桁受けのH鋼材については誤りはありません。)-------
         H-300x300x10x15 (誤:8.23 → 正:8.28)
         H-350x350x12x19 (誤:9.65 → 正:9.71)
         H-594x302x14x23 (誤:7.96 → 正:8.08)
         H-900x300x16x28 (誤:7.68 → 正:7.75)
         H-912x302x18x34 (誤:7.84 → 正:7.90)
      ---------------------------------------------------------------------------------------

    ※ ご利用のお客様へのお願い ※
    鋼材初期値が更新されない場合は、お手数ですが鋼材データのバックアップファイルを削除し、製品を再起動してください。
    バックアップファイルの削除は、[オプション|表示項目の設定]−[動作設定]より、「作業フォルダ内を削除」ボタンを押下することで実行できます。
    荷重データ、部材呼称等のバックアップデータも削除されますのでご注意ください。
    また、作成済みデータの値を更新する場合は、該当するデータを開き、[登録|部材の登録]画面で準備値を読込んで上書き保存してください。

  3. 構台タイプUで活荷重なしの場合に、はりのたわみ計算に用いる支間長に誤りがありましたので修正しました。
  4. 覆工板種類をメトロデッキにすると補強桁の材質もSM490で計算される不具合を修正しました。
  5. 許容値を部材長で計算としたとき、部材長が自動計算されない場合がありましたので対策しました。
  6. 詳細出力のくいの支持力の検討において、βを層ごとに設定すると該当する地層と異なるβの値が表示される場合がありましたので修正しました。

■ヘルプの修正
  1. [概要−バージョン及び改良点−Ver.4について−Ver.4.0.0〜について]


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