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Ver. 日付 内  容
1.00.00 '13.06.06 新規リリース。
1.00.00 '13.06.19 Ver.1.00.00再リリース版
  • UC-1 for SaaS基本ライセンスが付与されます。(有効ライセンス期間)
  • NetUpdate のライセンスが付与されます。(有効ライセンス期間)
2.00.00 '13.09.03 ■要望対応
  • オリフィス情報の複数ケースの計算に対応しました(最大5ケース)。
    各ケースに、オリフィス情報(寸法、設置位置等)、ポンプの設置有無、せきの設置有無を指定することができます。
    結果確認画面及び出力書式において複数ケースの計算結果を一覧表形式で確認することができます。
  • 土地改良事業設計指針「ため池整備」P-136に準拠した流量の割増に対応しました(林地開発基準、修正RRL法、実雨降雨以外のハイドログラフが合理式の場合のみ)。
    流量の割増値は、基本データ、流域入力画面のハイドログラフタブで入力してください。
  • 等流流速法の流入時間t1、流下流入時間t2の直接入力する際の小数点以下桁数を1桁に拡張しました。
  • 等流流速法の流入時間t1をカーベイ式(kerby)で計算できるように対応しました。
  • 貯留施設の許容放流量における小数点以下の桁数を3桁から4桁に拡張しました(林地開発基準以外)。
  • 洪水吐きの越流量の計算に正面越流、横越流の指定を追加して越流量を計算するように対応しました。
  • 出力書式の曲線図等についてより鮮明に出力するように対応しました。

■ヘルプの修正(変更)内容
  • 「概要」→「バージョン情報及び改良点」
  • 「概要」→「プログラム機能概要」→「機能及び特長」
  • 「概要」→「プログラム機能概要」→「適用範囲」
  • 「概要」→「プログラム機能概要」→「参考文献」
  • 「操作方法」→「入力」→「防災調節池等技術基準/流域貯留施設等技術指針(案)」→「基本データ」→「洪水到達時間」
  • 「操作方法」→「入力」→「防災調節池等技術基準/流域貯留施設等技術指針(案)」→「基本ータ」→「ハイドログラフ」
  • 「操作方法」→「入力」→「防災調節池等技術基準/流域貯留施設等技術指針(案)」→「流域」→「洪水到達時間」
  • 「操作方法」→「入力」→「防災調節池等技術基準/流域貯留施設等技術指針(案)」→「流域」→「ハイドログラフ」
  • 「操作方法」→「入力」→「防災調節池等技術基準/流域貯留施設等技術指針(案)」→「貯留施設」→「スイッチ制御」
  • 「操作方法」→「入力」→「防災調節池等技術基準/流域貯留施設等技術指針(案)」→「貯留施設」→「調節(整)池」
  • 「操作方法」→「入力」→「防災調節池等技術基準/流域貯留施設等技術指針(案)」→「貯留施設」→「せき放流」
  • 「操作方法」→「入力」→「防災調節池等技術基準/流域貯留施設等技術指針(案)」→「貯留施設」→「ポンプ放流」
  • 「操作方法」→「入力」→「防災調節池等技術基準/流域貯留施設等技術指針(案)」→「洪水吐き」→「洪水吐きの流量(越流量)」
  • 「操作方法」→「入力」→「林地開発基準」→「基本データ」→「洪水到達時間」
  • 「操作方法」→「入力」→「林地開発基準」→「流域」→「洪水到達時間」
  • 「操作方法」→「入力」→「林地開発基準」→「貯留施設」→「スイッチ制御」
  • 「操作方法」→「入力」→「林地開発基準」→「貯留施設」→「調節(整)池」
  • 「操作方法」→「入力」→「林地開発基準」→「貯留施設」→「せき放流」
  • 「操作方法」→「入力」→「林地開発基準」→「貯留施設」→「ポンプ放流」
  • 「操作方法」→「入力」→「林地開発基準」→「洪水吐き」→「洪水吐きの流量(越流量)」
  • 「操作方法」→「結果確認」→「防災調節池等技術基準」→「貯留施設」
  • 「操作方法」→「結果確認」→「林地開発基準」→「貯留施設」
  • 「操作方法」→「結果確認」→「流域貯留施設等技術指針(案)」→「貯留施設」
  • 「操作方法」→「オプション」→「表示項目の設定」
  • 「計算理論及び照査方法」→「流域」→「洪水到達時間」
  • 「計算理論及び照査方法」→「流域」→「ハイドログラフ(合理式)」
  • 「計算理論及び照査方法」→「洪水吐き」→「洪水吐きの流量(越流量)」
  • 「Q&A」→「Q&A項目分類」→「貯留施設編」
  • 「サポート」→「ご購入についてのお問い合せ」
2.00.01 '14.03.06

■不具合対応

  • 複数ケースのモデルにて総括表に出力しているオリフィス寸法情報を正しく出力していなかった問題があり、これを修正しました。
  • 等流流速法t1に直接入力以外を指定し、t2を直接入力に指定したモデルにて不用な洪水到達時間を出力していた問題があり、これを修正しました。


■ヘルプの修正(変更)内容

  • 「概要」→「バージョン及び改良点」
  • 「Q&A」→「Q&A項目分類」→「流域データ(降雨強度式)編」
  • 「Q&A」→「Q&A項目分類」→「貯留施設編」
2.00.02 '14.04.07

■要望対応

  • 「重要調整池の配置に関する技術的基準及び解説 平成25年4月 兵庫県」に準拠した一般的と逆の順番の降雨波形をモデルへ対応しました。


■ヘルプの修正(変更)内容

  • 「概要」→「バージョン及び改良点」
  • 「操作方法」→「入力」→「防災調節池等技術基準/流域貯留施設等技術指針(案)」→「基本データ」→「降雨波形」
  • 「操作方法」→「入力」→「防災調節池等技術基準/流域貯留施設等技術指針(案)」→「流域」→「降雨波形」
  • 「操作方法」→「入力」→「林地開発基準」→「基本データ」→「降雨波形」
  • 「操作方法」→「入力」→「林地開発基準」→「流域」→「降雨波形」
  • 「計算理論及び照査方法」→「流域」→「降雨波形」
  • 「Q&A」→「Q&A項目分類」→「貯留施設編」
2.00.03 '14.07.08

本バージョンは、調節池・調整池の計算 Ver6.0.3と同等の機能を有しています。

■要望対応

  • 設計堆積土砂量の計算において集水面積は工事面積を用いる場合でかつ設計堆積年数が1年のモデルにて設計堆積土砂量を間違っている問題があり、これを修正しました。
  • 出力書式の流出係数を流量係数、流出率と異なった文字を出力している問題があり、これを修正しました。

■ヘルプの修正(変更)内容

  • 「概要」→「バージョン及び改良点」
  • 「Q&A」→「Q&A項目分類」→「貯留施設編」
  • 「Q&A」→「Q&A項目分類」→「洪水吐き編」
2.00.04 '14.10.21

本バージョンは、調節池・調整池の計算 Ver6.0.4と同等の機能を有しています。

■要望対応

  • 浸透施設(詳細入力画面の土壌の飽和浸透係数)の入力上限値を9.99999→99.99999に変更しました。
  • 施設配置図に表示する流域名称を2行表示・出力するように対応しました。
  • 施設配置図に表示する流域、浸透施設、貯留施設の表示・出力文字サイズを指定できるように対応しました。

■不具合対応

  • 流域に表示する調節池、調整池の種類の表示を間違えている問題があり、これを修正しました(計算には影響しません)。
  • 施設配置図において浸透施設、貯留施設の上流に複数の流域を設置したモデルにおいて正しく経路図を表示・出力していなかった問題があり、これを修正しました。

■ヘルプの修正(変更)内容

  • 「概要」→「バージョン及び改良点」
  • 「操作方法」→「メニュー操作」→「メニュー構造」
  • 「操作方法」→「オプション」→「表示項目の設定」
  • 「操作方法」→「ヘルプ」→「製品サポートQ&Aページ」
  • 「Q&A」→「Q&A項目分類」→「流域データ(降雨強度式)編」
  • 「Q&A」→「Q&A項目分類」→「貯留施設編」
  • 「Q&A」→「Q&A項目分類」→「洪水吐き編」
2.00.05 '15.03.17

本バージョンは、調節池・調整池の計算 Ver6.0.5と同等の機能を有しています。

■要望対応

  • 「増補改訂 雨水浸透施設技術指針[案] 調査・計画編」平成24年9月30日 増補改訂版増刷に準拠した以下の計算に対応しました。
    1.浸透ます(円筒ます、正方形ます、矩形ます)における設計水頭が適用範囲(水頭1.5m)を越える場合の比浸透量の計算
    2.大型貯留槽の設計水頭の適用範囲(下限値)を1.0m→0.5mへ変更
  • オリフィス詳細入力画面の自動計算をする際に入力する放流管設計流量の小数点以下桁数を3桁→4桁に変更しました。
  • 余裕高の入力に「余裕高を0.6m以上とする」計算スイッチを追加して余裕高の計算に反映するように対応しました。

不具合対応
  • 上流に複数の流域を指定しているモデルにおいて洪水到達時間の最大公約数の計算を間違えている問題があり、これを修正しました。
  • 上流施設に浸透施設、貯留施設を設置している場合に洪水調節計算に表示・出力する縦軸(降雨強度)を雨量と表示していた問題を修正しました。
  • 上流施設に貯留施設を設置しているモデルでかつ、貯留施設に流域を設けていない場合に計算実行時に0割エラーが発生する問題を修正しました。

ヘルプの修正(変更)内容
  • 「概要」→「バージョン情報及び改良点」
  • 「概要」→「プログラム機能概要」→「参考文献」
  • 「操作方法」→「入力」→「防災調節池等技術基準/流域貯留施設等技術指針(案)」→「浸透施設」→「スイッチ制御」
  • 「操作方法」→「入力」→「防災調節池等技術基準/流域貯留施設等技術指針(案)」→「洪水吐き」→「余裕高」
  • 「操作方法」→「入力」→「林地開発基準」→「洪水吐き」→「余裕高」
  • 「計算理論及び照査方法」→「浸透施設(防災調節池等技術基準/流域貯留施設等技術指針(案))」→「設計浸透量」
  • 「計算理論及び照査方法」→「浸透施設(防災調節池等技術基準/流域貯留施設等技術指針(案))」→「浸透量」→「浸透ますの比浸透量」
  • 「計算理論及び照査方法」→「洪水吐き」→「余裕高」
  • 「Q&A」→「Q&A項目分類」→「流域データ(降雨強度式)編」
  • 「Q&A」→「Q&A項目分類」→「浸透施設編」
  • 「Q&A」→「Q&A項目分類」→「貯留施設編」
  • 「Q&A」→「Q&A項目分類」→「洪水吐き編」
2.00.06 '15.06.09

本バージョンは、調節池・調整池の計算 Ver6.0.6と同等の機能を有しています。

■要望対応

  • 林地開発基準のモデルにおいて水害防止3はm<n年の場合は計算を必要としないことを結果確認、出力書式に表示・出力するように改善しました。

■不具合対応
  • 貯留施設における池の容量が極端に小さいモデルにおいて正しく水位容量曲線、洪水調節計算(水位曲線、流量曲線)、ハイドログラフを表示・出力していなかった問題があり、これを修正しました(計算結果には影響ありません)。

■ヘルプの修正(変更)内容
  • 「概要」→「バージョン情報及び改良点」
  • 「概要」→「著作権」→「プログラム使用権許諾」
  • 「概要」→「プログラム機能概要」→「参考文献」
  • 「計算理論及び照査方法」→「排水施設(林地開発基準)」→「水害防止3 qpcmを満たす調整容量」
  • 「Q&A」→「Q&A項目分類」→「流域データ(降雨強度式)編」
  • 「Q&A」→「Q&A項目分類」→「洪水吐き編」
2.00.07 '16.01.05

本バージョンは、調節池・調整池の計算 Ver6.0.7と同等の機能を有しています。

■要望対応

  • 貯留施設の調節池/調整池容量入力時の水深について小数点以下桁数を3桁、4桁(容量計算3桁)、4桁を指定できるように対応しました。

■不具合対応
  • 林地開発基準のモデルにおいて災害防止1のqpc30出力書式f:調整池の集水区域の開発前の流出係数を正しく出力していなかった問題があり、これを修正しました(計算結果には影響ありません)。

■ヘルプの修正(変更)内容
  • 「概要」→「バージョン情報及び改良点」→「Ver6.0.X」
  • 「操作方法」→「入力」→「防災調節池等技術基準/流域貯留施設等技術指針(案)」→「貯留施設」→「スイッチ制御」
  • 「操作方法」→「入力」→「防災調節池等技術基準/流域貯留施設等技術指針(案)」→「貯留施設」→「調節(整)池/流域貯留施設」
  • 「操作方法」→「入力」→「林地開発基準」→「貯留施設」→「スイッチ制御」
  • 「操作方法」→「入力」→「林地開発基準」→「貯留施設」→「調節(整)池/流域貯留施設」
  • 「Q&A」→「Q&A項目分類」→「流域データ(降雨強度式)編」
  • 「Q&A」→「Q&A項目分類」→「浸透施設編」
  • 「Q&A」→「Q&A項目分類」→「貯留施設編」
  • 「サポート」→「ご購入についてのお問い合せ」
2.00.08 '16.03.10

本バージョンは、調節池・調整池の計算 Ver6.0.8と同等の機能を有しています。

■要望対応

  • 基本データ、流域入力画面の基本条件タブ内の流域係数、面積をKinematicWave理論に反映計算スイッチをするに指定しているモデルにてKinematicWave理論の入力値(流域面積、流出係数)を正しく設定していなかった問題があり、これを修正しました(計算結果には影響しません)。

■ヘルプの修正(変更)内容
  • 「概要」→「バージョン情報及び改良点」→「Ver6.0.X」
2.01.00 '16.05.06

本バージョンは、調節池・調整池の計算 Ver6.1.0と同等の機能を有しています。

■変更内容

【重要なお知らせ】
ライセンスの認証をサブスクリプション方式に変更しました。
従来のハードウェアキー・WEB認証コードでは使用できませんのでご注意ください。
詳しくは、弊社ホームページの「FORUM8サブスクリプションサービス移行のご案内」をご覧ください。
http://www.forum8.co.jp/product/subscription.htm

■ヘルプの修正(変更)内容

  • 「概要」→「バージョン情報及び改良点」
  • 「概要」→「著作権」→「プログラム使用権許諾」
  • 「概要」→「必要システム及びプロテクト」→「必要システム」
  • 「概要」→「必要システム及びプロテクト」→「プロテクト」
  • 「操作方法」→「ヘルプ」→「バージョン情報」
  • 「サポート」→「技術的なお問い合せ」
  • 「サポート」→「ご購入についてのお問い合せ」
3.00.00 '16.06.17

本バージョンは、調節池・調整池の計算 Ver7.0.0と同等の機能を有しています。

■要望対応

  • 降雨強度式の名称を指定できるように対応しました。
  • 土地改良事業設計指針「ため池整備」平成27年5月P-168に準拠した合成合理式のハイドログラフに対応しました。
  • 増補改訂流域貯留施設等技術指針(案)平成19年3月P-41に準拠した左右同値の中央降雨波形に対応しました。
  • 増補改訂流域貯留施設等技術指針(案)平成19年3月P-63に準拠した4/5・rcを1/2・rcで算出できるように対応しました。
  • せきの放流する種類に矩形2段せきを対応しました。
  • 洪水吐きにおいて複数降雨強度式の指定・計算に対応しました。
  • 複数降雨強度式選択時に指定する合成、合成を逆に表示するように改善しました。
  • ピーク時における1分毎の詳細結果の確認・出力に対応しました。
  • 放流施設毎に放流量に確認・出力に対応しました。
  • 連続式の名称を厳密解法に統一しました。
  • 総括表に出力する流域名称を改善しました。
  • 出力設定において厳密解法を出力スイッチを設け、出力に反映するように対応しました。
  • 計算結果の判定結果を表示・出力するように対応しました。
  • 名古屋市のサンプルデータを追加しました。
  • 愛知県(名古屋)の降雨強度式1/10年指定
    ・愛知県の基準値(降雨強度式)ファイルを追加しました。
  • 愛知県の確率降雨(平成18年1月1日から適用)に準拠
    ・福島県の基準値(降雨強度式)ファイルを追加しました。
  • 福島県の確率降雨(平成26年4月1日から適用)に準拠
    ・栃木県の基準値(降雨強度式)ファイルを追加しました。
  • 栃木県の洪水到達時間確率降雨(平成14年度算出)に準拠

■ヘルプの修正(変更)内容
  • 「概要」→「バージョン情報及び改良点」
  • 「概要」→「プログラム機能概要」→「機能及び特長」
  • 「概要」→「プログラム機能概要」→「適用範囲」
  • 「概要」→「プログラム機能概要」→「参考文献」
  • 「操作方法」→「標準的な処理の流れ」→「設計手順」
  • 「操作方法」→「メイン画面」→「メイン画面の構成」
  • 「操作方法」→「ファイル」→「ファイルアクセス」
  • 「操作方法」→「入力」→「適用基準」
  • 「操作方法」→「入力」→「防災調節池等技術基準/流域貯留施設等技術指針(案)」→「基本データ」→「降雨強度式」
  • 「操作方法」→「入力」→「防災調節池等技術基準/流域貯留施設等技術指針(案)」→「基本データ」→「降雨波形」
  • 「操作方法」→「入力」→「防災調節池等技術基準/流域貯留施設等技術指針(案)」→「基本データ」→「ハイドログラフ」
  • 「操作方法」→「入力」→「防災調節池等技術基準/流域貯留施設等技術指針(案)」→「流域」→「降雨強度式」
  • 「操作方法」→「入力」→「防災調節池等技術基準/流域貯留施設等技術指針(案)」→「流域」→「降雨波形」
  • 「操作方法」→「入力」→「防災調節池等技術基準/流域貯留施設等技術指針(案)」→「流域」→「ハイドログラフ」
  • 「操作方法」→「入力」→「防災調節池等技術基準/流域貯留施設等技術指針(案)」→「貯留施設」→「スイッチ制御」
  • 「操作方法」→「入力」→「防災調節池等技術基準/流域貯留施設等技術指針(案)」→「貯留施設」→「せき放流」
  • 「操作方法」→「入力」→「防災調節池等技術基準/流域貯留施設等技術指針(案)」→「洪水吐き」→「設計洪水流量」
  • 「操作方法」→「入力」→「防災調節池等技術基準/流域貯留施設等技術指針(案)」→「洪水吐き」→「降雨強度式」
  • 「操作方法」→「入力」→「林地開発基準」→「基本データ」→「降雨強度式」
  • 「操作方法」→「入力」→「林地開発基準」→「基本データ」→「降雨波形」
  • 「操作方法」→「入力」→「林地開発基準」→「基本データ」→「ハイドログラフ」
  • 「操作方法」→「入力」→「林地開発基準」→「流域」→「降雨強度式」
  • 「操作方法」→「入力」→「林地開発基準」→「流域」→「降雨波形」
  • 「操作方法」→「入力」→「林地開発基準」→「流域」→「ハイドログラフ」
  • 「操作方法」→「入力」→「林地開発基準」→「排水施設」→「降雨強度式」
  • 「操作方法」→「入力」→「林地開発基準」→「貯留施設」→「スイッチ制御」
  • 「操作方法」→「入力」→「林地開発基準」→「せき放流」
  • 「操作方法」→「入力」→「林地開発基準」→「洪水吐き」→「設計洪水流量」
  • 「操作方法」→「入力」→「林地開発基準」→「洪水吐き」→「降雨強度式」
  • 「操作方法」→「結果確認」→「防災調節池等技術基準」→「流域」
  • 「操作方法」→「結果確認」→「防災調節池等技術基準」→「貯留施設」
  • 「操作方法」→「結果確認」→「林地開発基準」→「貯留施設」
  • 「操作方法」→「結果確認」→「流域貯留施設等技術指針(案)」→「流域」
  • 「操作方法」→「結果確認」→「流域貯留施設等技術指針(案)」→「貯留施設」
  • 「操作方法」→「基準値」→「基準値(降雨強度式の編集・登録)」
  • 「操作方法」→「基準値」→「基準値(降雨強度式の選択)」
  • 「計算理論及び照査方法」→「流域」→「降雨強度式」
  • 「計算理論及び照査方法」→「流域」→「降雨波形」
  • 「計算理論及び照査方法」→「流域」→「防災調節池等技術基準/流域貯留施設等技術指針(案)」→「合成合理式」
  • 「計算理論及び照査方法」→「貯留施設」→「洪水調節計算(厳密解法)」
  • 「計算理論及び照査方法」→「洪水吐き」→「設計洪水流量」
  • 「Q&A」→「Q&A項目分類」→「流域データ(降雨強度式)編」
  • 「Q&A」→「Q&A項目分類」→「貯留施設編」
  • 「サポート」→「技術的なお問い合せ」
3.00.01 '16.08.23

本バージョンは、調節池・調整池の計算 Ver7.0.1と同等の機能を有しています。

■要望対応

  • 降雨強度式のパラメータaの入力値を整数部6桁、小数点以下4桁に拡張しました。
  • 洪水吐きの洪水到達時間の入力の上限値を緩和しました。
  • 滋賀県の基準値(降雨強度式)ファイルを追加しました。
    開発に伴う雨水排計画基準(案) 平成14年4月 滋賀県土木交通部河港課に準拠。
    近畿地方整備局資料(設計便覧(案) 河川編(H19.12) 第9編参考資料第1章)に準拠。
  • 兵庫県の基準値(降雨強度式)ファイルを追加しました。
    近畿地方整備局資料(兵庫県土木技術管理規定集_河川編 H15.4)に準拠。
    兵庫県広報号外28年3月28日に準拠。
  • 広島県の基準値(降雨強度式)ファイルを追加しました。
    道路事業設計要領 【設計編】平成25年6月 広島県に準拠(分毎(10min〜180min)の降雨強度式のみ)
  • 山口県の基準値(降雨強度式)ファイルを追加しました。
    山口県降雨強度曲線式 平成27年4月改訂 山口県河川課に準拠。
  • 近畿地方整備局資料(設計便覧(案) 河川編(H19.12) 第9編参考資料第1章)に準拠。
  • 熊本県の基準値(降雨強度式)ファイルを追加しました。
    熊本県内における確率降雨強度の算定 平成20年6月 熊本県土木部河川課に準拠。

■不具合対応
  • 洪水調節計算結果のピーク時の1分毎の出力を指定すると間違った計算結果を表示・出力する問題があり、これを修正しました。
  • ポンプを設置しているモデルにて降雨時間内にポンプは停止した場合に洪水調節計算を中断していた問題があり、これを修正しました。

■ヘルプの修正(変更)内容
  • 「概要」→「バージョン情報及び改良点」
  • 「Q&A」→「Q&A項目分類」→「流域データ(降雨強度式)編」
  • 「Q&A」→「Q&A項目分類」→「浸透施設編」
  • 「Q&A」→「Q&A項目分類」→「洪水吐き編」
3.00.02 '17.02.10

本バージョンは、調節池・調整池の計算 Ver7.0.2と同等の機能を有しています。

■要望対応

  • 洪水吐きおよび非越流部天端高タブ内の越流水深(直接入力)を行う際に、越流幅・越流水深曲線を入力・表示・出力しないように制御を変更しました。
  • 貯留施設の洪水調節計算結果に表示する曲線を降雨量か降雨強度を表示・出力するかの選択スイッチを表示項目の設定画面の結果画面用タブに設け、対応しました。
  • 上流施設に複数の流域、浸透施設を設けているモデルは、一番最初に設置した流域の情報(降雨量か降雨強度)を表示・出力するように変更しています。
  • ヘルプのManningの平均公式による流下能力に記載している河床勾配について入力例の説明を追記しました。
  • 千葉県の基準値(降雨強度式)ファイルを追加しました。
    千葉県における宅地開発等に伴う雨水排水・貯留浸透計画策定の手引に準拠。
  • 福岡県の基準値(降雨強度式)ファイルを追加しました。
    福岡県平成18年8月短時間、長時間降雨強度式に準拠。
  • 宮崎県の基準値(降雨強度式)ファイルを追加しました。
    宮崎県平成26年度確率降雨強度式に準拠。

■不具合対応
  • ヘルプのManningの平均流速公式(計算)で説明している許容放流量の説明に誤りがあり、これを修正しました。

■ヘルプの修正(変更)内容
  • 「概要」→「バージョン情報及び改良点」
  • 「操作方法」→「入力」→「防災調節池等技術基準/流域貯留施設等技術指針(案)」→「貯留施設」→「Manningの平均公式による流下能力」
  • 「操作方法」→「入力」→「防災調節池等技術基準/流域貯留施設等技術指針(案)」→「洪水吐き」→「洪水吐および非越流部天端高」
  • 「操作方法」→「入力」→「林地開発基準」→「排水施設」→「Manningによる現況流下能力」
  • 「操作方法」→「入力」→「林地開発基準」→「貯留施設」→「Manningの平均公式による流下能力」
  • 「操作方法」→「入力」→「林地開発基準」→「洪水吐き」→「洪水吐きおよび非越流部天端高」
  • 「操作方法」→「結果確認」→「防災調節池等技術基準」→「貯留施設」
  • 「操作方法」→「結果確認」→「防災調節池等技術基準」→「洪水吐き」
  • 「操作方法」→「結果確認」→「林地開発基準」→「貯留施設」
  • 「操作方法」→「結果確認」→「林地開発基準」→「洪水吐き」
  • 「操作方法」→「結果確認」→「流域貯留施設等技術指針(案)」→「貯留施設」
  • 「操作方法」→「結果確認」→「流域貯留施設等技術指針(案)」→「洪水吐き」
  • 「操作方法」→「オプション」→「表示項目の設定」
  • 「計算理論及び照査の方法」→「貯留施設」→「許容放流量(Manningの平均流速公式)」
  • 「計算理論及び照査の方法」→「洪水吐き」→「洪水吐きおよび非越流部天端高」
  • 「Q&A」→「Q&A項目分類」→「流域データ(降雨強度式)編」
  • 「Q&A」→「Q&A項目分類」→「貯留施設編」
  • 「Q&A」→「Q&A項目分類」→「洪水吐き編」
3.00.03 '17.08.14

本バージョンは、調節池・調整池の計算 Ver7.0.3と同等の機能を有しています。

■要望対応

  • 貯留施設のポンプ放流において入力する排出量の小数点以下桁数を3桁→4桁に変更しました。
  • 山形県の基準値(降雨強度式)ファイルを追加しました。
    山形県河川整備計画資料集(H22.12)短時間確率雨量強度式に準拠。

■ヘルプの修正(変更)内容
  • 「概要」→「バージョン情報及び改良点」
  • 「概要」→「著作権」→「プログラム使用許諾権」
  • 「概要」→「必要システム及びプロテクト」→「必要システム」
  • 「Q&A」→「Q&A項目分類」→「貯留施設編」
  • 「Q&A」→「Q&A項目分類」→「洪水吐き編」
3.00.04 '17.10.23

本バージョンは、調節池・調整池の計算 Ver7.0.4と同等の機能を有しています。

■要望対応

  • 林地開発基準の排水施設一覧表4の出力書式を以下のように変更しました。
    流域の結果(面積、流出係数)を追加しました。
    集水区域面積a、集水区域の開発前流出係数f、集水区域の開発後流出係数f'を出力するようにしました。
  • 宮城県の基準値(降雨強度式)ファイルを追加しました。
    宮城県河川技術資料第111号平成8年4月1日宮城県における降雨強度式の決定(改訂)に記載されている確率別降雨強度式に準拠。
    宮城県土木設計施工マニュアル(砂防編)(平成22年9月1日以降適用)の砂防設計降雨強度一覧に記載されている降雨強度式に準拠。
  • 貯留施設の洪水調節方式がピークカットのサンプルデータを追加しました。

■不具合対応
  • 林地開発基準の総括表2出力時に2ケース以上の必要洪水調節容量が0.0で出力される誤りがあり、これを修正しました。

■ヘルプの修正(変更)内容
  • 「概要」→「バージョン情報及び改良点」
  • 「Q&A」→「Q&A項目分類」→「貯留施設編」
  • 「サポート」→「ご購入についてのお問い合せ」


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