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Q&Aトンネル断面算定 Q&A ('17.05.11)

NEW! 更新内容

Q5−8.上半盤位置は「SLから上を正とする」と画面に表示されているが、S.Lより上側に設定する場合に正の値を入力すると考えてよいか?('17.05.11)

目  次
 1.適用範囲、制約条件

Q1−1.検討可能な内空断面の形状は?

Q1−2.延長方向(直線、曲線)の断面を自動計算できないか?

Q1−3.歩行空間をモデルに考慮することができるか?

Q1−4.一つのモデルで複数の横断勾配を指定することができるか?

Q1−5.製品において準拠した参考文献(基準書)類について教えてほしい?

Q1−6.インバートを無視することができるか?

Q1−7.側壁導抗を設けることができるか?

Q1−8.インバート半径のまるめ単位を指定することができるか?

Q1−9.トンネルの名称は任意で指定することは可能か?
 2.建築限界座標計算

Q2−1.建築限界座標の計算時に「道路構造令の解説と運用」の区分に従って車道幅と路肩幅を指定したい

Q2−2.建築限界にて拝み勾配をモデル化したい

Q2−3.建築限界座標計算時の建築限界線のとり方はどのようにしているのか?
 3.内空断面トライアル

Q3−1.内空断面の計算のみを行いたいと考えているが計算できるか?

Q3−2.建築限界座標計算を行っている場合に内空断面トライアルにて建築限界座標を取得する方法

Q3−3.内空断面のトライアル計算を詳細に行うことはできるか?

Q3−4.内空断面トライアルにおける建築限界座標の原点は?

Q3−5.複数の横断勾配タイプの内空断面トライアル計算を行った場合にも、結果確認画面には横断勾配タイプのNo.1の結果が表示されているが、他の横断勾配タイプの結果を確認することはできないのか?
 4.決定断面計算

Q4−1.決定断面計算のみを行えるか?

Q4−2.決定断面入力画面のケースNoは何のケースを指しているのか?

Q4−3.決定断面入力画面で入力する原点はどこですか?
 5.本坑数量計算

Q5−1.旧版(DOS)では、数量計算結果は出力時(出力書式)で確認していたが、結果画面で確認することができるか?

Q5−2.サンプルデータを読み込んだが本坑数量計算が実行できないのはなぜ?

Q5−3.サンプルデータでは本坑数量計算にて岩種DI-1のみを計算しているが、他の岩種の計算をすることはできないのか

Q5−4.掘削延長入力画面の、表の左側のリングカット〜側壁導坑の○、×について、「○は必ず考慮、×は無視」とあるがどういう意味か

Q5−5.掘削延長画面の「基準値取得」で取得される基準値は何を基準としているのか。変更はできないのか。

Q5−6.複数の岩種の計算を行っているが、計算書の出力時に特定の岩種のみを出力することはできるか?

Q5−7.基本データの施工方法を変更した場合、「掘削延長データを基準値に設定しますか?」のメッセージが表示されるが、これはどのような意味でしょうか?

Q5−8.上半盤位置は「SLから上を正とする」と画面に表示されているが、S.Lより上側に設定する場合に正の値を入力すると考えてよいか?
 6..その他

Q6−1.トンネル断面の計算結果(決定した断面寸法)を用いGeoFEAS2D(地盤解析)を解析することは可能か?

Q6−2.複数の計算項目(建築限界座標、トライアル計算等)の結果を同時に確認したい

Q6−3.「地盤解析用トンネル断面出力」を実行できないのはなぜ?

Q6−4.メイン画面のトンネル形状図を拡大することは可能か?

Q6−5.断面データをGeoFEAS2Dにて読み込む際に建築限界座標を読み込まないようにするにはどうすればよいか?

Q6−6.サンプルデータを読み込んだ際にメイン画面に何も表示されないが、この画面には何が表示されるのでしょうか?



 1.適用範囲、制約条件

Q1−1.

検討可能な内空断面の形状は?
A1−1. 現行製品(Ver1.0.0)においては3心円のみを検討対象としています。
 

Q1−2.

延長方向(直線、曲線)の断面を自動計算できないか?
A1−2. 申し訳ありませんが、延長方向の断面を自動計算する機能は設けておりません。
 

Q1−3.

歩行空間をモデルに考慮することができるか?
A1−3. 可能です。
基本条件入力画面の歩行空間スイッチにて歩行空間(なし、左側、右側、両側)を指定することができます。
 

Q1−4.

一つのモデルで複数の横断勾配を指定することができるか?
A1−4. 可能です。
基本条件入力画面の横断勾配のタイプ数の設定にて最大3タイプまで指定することができます。
 

Q1−5.

製品において準拠した参考文献(基準書)類について教えてほしい?
A1−5. 本製品の開発に際しては以下の文献を参考にしています。

1)「道路構造令の解説と運用」 社団法人 日本道路協会 平成16年2月
2)「設計要領 第三集 トンネル編」 東日本高速道路株式会社、中日本高速道路株式会社、西日本高速道路株式会社 平成24年7月
3)「設計要領 第四集 幾何構造編」 東日本高速道路株式会社、中日本高速道路株式会社、西日本高速道路株式会社 平成19年8月
4)「国土交通省 土木工事積算基準」 一般財団法人 建設物価調査会 昭和63年度版
5)「トンネル標準示方書 山岳編・同解説」 土木学会 昭和61年度版

上記の内容は、本製品オンラインヘルプ−概要|プログラム機能概要|参考文献にも記載されています。
 

Q1−6.

インバートを無視することができるか?
A1−6. 可能です。
基本条件入力画面の「インバートの有無」スイッチを「しない」に指定してください。
 

Q1−7.

側壁導抗を設けることができるか?
A1−7. 可能です。
本条件入力画面の「側壁導抗の有無」スイッチを「する」に指定してください。
 

Q1−8.

インバート半径のまるめ単位を指定することができるか?
A1−8. 可能です。
インバート半径のまるめ単位は、基本条件入力画面の「インバート半径のまるめ単位(m)」にて指定して頂きたいと存じます。
 

Q1−9.

トンネルの名称は任意で指定することは可能か?
A1−9. 可能です。
基本条件入力画面のトンネルの名称で入力して下さい。

 2.建築限界座標計算

Q2−1.

建築限界座標の計算時に「道路構造令の解説と運用」の区分に従って車道幅と路肩幅を指定したい
A2−1. 「建築限界座標計算」−「基本条件」の「道路規格の種別」、「道路規格の級別」にて指定した区分に従い、「建築限界座標計算」−「寸法」の車道幅と路肩幅の初期値を設定しております(これらの初期値は、「道路構造令の解説と運用 社団法人 日本道路協会 平成16年2月」のP.277〜278の値を用いています)。
なお、メインメニュー「基準値」−「建築限界の内部設定値」画面にて、「道路構造令の解説と運用」の区分毎の車道幅と路肩幅の値を変更することもできます。
ただし、この画面で入力した建築限界の内部設定値は入力データの保存対象としていません。

なお、建築限界の内部設定値の詳細につきましては、本製品オンラインヘルプ−操作方法−基準値−基準値(建築限界の内部設定値)に記載していますのでご確認頂きたいと存じます。
 

Q2−2.

建築限界にて拝み勾配をモデル化したい
A2−2. 建築限界座標計算−寸法入力画面−横断勾配タブの左側タブの勾配i1、i2に正の値を入力し、右側タブの勾配i1、i2に負の値を入力することで拝み勾配となります(勾配は左下りを正としています)。

なお、建築限界座標計算の横断勾配の入力の詳細につきましては、本製品オンラインヘルプ−操作方法−建築限界の横断勾配に記載していますのでご確認頂きたいと存じます。
 

Q2−3.

建築限界座標計算時の建築限界線のとり方はどのようにしているのか?
A2−3. 建築限界線のとり方は、以下の通りです。
@建築限界の上限線は路面と平行
A両側線は、拝み勾配のとき鉛直、片勾配のとき路面に直角
Bハンチ切欠き部の水平方向は常に水平
Cハンチ切欠き部の鉛直方向は両側線と同じ扱い


 3.内空断面トライアル

Q3−1.

内空断面の計算のみを行いたいと考えているが計算できるか?
A3−1. 基本条件入力画面の「建築限界座標計算の有無」スイッチを「しない」に指定し、「内空断面計算の有無」スイッチを「する」に指定して下さい。
本坑数量計算については同入力画面の「本坑数量計算の有無」スイッチにて指定することができます。
 

Q3−2.

建築限界座標計算を行っている場合に内空断面トライアルにて建築限界座標を取得する方法
A3−2. 以下の手順で座標を取得することができます。
1.「横断勾配タイプNo切替」にて取得したい横断勾配タイプを選択します。
2.「建築限界計算結果取得」ボタンを押下することで建築限界座標の計算結果が表に入力されます。
 

Q3−3.

内空断面のトライアル計算を詳細に行うことはできるか?
A3−3. 内空断面トライアル−トライアル設定値入力画面−上半半径の刻み幅にてトライアル時の上半半径R1の増加量を指定することができます。
この値を小さくすることでより詳細なトライアル計算を行うことができます。
 

Q3−4.

内空断面トライアルにおける建築限界座標の原点は?
A3−4. 建築限界座標の原点は、FH(計画高)を座標原点としており、ガイド図の0が原点(X=0.0,Y=0.0)と設定しています。
 

Q3−5.

複数の横断勾配タイプの内空断面トライアル計算を行った場合にも、結果確認画面には横断勾配タイプのNo.1の結果が表示されているが、他の横断勾配タイプの結果を確認することはできないのか?
A3−5. 結果確認画面の横断勾配タイプから確認したい横断勾配のNoを選択することで、選択した横断勾配タイプの結果を表示します。

 4.決定断面計算

Q4−1.

決定断面計算のみを行えるか?
A4−1. 基本条件入力にて以下のように設定していただくことで決定断面計算のみを行うことができます。

1.「内空断面計算の有無」を「する」と選択してください。
2.「本坑数量計算の有無」を「しない」と選択してください。
3.「横断勾配のタイプ数」を「0」と選択してください(「0」を選択することで自動的に「建築限界座標計算の有無」が「しない」に固定されます)。
 

Q4−2.

決定断面入力画面のケースNoは何のケースを指しているのか?
A4−2. 内空断面トライアル計算の計算結果のケースNoとなります(内空断面トライアル計算の計算結果確認画面にて確認可能です)。
ここで指定されたケースNoの計算結果をトライアル結果として表示しています。
このとき、「トライアル結果取得」ボタンを押下することで表示されているR1、e、S.Lの位置h1、下半半径R2を決定値に設定します。
 

Q4−3.

決定断面入力画面で入力する原点はどこですか?
A4−3. 決定断面入力画面で入力する原点は、上半半径R1の円の中心位置です。

 5.本坑数量計算

Q5−1.

旧版(DOS)では、数量計算結果は出力時(出力書式)で確認していたが、結果画面で確認することができるか?
A5−1. ご希望されている数量計算結果は、本坑計算結果確認画面及び計算結果確認画面にて確認することができます。
 

Q5−2.

サンプルデータを読み込んだが本坑数量計算が実行できないのはなぜ?
A5−2. 本坑数量計算の際に決定断面計算の結果を用いますので、決定断面計算を実行後に本坑数量計算が実行可能となります。
 

Q5−3.

サンプルデータでは本坑数量計算にて岩種DI-1のみを計算しているが、他の岩種の計算をすることはできないのか
A5−3. 本坑数量計算−掘削延長入力画面の右端にある「計算」項目を「○」と指定した岩種の計算を行いますので、計算したい岩種の「計算」を「○」と指定していただきたいと存じます。
 

Q5−4.

掘削延長入力画面の、表の左側のリングカット〜側壁導坑の○、×について、「○は必ず考慮、×は無視」とあるがどういう意味か
A5−4. 各岩種について、○と表示されている項目は必ず入力が必要な項目であり、基本条件、基本データ等にて考慮する場合にのみその岩種が計算可能であることを示しています。
また、×と表示されている項目は、基本条件、基本データ等にて考慮するを選択している場合でも、その岩種では考慮せずに計算を行う項目であることを示しています。
 

Q5−5.

掘削延長画面の「基準値取得」で取得される基準値は何を基準としているのか。変更はできないのか。
A5−5. メニューバーの「基準値」−「岩種区分データの設定値」より基準値を取得しており、岩種区分データの設定値に入力されている基準値は、「設計要領 第三集 トンネル編 東日本高速道路株式会社、中日本高速道路株式会社、西日本高速道路株式会社 平成24年7月」のP-81、144の値を用いています。

なお、岩種区分データの設定値は編集することができ、「初期値設定」ボタンにて初期値に戻すこともできます。
ただし、ここで入力した岩種区分データは入力データの保存対象としていません。
 

Q5−6.

複数の岩種の計算を行っているが、計算書の出力時に特定の岩種のみを出力することはできるか?
A5−6. 計算書出力設定画面−計算書タブに岩種のスイッチにて、チェックした岩種の計算結果を出力しております。
従いまして、出力を行わない岩種につきましてはチェックを外していただきたいと存じます。
 

Q5−7.

基本データの施工方法を変更した場合、「掘削延長データを基準値に設定しますか?」のメッセージが表示されるが、これはどのような意味でしょうか?
A5−7. ご質問のメッセージダイアログに「はい」を選択した場合、施工方法を「発破」から「機械」に変更した場合には「掘削延長」入力画面の余掘厚、余巻厚、余吹厚は岩種によらず、基準値の岩種データの「機械」の欄に表示されている値がセットされます。
また、施工方法を「機械」から「発破」に変更した場合には「岩種区分データ」で設定されている基準値を「掘削延長」入力画面の余掘厚、余巻厚、余吹厚にセットします。
 

Q5−8.

上半盤位置は「SLから上を正とする」と画面に表示されているが、S.Lより上側に設定する場合に正の値を入力すると考えてよいか?
A5−8. お考えの通り、上半盤位置はS.Lを原点としてS.Lより上側に設定する場合には正の値を、S.Lより下側に設定する場合には負の値を入力していただきたいと存じます。


 6.その他

Q6−1.

トンネル断面の計算結果(決定した断面寸法)を用いGeoFEAS2D(地盤解析)を解析することは可能か?
A6−1. 本製品のメインメニュー|ファイル|地盤解析用トンネル断面において決定断面計算結果について弊社製品「GeoFEAS2D」の地盤解析用地形データファイル(*.GF1)に保存する機能を設けていますのでこちらをご利用頂きたいと存じます。
 

Q6−2.

複数の計算項目(建築限界座標、トライアル計算等)の結果を同時に確認したい
A6−2. 計算ツールバーの結果確認ボタン(全体)、または画面左側のツリー内の計算結果−結果確認を選択することで、全体の結果確認画面を表示しますので、こちらでご確認いただきたいと存じます。
 

Q6−3.

「地盤解析用トンネル断面出力」を実行できないのはなぜ?
A6−3. 「地盤解析用トンネル断面出力」は決定断面計算を実行した場合のみ実行することができます。
 

Q6−4.

メイン画面のトンネル形状図を拡大することは可能か?
A6−4. 可能です。
メイン画面の描画フィールド(トンネル形状図)においてマウス右ボタンを押すと描画メニューが表示されますので「拡大」を選択して頂くことで拡大表示することができます。
 

Q6−5.

断面データをGeoFEAS2Dにて読み込む際に建築限界座標を読み込まないようにするにはどうすればよいか?
A6−5. 「地盤解析用トンネル断面出力」 を行う場合に、車道部建築限界、歩行空間建築限界はスイッチにより取り込むかどうかを選択可能です。ただし、建築限界座標が入力されていない場合は選択することができません。
 

Q6−6.

サンプルデータを読み込んだ際にメイン画面に何も表示されないが、この画面には何が表示されるのでしょうか?
A6−6. 建築限界座標計算の計算実行を行うことにより、建築限界座標計算で入力した寸法情報を表示します。また、決定断面計算の計算実行を行った場合には、決定断面計算で入力した情報を表示します。



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