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Ver. 日付 内  容
1.00.00 '13.04.11 新規リリース。
1.00.00 '13.06.19 Ver.1.00.00再リリース版
  • UC-1 for SaaS基本ライセンスが付与されます。(有効ライセンス期間)
  • NetUpdate のライセンスが付与されます。(有効ライセンス期間)
1.00.01 '13.12.19 ■主な修正内容
  1. 載荷重を盛土入力(任意形状)で入力した場合、任意盛土を入力した後で地表面形状を変更した時に内部での任意盛土の荷重換算が適切になされない不具合を修正しました。
■主な改訂内容
  1. 載荷重の入力が盛土入力(任意形状)の場合、印刷プレビューの「圧密沈下量」の章に、各着目点位置について沈下量を考慮した盛土Y座標が出力されるように機能追加しました。
  2. ファイルメニューに「サンプルデータフォルダを開く」を追加しました。選択すると該当製品のサンプルデータフォルダを開きます。
  3. ヘルプメニューに「製品サポートQ&Aページ」を追加しました。選択すると該当製品の「製品サポートQ&Aページ」を開きます。
  4. 水位ありで「地下水位以下の土質データを変更する」がOFFの場合、水位以下の曲線データを出力しないように機能改善しました。
  5. 地表面に鉛直となる線分(X1=X2)がある時、荷重換算や結果の描画などが適切に行われない場合があるので、計算時に警告メッセージを表示するようにしました。
■ヘルプの修正
  1. [概要−バージョン及び改良点−Ver.1.0.xについて]
  2. [操作方法−各画面の説明−メニューの操作−[ファイル]]
  3. [各画面の説明−入力−地表面と地層幅−地表面と地層幅]
2.00.00 '14.07.02 本バージョンは 圧密沈下の計算 Ver.9.0.0 と同等です。

■主な新機能
  1. 沈下量の測定データから時間-沈下関係を計算する双曲線法などの単独計算ツール「実測値による沈下予測ツー ル」を追 加しました。本機能は独立して使用できますので、沈下量の測定データがあれば双曲線法などにより将来の時間-沈下関 係を計算することができます。
  2. 沈下量の測定データから時間-沈下関係を予測する方法として新たに星埜法に対応しました。
  3. 圧密時間の計算における層別層厚換算法において、層別圧密度を図表より読み取る従来の図解法に加えて図表の元 となっ た数式を直接解く直接解法を追加しました。
  4. 泥炭層がある場合、泥炭層も含めた残留沈下量の計算に対応しました。
■主な改訂内容
  1. [設計条件]画面確定時のエラーチェックを強化しました。
  2. [設計条件]-[沈下量]タブで粘性層の計算を全てしない状態で確定すると、確定時にΔe法の計算が強制セッ トされ ますが、その際、メッセージを表示するようにしました。
  3. [土質データ]のlogmv-logP曲線データ入力画面の「平均含水比wnからmvの代表値をセット」で入 力する wnを保存するように機能改善しました。
  4. [土質データ]のlogmv-logP曲線のグラフ縦軸の表示桁を指数表示に変更しました。
  5. [土質データ]で粘性土の曲線データに加えて、e-logP曲線(砂層)についても土質条件の曲線データの保 存/読 込に対応しました。
  6. 泥炭層の最終沈下量までの日数の入力が、二次圧密前(二次圧密の開始日『ts』より小さい)の場合に、計算時 に警告 メッセージを表示するようにしました。
  7. 『泥炭性軟弱地盤対策工マニュアル』に準拠する検討においては増加荷重が5kN/m2未満の場合は沈下量をゼ ロとす るようにしました。(同マニュアルP.57の「泥炭土の圧密沈下は、荷重Pが5kN/m2 未満となる場合は、実用上、沈下を無視できるので、沈下計算を行わないものとする。」の記述に従うようにしました)。
  8. 圧密曲線(e-logP等)の入力範囲が実載荷をカバーできていない場合の外挿処理を改善しました。([基準 値]で 切り替えることができます)
  9. 双曲線法、√t双曲線法で計算した場合、最終沈下量(t→∞)も計算するようにしました。
  10. 計算書の出力に、全着目点位置の沈下量の一覧表を追加しました。
  11. 地下水位低下工法を行った場合、計算書に浮力消失量の計算式を出力するように機能改善しました。
  12. [オプション]-[表示項目の設定]の「沈下〜時間曲線の描画」において、「泥炭層」と「全沈下量」の描画 色を変更 できるようにしました。本項目はPPF出力のグラフについても反映されます。
  13. 印刷プレビューで圧密沈下量の出力タイプを「地層ごと」とした場合、各計算法(Δe法、mv法、Cc法)の 結果の区 別をわかりやすく出力するように改善しました。
■主な修正内容
  1. 印刷プレビューの[層デー タ]の出力において、「始点X」「終点X」と表示される不具合を 修正しました(実際はY座標)。
  2. [印刷項目の設定]の圧密沈下量の出力タイプが「地層ごと」になっている場合で水位 面があ る時、出力の内容がずれてしまう(異なる層の結果が表示されてしまう)不具合を修正しました。
  3. 「設計調書の作成」をする際、調表出力ライブラリのタイトルバーの表示が「圧密沈下 の計算  Ver.7」になっていたので、現バージョンが表示されるように修正しました。
  4. [オプション]-[表示項目の設定]の設定でlogP曲線の色の変更が入力画面に反 映され ない不具合を修正しました。
  5. 測定データから沈下挙動を予測する双曲線法、√t双曲線法において、経過日数 t0>0日の場合に沈下量が適切に計算されない不具合を修正しました。
  6. 「斜面の安定計算」からエクスポートしたssdファイルを圧密のモデル作成補助ツー ルで読み込み保存しても、「圧密沈下の計算」で開けない不具合を修正しました。
■ヘルプの修正
  • メジャー バージョンアップなので多岐に渡る。
2.00.01 '15.01.20 本バージョンは 圧密沈下の計算 Ver.9.0.1 と同等です。

■主な改訂内容
  1. 圧密沈下量が ゼロでも、即時沈下量・側方変位量の計算が継続されるように機能改善しました。
  2. 変形係数の設定(N値から変形係数を換算する式)についてヘルプの記載を改善しまし た。
■主な修正内容
  1. 地表面標高が0.0m以外の時、即時沈下量の出力図にずれが生じる不具合を修正しました。
  2. 曲線データ画面で砂層のe-logP(砂層)データがない場合、粘性土層の画面確定時でも入力エラーが生じる不具合を修正し ました。
  3. SXF生成ツールが製品から起動できない不具合を修正しました。
■ヘルプの修正
  • [概要−バージョンおよび改良点−Version 2.0.xについて]
3.00.00 '15.08.11 本バージョンは 圧密沈下の計算 Ver.10.0.0と同等です。

■主な改訂内容
  1. 沈下時間の計算・残留沈下量の検討において二次圧密を考慮した計算に対応しました。
  2. 対策工の地下水位低下工法において、「増加応力換算法」を追加しました。
    (従来の方法は「荷重換算法」としました)
  3. メインウィンドウでの地層情報(土質種類など)の表示機能を追加しました。
  4. 沈下-時間曲線のcsvデータのエクスポート機能を追加しました。

■主な改訂内容
  1. せん断変形による即時沈下量、側方変位量のみの計算に対応しました。
  2. 印刷プレビューでの測定データから沈下量を予測する双曲線法などのグラフの色を変更できるようにしました。
  3. ([表示項目の設定]より変更できます)
  4. 地下水位低下工法の場合、低下前水位もメインウィンドウで表示するように機能改善しました。

■主な修正内容
  1. 双曲線法、logt法など実測値により沈下予測の計算を行った後で表示される結果画面で「印刷」ボタンをクリックするとエラーが生じる不具合を修正しました。
  2. 測定データから沈下量を予測するLogt法、√t双曲線法、星埜法で計算した時、[沈下時間の計算結果]画面で結果を[出力]すると双曲線法の結果が出力される不具合を修正しました。
  3. 泥炭層が複数ある場合、印刷プレビューの時間-沈下関係の表が全て全泥炭層の合計値の表になる不具合を修正しました。

■ヘルプの修正
  1. [概要−バージョンおよび改良点−Ver.3.0.x〜について]
    他、有償改訂なので多岐に渡る。
3.01.00 '16.09.02 本バージョンは 圧密沈下の計算 Ver.10.1.0と同等です。

■主な改訂内容
  1. サブスクリプションに対応しました。

■ヘルプ
  1. 「概要」−「バージョン及び改良点」−「Version 3.0.0〜について」を更新しました。


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