Civil Engineer's Forum-FORUM8
このページをスタートページに設定する スマートフォンサイト モバイルサイト QR

Facebook - FORUM8

Twitter - FORUM8

YouTube - FORUM8

 Powered by Yahoo! JAPAN

 サイトマップ | ご利用条件 | お問い合わせ | FAQ | F8ツールバー 英語翻訳サイト | Japanese | English | Korean | CHS/CHT | Vietnam | Francais | Europe

Ver. 日付 内  容
1.00.00 '13.06.06 新規リリース。
1.00.00 '13.06.19 Ver.1.00.00再リリース版
  • UC-1 for SaaS基本ライセンスが付与されます。(有効ライセンス期間)
  • NetUpdate のライセンスが付与されます。(有効ライセンス期間)
2.00.00 '13.08.07 ■主な改訂内容
  1. 固有周期の算出に対応しました。
  2. 常時の荷重組合せケースに対応しました。
  3. 応答変位法で、任意の水平変位振幅入力に対応しました。
  4. 計算結果一覧表の計算書出力に対応しました。
  5. M-φモデルによる非線形解析、M-φ関係の直接入力に対応しました。
  6. 杭の取り付け位置について、底版部材を削除した場合に上床版へ結合できるようになりました。
  7. 部材削除後、スラブ部材が横に飛び出た部材を有するモデル形状に対して計算可能になりました。

■ヘルプの修正
  • [ヘルプ-概要-バージョン及び改良点 -Ver2.0.x]
  • [ヘルプ-操作方法-各画面の説明-基本データ-基本データダイアログ]
  • [ヘルプ-操作方法-各画面の説明-配筋-配筋ダイアログ]
  • [ヘルプ-操作方法-各画面の説明-考え方-考え方ダイアログ]
  • [ヘルプ-操作方法-各画面の説明-考え方-水平変位振幅データダイアログ]
  • [ヘルプ-操作方法-各画面の説明-常時組合せ-常時組合せダイアログ]
  • [ヘルプ-操作方法-各画面の説明-地震時組合せ-地震時組合せダイアログ]
  • [ヘルプ-操作方法-各画面の説明-オプション-固有値解析]
  • [ヘルプ-操作方法-各画面の説明-オプション-固有値解析結果]
  • [ヘルプ-操作方法-各画面の説明-オプション-M-φ計算/入力]
  • [ヘルプ-操作方法-各画面の説明-オプション-M-φの設定ダイアログ]
  • [ヘルプ-計算理論及び照査の方法-地震時の検討-内水の付加重量]
  • [ヘルプ-計算理論及び照査の方法-地震時の検討-固有値について]
  • [ヘルプ-計算理論及び照査の方法-地震時の検討-刺激係数について]
2.00.01 '13.11.27 ■主な改訂内容
  1. レベル2地震時の計算で、耐力不足等の箇所を特定するための解析情報を出力できるようにしました。
  2. レベル2地震時の計算で、耐力不足等により解析途中で計算停止した場合でも、その段階の解析結果を暫定的に結果確認できるようにしました。
  3. M-φの設定画面で、パラメータの大小関係をチェックし、逆転が生じている場合はその部材情報を表示するようにしました。

■主な修正内容
  1. レベル2地震時の検討について、基本データ画面にてタイプ1またはタイプ2から選択できるようにしました。
  2. 頂版が無いモデルで、変位振幅荷重の処理(地表面からの深さ参照時に)誤りがありましたので修正しました。
  3. 頂版が無いモデルで、形状入力の一部に誤りがありましたので修正しました。
  4. 1階層で一方の側が側壁なし構造モデルで、計算できない不具合がありましたので修正しました。
  5. 杭基礎構造で、M-φ計算時にエラーが発生しましたので修正しました。
  6. 配筋データ画面について、入力方法の補足説明を画面ヘルプに追記。上縁かぶり・下縁かぶりの方向、使用配筋 n段目について補足しました。
  7. 配筋データ画面について、データチェックを追加。スラブ(または壁)全長に沿って、長すぎたり、短すぎたりする場合は、その旨をメッセージ表示しました。

■ヘルプの修正
  • [ヘルプ-概要-バージョン及び改良点-Ver.2.0.1について]
  • [操作方法]-[各画面の説明]-[基本データダイアログ]
  • [操作方法]-[各画面の説明]-[考え方ダイアログ]
  • [計算理論及び照査の方法]-[地震時の検討]-[照査に用いる地震動]
  • [計算理論及び照査の方法]-[地震時の検討]-[地盤の固有周期]
  • [計算理論及び照査の方法]-[地震時の検討]-[設計震度]
  • [計算理論及び照査の方法]-[地震時の検討]-[地盤の変位振幅]
2.00.02 '14.01.22 ■主な改訂内容
  1. 「サンプルデータフォルダを開く」機能を追加しました。
  2. 「製品サポートQ&Aページ」機能を追加しました。

■主な修正内容
  1. 地域区分がA以外の場合、計算書の設計震度の表示に誤りがありましたので、修正しました。(計算部自体に影響はありません。)
  2. 頂版無しモデルで固有周期の計算ができない不具合がありましたので、修正しました。

■ヘルプの修正
  • ヘルプ-概要-バージョン及び改良点-Ver.2.0.xについて

本バージョンは、揚排水機場の設計計算 Ver2.0.2 と同等の機能を有しています。
2.00.03 '14.03.13 ■主な改訂内容
  1. レベル2地震動と同様に、レベル1地震動でも地震時主働土圧係数の近似式について直接入力を可能としました。

■主な修正内容
  1. 部材削除した場合にモデル生成エラーが発生する場合がありましたので、修正しました。
  2. M-φモデルで部材削除した場合にM-φが正しく計算されない場合がありましたので、修正しました。
  3. 安定計算で任意荷重の鉛直力計算に誤りがありましたので、修正しました。
  4. 安定計算の計算書内の定義文章に不足がありましたので、修正しました。

■ヘルプの修正
  • ヘルプ-概要-バージョン及び改良点-Ver.2.0.xについて

本バージョンは、揚排水機場の設計計算 Ver2.0.2 と同等の機能を有しています。
2.00.04 '15.02.27 ■主な修正内容
  1. 周面せん断力のスイッチに応じた計算処理部における不具合を修正しました。
  2. 形状的に特殊なケースのモデルの場合、骨組モデル生成が正しく処理されない不具合を修正しました。
  3. レベル2地震時の計算がOFFの状態で固有周期計算ができない不具合を修正しました。
  4. 安定計算の転倒に対する検討の水平力合計値に誤りがありましたので、修正しました。
  5. 壁部材の使用鉄筋が引張り側ではなく圧縮側となっている不具合がありましたので、修正しました。(常時、地震動レベル1の単鉄筋RC断面計算時)
  6. せん断耐力Vcd算出時のパラメータβnの評価式をコンクリート標準示方書2012年版に対応しました。

■ヘルプの修正
  • ヘルプ-概要-バージョン及び改良点-Ver.2.0.xについて

本バージョンは、揚排水機場の設計計算 Ver2.0.4 と同等の機能を有しています。
3.00.00 '15.05.07 ■主な改訂内容
  1. 柱を有する構造モデルに対応しました。
  2. 3D表示に対応しました。
  3. 地盤高の左右非対称に対応しました。
  4. データ入力段階での荷重図の確認機能を追加しました。
  5. 杭基礎のバネ支点条件で、常時/地震時の個別入力に対応しました。
  6. 計算書出力している照査について情報を追加しました(初降伏モーメント比較)。
  7. 計算書の軸力表記を変更しました(+が圧縮)。
  8. 換算載荷幅BH,BVの直接入力に対応しました。
  9. 地震時において、上載荷重を考慮する/しないのスイッチを設けました。
  10. 常時、レベル1地震動でも複鉄筋RC断面を行えるようスイッチを設けました。

■ヘルプの修正
  • [ヘルプ-概要-バージョン及び改良点 -Ver3.0.x]
  • [ヘルプ-操作方法-メイン画面の操作-2D画面のポップアップメニュー]
  • [ヘルプ-操作方法-メイン画面の操作-3D画面のポップアップメニュー]
  • [ヘルプ-操作方法-各画面の説明-基本データ-基本データダイアログ]
  • [ヘルプ-操作方法-各画面の説明-地層データ-地層データダイアログ]
  • [ヘルプ-操作方法-各画面の説明-地層データ-N値データダイアログ]
  • [ヘルプ-操作方法-各画面の説明-形状データ-形状(柱)ダイアログ]
  • [ヘルプ-操作方法-各画面の説明-形状データ-形状(柱位置)ダイアログ]
  • [ヘルプ-操作方法-各画面の説明-杭配置-杭配置ダイアログ]
  • [ヘルプ-操作方法-各画面の説明-配筋-配筋ダイアログ]
  • [ヘルプ-操作方法-各画面の説明-常時組合せ-常時組合せダイアログ]
  • [ヘルプ-操作方法-各画面の説明-常時組合せ-荷重図確認]
  • [ヘルプ-操作方法-各画面の説明-地震時組合せ-地震時組合せダイアログ]
  • [ヘルプ-操作方法-各画面の説明-地震時組合せ-荷重図確認]
  • [ヘルプ-操作方法-各画面の説明-考え方-考え方ダイアログ]
  • [ヘルプ-操作方法-各画面の説明-結果確認-常時フレーム結果ダイアログ]
  • [ヘルプ-操作方法-各画面の説明-結果確認-地震時フレーム結果ダイアログ]
  • [ヘルプ-計算理論及び照査の方法-モデル化について-柱があるモデルについて]
  • [ヘルプ-操作方法-各画面の説明-印刷項目の設定-印刷項目の設定]

本バージョンは、揚排水機場の設計計算 Ver3.0.0 と同等の機能を有しています。
3.00.01 '15.06.26 ■主な改訂内容
  1. [オプション]-[M-φの設定(計算/入力)]にて、M-φ計算用のES解析モデルをファイル出力できる機能を追加しました。

■主な修正内容
  1. 構造モデルの一部に削除部材がある場合に、任意荷重で分布荷重を載荷した際、反映されない場合がある不具合を修正しました。
  2. 地上構造物(震度法の計算)で、エネルギー一定則による等価水平震度を求める際に、構造物変位として抽出する格点変位にわずかなズレがある不具合を修正しました。(計算書のみの不具合で計算結果に問題はありません)
  3. 地上構造物(震度法の計算)扱いで、「載荷ステップ数×刻み量=1.0」の関係が入力データ上で保持されていない場合、エネルギー一定則に基づく等価水平震度の値に誤りがある不具合を修正しました。
  4. 内水がない場合の地震時荷重リストに誤りがある不具合を修正しました。
  5. 鉛直の壁部材に作用する任意荷重で、部材要素のi端 側距離、j端側距離のプログラム処理に誤りがあり、載荷位置がズレてしまうケースがある不具合を修正しました。
  6. レベル1地震時の許容応力度σsa について、常時の許容応力度の入力値を1.5倍 している不具合を修正しました。
  7. M−φモデルの時、M−φ設定用の死荷重時の軸力に誤りがありましたので、修正しました。

■ヘルプの修正
  • [ヘルプ-概要-バージョン及び改良点 -Ver3.0.x]
  • [ヘルプ-操作方法-各画面の説明-オプション-M-φの設定(計算/入力)]

本バージョンは、揚排水機場の設計計算 Ver3.0.2 と同等の機能を有しています。
3.00.02 '15.08.31 ■主な改訂内容
  1. 躯体厚の最小値の入力制限を0.3mから0.05mに変更しました。
  2. 骨組解析結果画面のモデル図拡大/縮小処理を改善しました。また、モデル図移動処理を追加しました。
  3. [考え方]-[計算条件2]-[降伏変位算定用補正係数]の初期値を見直し、0.9から1.0に変更しました。

■主な修正内容
  1. 基本荷重数より非線形解析時の組合せ荷重ケースが多い場合に計算できない不具合を修正しました。(ADF COM ServerをVer.4に更新しました。)

■ヘルプの修正
  • [ヘルプ-概要-バージョン及び改良点 -Ver3.0.x]
  • [ヘルプ-操作方法-各画面の説明-結果確認-常時フレーム結果ダイアログ]
  • [ヘルプ-操作方法-各画面の説明-結果確認-地震時フレーム結果ダイアログ]

本バージョンは、揚排水機場の設計計算 Ver3.0.3 と同等の機能を有しています。
3.00.04 '15.09.09 ■主な修正内容
  1. 杭が壁中心直下にある場合に計算が中断する不具合を修正しました。

■ヘルプの修正
  • [ヘルプ-概要-バージョン及び改良点 -Ver3.0.x]

本バージョンは、揚排水機場の設計計算 Ver3.0.4 と同等の機能を有しています。
3.01.00 '16.06.17 ■主な修正内容
  1. 固定水の慣性力の計算書出力を改善しました。
  2. サブスクリプションに対応しました。

■主な修正内容
  1. 杭基礎、かつ底板バネ支持で固有周期解析した場合に計算できない不具合を修正しました。
  2. 内水を考慮しない場合でも、内水重量が考慮されていましたので修正しました。
  3. 内水重量の計算書出力で、不要な「×2」が出力されていましたので修正しました。(※計算に影響はありません)
  4. 柱ありモデルの場合、任意荷重の入力でi端側の荷重強度に奥行き方向の荷重幅が考慮されていない不具合を修正しました。
  5. 常時またはLv1地震時のせん断応力照査時において、必要せん断補強鉄筋量の値が出力されておらず、また、判定にも考慮されていない不具合を修正しました。
  6. 地震時において、外水圧の分布荷重データの天端の三角形部分(1部材分)だけ載荷されていない不具合を修正しました。
  7. 底版の骨組モデルの生成で、杭基礎の設置位置により底版部材が接続されていない場合がありましたので対策しました。
  8. 杭基礎位置の底版を削除し、杭基礎が上階のスラブに接続される場合において、計算実行できなくなる不具合を修正しました。
  9. 地震時動水圧の分布荷重の作用位置について、下端側の作用位置がおかしい箇所がありましたので対策しました。
  10. 固定水の慣性力がスパンごとに正しい値で計算できていない不具合を修正しました。
  11. 固定水の慣性力の計算において、スパン幅に1/2が考慮されていない不具合を修正しました。

■ヘルプ
  • 「概要」−「バージョン及び改良点」−「Ver.3について」−「Ver.3.1.0〜について」を追加しました。

本バージョンは、揚排水機場の設計計算 Ver3.01.0と同等の機能を有しています。


お問合せ窓口




[ ユーザー紹介 ]
川崎重工業株式会社
[ お知らせ ]
デザインフェスティバル2018
レポート






>> 製品総合カタログ


>> プレミアム会員サービス
>> ファイナンシャルサポート

最近リリースした製品
RC下部工の設計・3D配筋(部分係数法・H29道示対応) Ver.2、
RC下部工の設計計算(部分係数法・H29道示対応) Ver.2
ラーメン橋脚の設計・3D配筋(部分係数法・H29道示対応) Ver.3、ラーメン橋脚の設計計算(部分係数法・H29道示対応) Ver.3
震度算出(支承設計)(部分係数法
・H29道示対応) Ver.3
橋脚の設計・3D配筋
(日本基準/英語版)
基礎の設計・3D配筋
(日本基準/英語版)

キャンペーン実施中
地方創生・国土強靭化
セミナーフェア連動
FORUM8 Shade3D Ver.19
リリース記念
マルチライセンス

セミナー・イベントカレンダー
開催間近のセミナー
3/28
-29
 ジュニア・ソフトウェア
4/4  鋼橋自動/限界状態設計
4/5  橋梁下部工設計
  (部分係数法・H29道示対応)
4/5  地方創生・国土強靭化

ソフトウェア/支援サービス
VRソフト(バーチャルリアリティ)
《UC-winシリーズ》
・道路・シミュレータ
・ドライブ・シミュレータ
・マイクロ・シミュレーション
・避難解析・シミュレーション
>>その他VRソフト
FEM解析ソフト
・3次元プレート動的非線形解析
・2次元動的非線形解析
・総合有限要素法解析システム
>>その他FEM解析ソフト
土木・建築・設計ソフト
《UC-1シリーズ》
・構造解析/断面
・橋梁上部工
・橋梁下部工
・基礎工
・仮設工
・道路土工
・港湾
・水工
・地盤解析
・CAD/CIM、建設会計
・維持管理・地震リスク
・建築/プラント
・船舶/避難
>>その他土木・建築・設計ソフト
SaaS/クラウド
《スパコンクラウド®》
・スパコンクラウドサービス
《VR-Cloud®》
・リアルタイムVRシステム
《UC-1 for SaaS》
・FRAME面内
・FRAMEマネージャ
・RC断面計算
・UC-Draw
・電子納品支援ツール
・グループウェア/事務処理
・ファイル転送サービス機能
・UC-1 クラウドサービス
解析支援サービス/サポート
・UC-win/Roadサポートシステム
・設計成果チェック支援サービス
・Engineer's Studio®解析支援
・地盤解析支援サービス
・EXODUS/SMARTFIRE解析支援
・xpswmm解析支援サービス
・建物エネルギーシミュレーション
・3Dレーザスキャン・モデリング
・3D模型サービス
・3D報告書・図面サービス
>>その他支援サービス
各種ソリューション
・耐震診断/解析
・鋼橋設計
・橋梁新工法
・建築設計
・自治体
・医療系VRシステム
・パーキングソリューション
・ECOソリューション
>>その他ソリューション