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Q&A矢板式係船岸の設計計算 Q&A ('17.09.15)

NEW! 更新内容

Q37.部材断面力の最大値、最小値はどこで確認できるか('17.09.15)

目  次
 

Q1.前面矢板の腹起しについては応力度照査を行えますが、控え工の腹起しについても同様に照査はできるのでしょうか?

Q2.災害復旧工事の控え杭対応には対応していますか?

Q3.矢板の天端に任意で集中荷重を設定することは可能でしょうか?

Q4.盛土部の荷重を換算する場合に、載荷範囲を直接指定することは可能でしょうか?

Q5.初期入力の耐用年数のデフォルトで30年になっておりますが、根拠はあるのでしょうか?。
耐用年数は基準に明記されているのでしょうか?


Q6.腐食率は自動計算でしょうか?

Q7.漁港基準で照査することになるが,液状化時における照査を行う事は可能でしょうか?

Q8.斜め控え杭式の矢板係船岸の計算ができるでしょうか?

Q9.鋼矢板(ハット型)に対応できますか?

Q10.内部摩擦角と壁面摩擦角について
入力した摩擦角と、土圧係数算出に使用している摩擦角が異なるのはなぜでしょうか


Q11.必要根入れ長算定係数が3.0/βである根拠は何ですか?

Q12.見かけの震度の算出手法を教えてほしい

Q13.設計矢板長はどこで設定するのか

Q14.頭部コンクリートの重量計算に対応していますか

Q15.矢板を断面変化させることは可能でしょうか

Q16.控え杭の検討位置の計算において、構造水深の位置から主働崩壊角の計算を行いたいが方法はあるか

Q17.タイ材の設計に用いられている反力の数値が計算結果と異なるようだがなぜか

Q18.控え杭を突出杭として設計することは可能か

Q19.控え杭の設置位置を決定する画面で、設置距離Ldがある数値以下になると入力できないがなぜか

Q20.設計震度の計算プログラムはあるか?

Q21.常時と地震時で残留水位の値を変えて計算を行いたいが、可能か

Q22.普通矢板式係船岸に換算載荷重を考慮することは可能か

Q23.土圧の直接指定を行った場合、一から荷重値を設定しないといけないのか。
集中荷重を土圧に追加して設定したい場合、どのように入力したらよいか教えてほしい。


Q24.土圧計算時の最上層の上載荷重が換算載荷重の値と異なるようだが、何故か

Q25.電気防食工法の計算に対応しているか

Q26.矢板式の河川護岸の計算は行えるか?

Q27.動水圧があるピッチで計算されているが、このピッチは変更できないか。また、動水圧を考慮しないことはできるか。

Q28.動水圧の水深はL.W.Lからか、それともH.W.Lからか

Q29.[初期入力]にある「施工延長」は計算に影響するか

Q30.残留水位R.W.LがH.W.LとL.W.Lから内部計算されているが、直接入力することはできないか

Q31.壁面摩擦角を検討ケース毎に設定したいが、可能か

Q32.地震時の上載荷重が5.0(kN/m)となっているが、何かの基準に記載があるのか

Q33.港湾基準適用時の、許容変位量の根拠を教えてほしい

Q34.任意荷重を設定したが計算結果に反映されない

Q35.横方向地盤反力係数を自動計算したいが有効にするには?

Q36.港湾基準H11年度を適用しての設計は可能か

Q37.部材断面力の最大値、最小値はどこで確認できるか



 

Q1.

前面矢板の腹起しについては応力度照査を行えますが、控え工の腹起しについても同様に照査はできるのでしょうか?
A1. 誠に申し訳ございませんが、控え工の腹起しについては照査を行っておりません。恐れ入りますが、別途、お客様側で検討して頂く必要があります。
 

Q2.

災害復旧工事の控え杭対応には対応していますか?
A2. 災害復旧工事の場合、現行版は、自立矢板式しか対応していません。
 

Q3.

矢板の天端に任意で集中荷重を設定することは可能でしょうか?
A3. Ver.2.02では、水平荷重の直接指定に対応しましたので、この機能でも対応は可能になります。鉛直方向には前面矢板壁に鉛直荷重を設定できます。
 

Q4.

盛土部の荷重を換算する場合に、載荷範囲を直接指定することは可能でしょうか?
A4. 誠に申し訳ありませんが、載荷範囲の直接指定は行えません。
現在盛土寸法において入力可能な項目は、前面矢板と盛土までの距離、盛土高さ、盛土勾配幅となっております。
 

Q5.

初期入力の耐用年数のデフォルトで30年になっておりますが、根拠はあるのでしょうか?
耐用年数は基準に明記されているのでしょうか?
A5. 漁港・漁場の施設の設計の手引 2003年度 P166には腐食代に関する記述があり、防食期間は、30年を標準とするとあります。
本記述を参考に、デフォルトは30年としています。
 

Q6.

腐食率は自動計算でしょうか?
A6. ■ 鋼矢板の場合
形状からの腐食断面の内部計算には対応しておりません。
腐食の考慮は、I,Zの低減係数を入力していただくことで可能となっております。
この場合、腐食速度は参考値扱いとなりますのでご注意ください。
⇒ Ver.3より、鋼矢板の低減係数の自動計算に対応しました。
  「鋼矢板-設計から施工まで-(2014年版) 社団法人 鋼管杭・鋼矢板技術協会」に記載されている断面性能算定図に準拠し、指定された腐食代から低減率を読み取って計算に使用することができます。
■ 鋼管矢板の場合
形状から腐食断面を自動計算します。
計算手法の詳細については、製品ヘルプの[計算理論及び照査の方法|腐食の扱い|内部計算]をご参考ください。
 

Q7.

漁港基準で照査することになるが,液状化時における照査を行う事は可能でしょうか?
A7. 大変申し訳ございませんが、現行製品において液状化の検討には対応しておりません。
 

Q8.

斜め控え杭式の矢板係船岸の計算ができるでしょうか?
A8. 申し訳ありませんが、斜め控え杭式には対応していません。
 

Q9.

鋼矢板(ハット型)に対応できますか?
A9. ハット型の断面性能を、基準値−鋼矢板の画面で追加し、初期入力の鋼材Noでその追加した番号を設定する事で対応は可能です。
 

Q10.

内部摩擦角と壁面摩擦角について
入力した摩擦角と、土圧係数算出に使用している摩擦角が異なるのはなぜでしょうか
A10. サンプルのSample-PortKumi.F7Bにおいて、港湾基準の組杭形式の場合だと、プログラムは内部摩擦角、壁面摩擦角に部分係数を考慮して以下のように計算しています。
内部摩擦角30°:tan-1(tan30°×0.80)=24.79°
壁面摩擦角15°:15°×0.95=14.25°
部分係数の値は[考え方−前面矢板]画面の地盤種類によって[基準値−設計用設定値−部分係数]画面の入力値を使っています。
 

Q11.

必要根入れ長算定係数が3.0/βである根拠は何ですか?
A11. 自立矢板の場合、漁港基準のP.216に半無限長の杭として、杭の突出の有無や杭頭条件(自由、固定)によらず、L≧3/βを満足するものとするということが記載されています。この記述を参考に設定値(デフォルト)は3.00にしています。
 

Q12.

見かけの震度の算出手法を教えてほしい
A12. 漁港基準、港湾基準共に「荒井・横井の提案式」としています。
他の式への変更、または直接入力には対応しておりません。
⇒ Ver.3より、漁港基準、港湾基準の場合に「荒井・横井の提案式」「二建の提案式」「災害復旧の標準式」より選択が可能になりました。
 

Q13.

設計矢板長はどこで設定するのか
A13. 本製品では、最終的な矢板長(決定値)を計算実行時に表示されます[形状決定]ダイアログにてユーザー様ご自身で入力していただく仕組みとしております。
[形状決定]ダウアログ下方にございます「矢板長」にお考えの数値を入力してください。
 

Q14.

頭部コンクリートの重量計算に対応していますか
A14. 現行製品(Ver.2.0.2)では対応しておりません。
代用機能として、矢板天端に対し任意の鉛直荷重を設定することができます。
こちらの鉛直荷重は、断面照査の際に利用しています。
 

Q15.

矢板を断面変化させることは可能でしょうか
A15. 申し訳ございませんが、現行製品(Ver2.0.2)では対応しておりません。
 

Q16.

控え杭の検討位置の計算において、構造水深の位置から主働崩壊角の計算を行いたいが方法はあるか
A16. 入力画面[考え方|前面矢板]、[前面矢板壁]-[計算方法]内の「□ 主働崩壊面開始位置をM=0地点とする」のチェックを外していただければご希望の計算を行うことができます。
 

Q17.

タイ材の設計に用いられている反力の数値が計算結果と異なるようだがなぜか
A17. タイ材の設計において用いる反力は、計算過程の画面においてお客様に設定していただく仕様となっております。
データを計算実行し、2つ目に表示される[タイ材反力]の画面において、採用する計算値のボタンを押下していただくと、「反力(採用値)」の値が更新されます。
用いたい反力と値が異なっている場合は、上記の設定が誤っている可能性が高いですので、こちらを一度ご確認ください。
 

Q18.

控え杭を突出杭として設計することは可能か
A18. 可能です。
たとえば、製品のサンプルデータを例にとりますと、「Sample-FishP331.F7B」のデータでは、計算を実行し、控え杭の設置位置画面でLdminより小さい値を設定することができます。
ただし、常時、地震時のLaの大きい方の値より短く設置距離を設定することはできません。
(Sample-FishP331.F7Bですと、常時=3.201、地震時=4.771ですので、4.771より小さい値を設定することはできません。)
製品ヘルプの「検索」機能で、"突出杭"と検索していただくと、製品内での扱いをご覧いただけるかと思います。
 

Q19.

控え杭の設置位置を決定する画面で、設置距離Ldがある数値以下になると入力できないがなぜか
A19. 常時、地震時のLaの大きい方の値より短く設置距離を設定することはできません。
製品が準拠している漁港基準では、
「控え杭式構造において、背後地に余裕がなく、…(中略)…控え杭式でやむを得ず設計しなければならない場合には、矢板の主働崩壊面と控え杭の受働崩壊面の交点を含む水平面を仮想地表面として、それより上には土がない杭頭自由の杭として設計してもよい。(P.443)」
と記述があります。(港湾基準においても、P.1019に同じような内容の表記があります。)

主働崩壊面Laより短い距離にLdを設置した場合、受働崩壊面との交点の計算が行えない場合があるため、製品では最小値を常時・地震時の主働崩壊面位置の最大値としています。

現場の施工状況によっては、「設置距離Ld<地震時La」となるような構造もあるかとは思いますが、製品が準拠している基準類に取り扱いについての記載が無いため、対応していないというのが現状です。
 

Q20.

設計震度の計算プログラムはあるか?
A20. 国土交通省
国土技術政策総合研究所
港湾研究部
港湾施設研究室
http://www.ysk.nilim.go.jp/kakubu/kouwan/sisetu/
で紹介されているツールがあります。
 

Q21.

常時と地震時で残留水位の値を変えて計算を行いたいが、可能か
A21. 残留水位の値を検討ケース毎に直接変更することはできませんが、計算時に使用している残留水位は基本的に(γRWL×RWL)の値を使用しているため、部分係数をご変更いただくことである程度の対応は可能かと思います。
部分係数は、上部ツールバーの[基準値|設計用設定値|部分係数]で変更することができます。
 

Q22.

普通矢板式係船岸に換算載荷重を考慮することは可能か
A22. 現行製品では、普通矢板式の場合盛土の入力を行うことはできません。
恐れ入りますが、一度「自立式」の状態で盛土部分の換算載荷重の値を計 算していただき、得られた換算載荷重を[検討ケース]の各ケースにおいて[前面矢板用 上載荷重]として設定いただければ、考慮自体は可能です。
 

Q23.

土圧の直接指定を行った場合、一から荷重値を設定しないといけないのか。
集中荷重を土圧に追加して設定したい場合、どのように入力したらよいか教えてほしい。
A23. 自動計算した土圧強度に、任意の値を追加したい場合の手順は以下のようになります。
---【手順】 ------------------------------------------------------------------------------
(1) まずは直接指定を設定せずに、解析を行ってください
(2) 解析が終了したら、[結果確認|土圧分布表]から土圧強度分布表の画面を開きます
(3) 左下の「CSVファイルに出力」を押下し、任意の名称でファイルを保存します
(4) (1)のデータについて、今度は土圧強度の直接指定を行う設定に変更します
(5) [入力|土圧強度]の画面で、左下の「読込」を押下し、(3)で保存したCSVファイルを読み込みます
(6) 読込みが終了したら、各ケースごとに集中荷重を追加してください
---------------------------------------------------------------------------------------
※CSVファイルはエクセルなどで直接編集していただいてもかまいません。
その場合、保存されているタイトル等は変更しないでください。
 

Q24.

土圧計算時の最上層の上載荷重が換算載荷重の値と異なるようだが、何故か
A24. 土圧計算時に用いる上載荷重の値は、
換算載荷重+前面矢板用上載荷重
の値となります。[前面矢板用上載荷重]は、各[検討ケース]画面にて設定できますので、こちらの値を一度ご確認ください。
 

Q25.

電気防食工法の計算に対応しているか
A25. 試片の質量減などからの自動計算には対応しておりませんが、港湾基準(H19)上巻のp.439において、
『D 平均干潮面以下の防食率とし ては、一般に90%が用いられることが多い』
との記載がございますので、[部材]-[前面矢板壁材]において、[腐食低減係数]を0.90と設定いただければ適用は可能と考えます。
⇒ Ver.3より、前面矢板壁への電気防食効率の入力に対応しました。
 

Q26.

矢板式の河川護岸の計算は行えるか?
A26. 矢板式河川護岸につきましては「矢板式河川護岸の設計計算」(http://www.forum8.co.jp/product/uc1/douro/ya-gogan.htm)という製品がありますので、そちらでご検討ください。
 

Q27.

動水圧があるピッチで計算されているが、このピッチは変更できないか。また、動水圧を考慮しないことはできるか。
A27. [検討ケース]-[変動状態]画面より変更可能です。動水圧の考慮するか否かの設定も同画面で可能です。
 

Q28.

動水圧の水深はL.W.Lからか、それともH.W.Lからか
A28. L.W.Lからの水深となります。
(「港湾構造物設計事例集(平成19年 改訂版)」の計算例ではL.W.Lからの水深となっております)
 

Q29.

[初期入力]にある「施工延長」は計算に影響するか
A29. 印刷情報であり、設計計算には使用しておりません。
 

Q30.

残留水位R.W.LがH.W.LとL.W.Lから内部計算されているが、直接入力することはできないか
A30. [水位条件]-[検討水位]に内部計算とするか直接入力するかのスイッチがありますので、そちらで設定して下さい。
(関連 Q21
 

Q31.

壁面摩擦角を検討ケース毎に設定したいが、可能か
A31. 基準値-[部分係数]にて検討ケース毎の係数を設定いただくことである程度は可能です。
⇒ Ver.3より、常時・地震時ごとに壁面摩擦角を設定していただくことが可能になりました。
 

Q32.

地震時の上載荷重が5.0(kN/m)となっているが、何かの基準に記載があるのか
A32. 港湾構造物設計事例集(上巻:1-5)の記述により、初期値を常時の1/2程度としています。
また、災害復旧工事の設計要領の設計事例でも、常時を10.0、地震時を5.0として計算されています。
道路橋示方書などでは地震時を0.00としていますので、適宜設計者様のご判断でお願いします。
 

Q33.

港湾基準適用時の、許容変位量の根拠を教えてほしい
A33. 港湾基準には許容変位量の具体的な数値が記載されておりませんので、漁港基準の値を初期値として設定しております。
漁港基準p.454をご覧ください。
 

Q34.

任意荷重を設定したが計算結果に反映されない
A34. 任意荷重の下端位置が、入力されている地層の最下層よりも下で設定されている場合、正常に計算できません。
任意荷重の範囲は入力されている地層の範囲内に収まるように入力してください
 

Q35.

横方向地盤反力係数を自動計算したいが有効にするには?
A35. 控え工の種類を「組杭」以外にしてください。
 

Q36.

港湾基準H11年度を適用しての設計は可能か
A36. 製品としては港湾基準のH19のみの対応となり、H11の港湾基準には対応しておりません。
H19とH11の最も大きな違いは、「部分係数法」の適用の有無と考えますが、
これについては[基準値]画面よりすべての部分係数を1.00としていただければ、部分係数を考慮しない設計を行うことは可能です。
 

Q37.

部材断面力の最大値、最小値はどこで確認できるか
A37. 計算書における形式ごとの出力箇所を以下に記載します。
○普通矢板式○
1) フリーアースサポート法
最大曲げモーメントのみ表示しています。

2) たわみ曲線法
フレーム解析の結果から、最大曲げモーメント、最小曲げモーメントを抽出して計算書に出力しております。

○自立矢板式○
慣用法で計算を行い、地中部最大、仮想海底面の曲げモーメントを出力しております。






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