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Q&A集 Q&A集
Ver. 日付 内  容
4.01.04
 ↓
(Ver.5)
5.00.00
'06.03.07 ■対応基準を追加
以下の基準に対応いたしました。
・デジタル写真管理情報基準(案)平成18年01月 国土交通省
・道路工事完成図等作成要領(案) 本編 平成17年05月 国土技術政策総合研究所(平成17年08月22日時点までの正誤表対応済み)

■主な新機能
・ツリービュー日本語表示切り替え
 左ツリービュー画面のフォルダ、ファイルの表示を出力名、日本語名表示に切り替えることができます。(例:INDEX_C.XML→業務管理ファイル)
・検索機能の強化
 メニュー[ツール|XML管理項目検索]より、XML管理項目の検索とデータ編集、置換が行えます。
 ・検索
  XML管理項目のデータ、または、XMLタグを対象とした検索が行えます。
  検索結果としては、XMLタグおよび対応するデータが表示され、その場でデータの編集も行えます。
 ・置換
  XML管理項目のデータを対象とした置換が行えます。
  ただし、XML管理項目の検索とデータ編集、置換ではファイル名、フォルダ名などの本システムが設定する値は検索対象になりませんのでご注意ください。
・媒体イメージデータベース機能を追加
 データを出力データのように保存、管理することができます。
 データベースに保存するには出力実行で「媒体データベースに追加する」を選択すると、媒体データベースにデータを追加します。
 (媒体イメージ保存フォルダの設定はメニュー[オプション|媒体イメージ保存フォルダ]で設定可能となっております。)
 複数媒体をまとめて1業務で管理することも可能です。
 データベースへのデータ追加、データベースの削除も行えます。
 データを業務名で管理できるため、データの保存管理がより簡単になります。
・XMLチェック機能の強化
 従来のチェック機能に加え、以下のチェック機能が追加されました。
 ・データの範囲チェック
 各要領案で範囲外の数値を記入した場合エラーとなります(例:DRAWING.XML、DRAWINGS.XML、DRAWINGF.XML「対象工種-数値」など)
 ・日付・時間文字列チェック
日付文字列がCCYY-MM-DD以外の形で記入されている場合エラーとなります。(例:INDEX_C.XML「履行期間-着手」など)
 ・固定文字列チェック
 各要領案で規定されていない値を記入した場合エラーとなります。(例:INDEX_C.XML「適用要領基準」など)
 ・文字列パターンチェック
 規定されていない文字列のパターンで記入されていない場合エラーとなります。(例:REPORT.XML「報告書ファイル名」REPORT01.PDF REPORTnn.PDFの形で記入されていない場合エラーとなります。)

■改良、仕様変更
・CAD朱書きツールをVer.2.00に更新。
 <CAD朱書きツールの主な改訂内容>
  ・SXFVer.3.0の全てのデータの入出力に対応
  ・SXFVer.3.0への対応に伴い、図面の背景色を図面ごとに設定できるよう変更
  ・株式会社 関西総合情報研究所が著作権を保有する「CADデータの同一性判別コンポーネントLogicalSmart」の検証用DLLを最新バージョンに変更。(「Ver.1.2」 →「Ver.1.3」)
    <Logical Smartの主な修正内容>
     ・追加要素,削除要素,変更要素をそれぞれ別のSFC形式のファイルで出力する機能を追加。
・電子納品支援ツール終了時に保存確認メッセージを表示するよう変更。
・各管理項目編集画面のデータ記入時、下のメッセージ表示部分にその項目に関するヒントを表示するように変更。
(ヒントの内容はその項目のデータの長さ、文字種別、必要度、説明となっております。)
・電子納品支援ツール起動時のリソースを低減。
(OSがWindows98、WindowsMeの場合、XMLチェッカーが起動しない、電子納品支援ツールが固まってしまうなどのエラーが発生しにくくなります。)
5.00.00
 ↓
5.00.01
'06.04.19 ■改良・仕様変更
<共通>
・CSVのインポートでMEET、PLAN、OTHRSの登録情報が記述されていない場合、エラーメッセージを表示するように変更。

■修正項目
<共通>
・製品起動時に初期値設定ファイルの読み込みが失敗し、製品が起動しない場合がある点を修正。
・インストール先フォルダに電子納品支援ツール起動時に必要なファイルが不足しているために、正しく起動しない場合がある点を修正。
・REPORT、PHOTO、SURV_SUB、MEET、PLAN、OTHRSのファイル関連付けダイアログで「関連解除」したファイルはダイアログを「取消」で閉じても取消が出来ない点を修正。
・REPORT、PHOTO、SURV_SUB、MEET、PLAN、OTHRSのファイル関連付け機能が正しく動作しない場合がある点を修正。
・MEET、PLANで関連付けのないファイルがあるときに「規定のファイル名にリネーム」を実行しても元ファイル名に戻らない点を修正。
・INDEX_?.XML「測点情報」「距離標情報」の入力、保存時にエラーが発生する可能性がある点を修正。
・INDEX_D.XMLのスタイルシート表示時に、「場所情報」と表示されるべき箇所が「業務件名等」、「境界座標情報」と表示されるべき箇所が「距離標情報」となっている点を修正。
・INDEX_C.XML「測地系」の値がXMLに反映されない点を修正。
・PHOTO.XML「写真区分」の入力選択肢「着手前及び完成写真(既済部分写真等を含む)」を「着手前及び完成写真」に修正。
・PHOTO.XML「写真ファイル名」「参考図ファイル名」のXMLチェック定義を修正。
・ツリービューでOTHRS.XMLを選択してメインメニュー[編集|その他資料情報の追加]を実行するとエラーが発生する点を修正。
・PLAN, MEETのCSVに親となる情報を2つ以上記述した場合、インポート時に1番目以外の情報への関連付け処理が行われない点を修正。
・納品媒体ラベル作成ダイアログの[媒体データから読み込む]ボタンが機能しない点を修正。
・工事データ編集中に DISC DESIGNER for CALS 連係機能が動作しない点を修正。
・XMLチェッカーでの修正を本体に反映する時に、エラーが発生する可能性がある点を修正。
・XMLチェッカーの文字列長チェックの誤りを修正。
・XMLチェッカーでの DRAWING.XML の修正を本体に反映できない点を修正。
・ウィルスチェックソフトの実行ファイルパスを設定できるように修正。
<港湾局>
・DRAW03.DTD を使用するXMLのスタイルシートパスの初期設定の誤りを修正。

■ヘルプ修正
【本体ヘルプ】
[概要|バージョン及び改良点|改定履歴(Ver.5.00.00以降)]→Ver.5.00.01での改訂項目を追記。Ver.5.00.00の改訂履歴を修正。
[概要|プログラムの機能概要|適用要領・基準一覧]→対応要領案の分類を修正。
[操作方法|その他の機能|CSVファイルのインポート]→インポートに関する注意点を追記。
[操作方法|その他の機能|プログラムの設定(オプション)|[ウィルスチェックソフトの設定]ダイアログ]→説明を修正。
[参考資料|参考資料]→対応要領案の分類を修正。
5.00.01
 ↓
5.00.02
'06.07.11 ■改良・仕様変更
・製品添付の自在眼をVer.9に更新。
 自在眼の主な改訂内容は以下の通りです(Win9x/NTでご利用の場合、一部機能は自在眼8と同等となります)。
 ・PDF表示が高速・高精度に
 ・日本語ワープロ文書の詳細情報表示
 ・Excel表示の機能強化
 ・TIFF画像への対応強化
 ・JPEG2000対応
 ・一太郎2005、Microsoft Works V8 に対応
・要領案の更新
 以下の要領案のPDFファイルを更新しました。
 ・国土交通省港湾局ガイドラインをH18.03版に更新
 ・「電子化写真データの作成要領(案) 農林水産省」をH18.04版に更新
・その他の変更点
上記以外に以下の変更を行っています。
 ・登録したファイルの出力名称を元のファイル名にリネームする機能を追加。
 ・媒体ラベルデータを画像またはテキストファイルに保存できる機能を追加。
 ・報告書オリジナルファイルの管理項目のコピーが出来るように変更。
 ・CSVインポート時のフォルダの拡張子フィルタのチェック処理を削除。
 ・管理項目編集ウィンドウの「参照」ボタンから出力ファイル名を変更する場合、ファイル名を大文字に設定するように変更
 ・農水省の正誤表(H18.03.17修正分)に対応
 
■修正項目
・測量に関連する修正点
 測量に関連する以下の機能を修正しました。
 ・ファイルと関連付けられている測量成果情報の「測量成果区分フォルダ名」、「測量細区分 フォルダ名」を変更して管理項目編集ウィンドウを閉じた後に、ツリービューが適切にリフレッシュされない点を修正。
 ・農水省以外の測量基準を選択している場合、河川測量サブフォルダに「距離標設置測量」サブフォルダが作成できない点を修正。
・地質に関連する修正点
 地質に関連する以下の点を修正しました。
 ・農水省、JHの BORING.XML, GRNDTST.XML の「緯度」、「経度」のXML構造の誤りを修正
 ・JH対応版でBORING\PICにファイルを格納した場合、データファイルの保存に失敗する点を修正。
 ・JH対応版の BORING\TEST\BRGnnnn フォルダのDTDが出力されない点を修正
・その他の修正点
 上記以外に以下の修正を行っています。
 ・INDEXのXMLに住所、住所情報もしくは工種、工法型式を作成したとき、空欄のセルがXMLに反映されていた点を修正
 ・JHのINDEX_D.XML, DRAWING.XML の「測地系」の値を99(必要なしの場合)に設定できるように修正。
 ・写真ファイル、打合せ簿情報の並べ替えにシリアル番号の値が適切に追随しない点を修正
 ・JH工事写真データのインポート(全体・個別・媒体データベースへの追加)ができない点を修正
 ・XMLチェックの全角文字のチェック定義を修正(全角英数字をエラーとして検出するように変更)
 ・ウィルスチェック年月日の設定が定義ファイル日付の設定と同じ値になる点を修正

■ヘルプ修正
【本体ヘルプ】
[概要]-[バージョン及び改良点]-[改訂履歴(Ver.5.00.00以降)]→Ver.5.00.02に関する履歴を追加。
[概要]-[プログラムの機能概要]-[適用要領・基準一覧]→適用要領基準一覧の表を追加。記述を修正。
[操作方法]-[メニューの操作]-[[編集]メニュー]→削除の項目の記述を修正。
[操作方法]-[メニューの操作]-[[編集]メニュー]→既定ファイル名にリネームに関する記述にK_BOOKフォルダ以下の記述を追記。
[操作方法]-[標準的な操作の流れ]-[必要ファイルの登録]-[ツリービューから出力ファイル名を設定する]→元ファイル名にリネーム、K_BOOKフォルダ以下の記述を追記。
[操作方法]-[メイン画面の操作]-[作業領域]-[管理項目(****.XML)入力]→[操作方法]-[標準的な操作の流れ]-[管理項目]-[管理項目の入力(メイン画面)]と内容が同じため項目を削除。
[操作方法]-[標準的な操作の流れ]-[必要ファイルの登録]-[フォルダ情報の表示]→「納品データとして出力する」の説明の参照用に出力実行ページへのリンクを追加。
[操作方法]-[標準的な操作の流れ]-[必要ファイルの登録]-[ツリービューから出力ファイル名を設定する]→K_BOOK以下の関連付けの記述を追加。
[操作方法]-[標準的な操作の流れ]-[管理項目の入力]-[管理項目の入力(メイン画面)]→完成図書・施工図管理ファイルページへのリンクを追加。
[操作方法]-[標準的な操作の流れ]-[管理項目の入力]-[土木設計業務]-[測量情報管理ファイル(SURVEY.XML)]→説明を修正。
[操作方法]-[標準的な操作の流れ]-[管理項目の入力]-[土木設計業務]-[地質情報管理ファイル(BORING.XML)]→説明を修正。
[操作方法]-[標準的な操作の流れ]-[管理項目の入力]-[土木設計業務]-[コア写真管理ファイル(COREPIC.XML)]→説明を修正。
[操作方法]-[標準的な操作の流れ]-[管理項目の入力]-[土木設計業務]-[土質試験及び地質調査管理ファイル(GRNDTST.XML)]→説明を修正。
[操作方法]-[標準的な操作の流れ]-[管理項目の入力]-[土木設計業務]-[土質試験結果一覧表ファイル(STLIST.XML)]→説明を修正。
[操作方法]-[標準的な操作の流れ]-[管理項目の入力]-[土木設計業務]-[その他管理ファイル(OTHRFLS.XML)]→説明を修正。
[操作方法]-[標準的な操作の流れ]-[管理項目の入力]-[工事完成図書]-[工事関係資料管理項目]→説明を修正。
[操作方法]-[標準的な操作の流れ]-[管理項目の入力]-[工事完成図書]-[その他資料管理ファイル(OTHRS.XML)平成16年7月以降]→説明追加。
[操作方法]-[標準的な操作の流れ]-[管理項目の入力]-[工事完成図書]-[完成図書・施工図管理ファイル(BS.XML、BC.XML...)]→追加。
[操作方法]-[標準的な操作の流れ]-[出力実行]-[出力実行]→格納されるファイルがないフォルダはXMLファイルを出力しない設定に関する説明に注意書きを追加。
[操作方法]-[その他の機能]-[禁止文字チェック]→自在眼バージョンアップに伴い記述を修正。
[操作方法]-[その他の機能]-[プログラムの設定(オプション)]-[[シリアル番号設定]ダイアログ]→注意書きを追記。
[操作方法]-[その他の機能]-[プログラムの設定(オプション)]-[[ウィルスチェックソフトの設定]ダイアログ]→入力画面変更にあわせて設定方法の記述を修正。
[操作方法]-[既存の成果品を読む]-[既存の成果品を読む]→説明を修正。
[Q&A]-[Q&A一覧(本体)]→Q&A1-2を更新。
[Q&A]-[Q&A一覧(その他)]→自在眼バージョンアップに伴い Q2-4, A2-4 の記述を修正。
5.00.02
 ↓
5.00.03
'06.08.25 ■改良・仕様変更
・図面XMLの基準点情報、平面直角座標、新規レイヤのコピーが出来るように改良
・複数の基準点情報、平面直角座標、新規レイヤをCSVから図面XMLにインポートできるよう改良
・図面ファイルリネームダイアログで設定した図面番号をXML管理項目に反映できるように改良
・図面フォルダにラスタデータ追加用の仮想フォルダを作成
・ツリービューの表示モードをステータスバーに表示するように変更
・国交省の正誤表(H18.07.11修正分)に対応

■修正項目
・CSVインポート時にパス名の文字化けが発生しインポートできないファイルがある点を修正
・出力時に媒体データベースに出力すると、そのデータを開いている間はユーザ指定先にデータを出力できない点を修正
・港湾図面XMLの図面情報に追加図面種類が設定できない点を修正
5.00.03
 ↓
5.01.00
'06.10.23 ■対応基準の追加
・道路工事完成図等作成要領 平成18年08月 国土交通省 国土技術政策総合研究所

■改良・仕様変更
・CAD朱書きツールをVer.2.01に更新
 機能改善、問題点対策がなされております。詳しくはCAD朱書きツールのヘルプをご参照ください。
・SURVEY.XML の「測量細区分」、「測量記録フォルダパス名」、「測量成果フォルダパス名」、「その他データフォルダパス名」入力時に入力候補を表示できるように変更
・媒体ラベル作成時に正、副のチェック欄を設定できるように変更
・出力時の分割処理を変更し、メディアの利用効率を向上
・ファイル一覧性向上のため、ファイル関連付けダイアログのデザインを変更

■修正項目
・MEET.XML の「完了日付」、COREPIC.XML の「撮影年月日」入力を選択できるように修正
・OTHRS\ORGnnn フォルダのリネームが OTHRS.XML の「その他サブフォルダ名」に反映されない点を修正
・TECRIS入力システムVer.4で作成したCSVをインポートしたときに「業務分野コード」、「業務キーワード」、「業務概要」が正しく取得できない点を修正

■ヘルプ修正
【本体ヘルプ】
[概要]-[バージョン及び改良点]-[改訂履歴(Ver.5.00.00以降)]→Ver.5.01.00に関する履歴を追加
[概要]-[プログラムの機能概要]-[適用要領・基準一覧]→一覧表を更新
[操作方法]-[標準的な操作の流れ]-[必要ファイルの登録]-[ファイルの関連付け]→ページを追加
[操作方法]-[標準的な操作の流れ]-[必要ファイルの登録]-[ファイル一覧]-[ファイルの一覧表示] →ファイル一覧での操作を追記
[操作方法]-[標準的な操作の流れ]-[必要ファイルの登録]-[ファイル一覧]-[出力ファイル名の設定] →汎用リネームダイアログに関する説明を追記
[操作方法]-[標準的な操作の流れ]-[管理項目の入力]-[土木設計業務]-[図面管理ファイル(DRAWING.XML)]→ラスタデータ追加用フォルダの名称変更に伴う変更を記載
[操作方法]-[標準的な操作の流れ]-[管理項目の入力]-[土木設計業務]-[報告書管理ファイル(REPORT.XML)]→関連付けに関する記載を変更
[操作方法]-[標準的な操作の流れ]-[管理項目の入力]-[土木設計業務]-[写真管理ファイル(PHOTO.XML)]→関連付けに関する記載を変更
[操作方法]-[標準的な操作の流れ]-[管理項目の入力]-[土木設計業務]-[測量成果管理ファイル(SURV_***.XML)]→関連付けに関する記載を変更
[操作方法]-[標準的な操作の流れ]-[管理項目の入力]-[工事完成図書]-[図面管理ファイル(DRAWINGS_XML, DRAWINGF_XML)]→ラスタデータ追加用フォルダの名称変更に伴う変更を記載
[操作方法]-[標準的な操作の流れ]-[管理項目の入力]-[工事完成図書]-[工事関係資料管理項目]→関連付けに関する記載を変更
[操作方法]-[標準的な操作の流れ]-[管理項目の入力]-[工事完成図書]-[その他資料管理ファイル(OTHRS.XML)平成16年6月以降] →関連付けに関する記載を変更
[操作方法]-[標準的な操作の流れ]-[管理項目の入力]-[工事完成図書]-[完成図書・施工図管理項目(BS.XML、BC.XML...)]→ 関連付けに関する記載を変更
[操作方法]-[標準的な操作の流れ]-[管理項目の入力]-[工事完成図書]-[道路施設基本データ管理ファイル(ORG999.XML)]→ページを追加
[操作方法]-[標準的な操作の流れ]-[出力実行]-[出力実行]→情報ファイル出力に関する記述を修正
[参考資料]-[参考資料]→製品添付ドキュメントの更新に対応。TECRIS、CORINSのコード一覧等掲載ページの案内を追記
5.01.00

5.02.00
'07.03.19 ■対応基準を追加
・工事記録写真等撮影要領(工事編) 平成18年7月 東日本/中日本/西日本高速道路株式会社

■機能追加
・応用リソースマネージメント株式会社の「Boring_JrIII/CALS16」との連携機能を追加

■改良・仕様変更
・メインメニューの[ツール]-[フォルダ構造の印刷]の項目名を[フォルダ構造一覧の作成]に変更し、ファイル一覧をCSV形式で保存する機能を追加
・DRAWINGフォルダのファイルフィルタ初期設定にAUTOCAD File(*.dwg)を追加
・CORINS入力システムVer.6.0のデータのインポートに対応
・出力先フォルダをゴミ箱に移動してから出力を実行する機能を追加
・カンマを含むファイル名を追加したとき注意メッセージを表示するように変更
・インストール先に作成していた f8dn*.ini の保存先を %USERPROFILE% 以下の設定フォルダに変更(Windows Vista対策)
・ヘルプをWinHelp形式(*.hlp)からHTML形式(*.chm)に変更(Windows Vista対策)
・Web認証に対応

■修正項目
・SURVEYの各測量成果区分のOTHRSフォルダに格納したファイルの管理項目が編集できない点を修正
・Ver.3、Ver.4のデータを読み込むとREPORT.XML、PHOTO.XMLの出力ファイル名が登録元ファイル名になる点を修正
・バージョン情報が 0400、0401、0402 でCSV形式のTECRISデータに技術者詳細情報が含まれている場合、業務キーワードと業務概要が正しくインポート出来ない点を修正
・管理項目初期値ウィンドウで設定ファイルを削除してウィンドウを開き直すと、適用中ファイル名として削除したファイル名が表示される場合があった点を修正

■ヘルプ修正
【本体ヘルプ】
[概要]-[バージョン及び改良点]-[改訂履歴(Ver.5.00.00以降)]→Ver.5.02.00に関する履歴を追加
[概要]-[著作権]-[Viewer版について]→Boring_JrIII/CALS16連携について追記
[概要]-[必要システム及びプロテクト]-[プロテクト]→Boring_JrIII/CALS16連携について追記
[概要]-[必要システム及びプロテクト]-[必要システム]→Boring_JrIII/CALS16連携について追記
[概要]-[プログラムの機能概要]-[適用要領・基準一覧]→一覧表を更新
[操作方法]-[基本操作]-[アンインストール]→説明を修正
[操作方法]-[メニューの操作]-[[ツール]メニュー]→フォルダ構造一覧の作成に関する記述を修正、Boring_JrIII/CALS16連携時のフォルダ構造一覧の作成に関する注意点について追記
[操作方法]-[標準的な操作の流れ]-[必要ファイルの登録 ]-[フォルダ情報の表示]→Boring_JrIII/CALS16連携について追記
[操作方法]-[標準的な操作の流れ]-[照査(入力データのチェック)]-[管理項目のチェック(XMLチェッカー)]→Boring_JrIII/CALS16連携について追記
[操作方法]-[標準的な操作の流れ]-[出力実行]-[出力実行]→出力ダイアログ内の項目変更に伴う修正、Boring_JrIII/CALS16連携について追記
[操作方法]-[その他の機能]-[フォルダ構造印刷]→追加
[操作方法]-[その他の機能]-[プログラムの設定(オプション)]-[[アプリケーションの設定]ダイアログ] -[[アプリケーションの設定]ダイアログ]→メッセージの設定に関するリンクを追加
[操作方法]-[その他の機能]-[プログラムの設定(オプション)]-[[アプリケーションの設定]ダイアログ] -[メッセージの設定]→追加
[操作方法]-[その他の機能]-[ Boring_JrIII/CALS16とのデータ連携]以下→追加
[Q&A]-[Q&A一覧(本体)]→Q1-15を追加。A1-13を更新
5.02.00

5.02.01
'07.05.17 ■改良・仕様変更
・デジタル写真管理情報基準(案) H18.01 国土交通省 のDTDを PHOTO04.DTD に更新
・添付の農林水産省ガイドラインをH19.02のものに更新
・FAXを使用したWeb認証に対応

■修正項目
・JH基準の「適用要領基準」の初期値に含まれていた不要なスペースを削除(新規作成データでのみ有効です)
・Web認証使用時、まれに正常なアクティベーションリクエストコードが生成されず正常に認証できない点を修正

■ヘルプ修正
【本体ヘルプ】
[概要]-[バージョン及び改良点]-[改訂履歴(Ver.5.00.00以降)]→Ver.5.02.01に関する履歴を追加
[参考資料]-[参考資料]→更新したガイドラインに関する記述を変更
5.02.01

5.02.02
'07.06.13 ■改良・仕様変更
・CAD朱書きツールをVer.2.02に更新

■主な変更点
・Web認証に対応
・ヘルプをHTMLHelp形式に変更
 上記以外に機能改善、問題点対策がなされております。詳しくはCAD朱書きツールのヘルプをご参照ください。

■ヘルプ修正
【本体ヘルプ】
[概要]-[バージョン及び改良点]-[改訂履歴(Ver.5.00.00以降)]→Ver.5.02.02に関する履歴を追加
5.02.02

5.02.03
'07.07.18 ■改良・仕様変更
・各XMLに重複符号化の問題を引き起こす可能性のある文字を使用している場合、XMLチェックで注意メッセージとして表示する機能を追加
・リンク切れファイル検出機能を追加
・SURVEYフォルダ以下のSURVEY.XML、SURV_SUB.XML、BORINGフォルダ以下のBORING.XML、COREPIC.XMLなどを個別で読み込む機能に対応
※個別読み込み対応に伴い、SURVEY、BORINGフォルダ以下をまとめてインポートする機能はなくなりました。
・農林水産省H19.5の正誤表に対応
・国土交通省「電子納品運用ガイドライン【測量編】 H18.09」の命名規則に対応

■修正項目
・DRAWINGの各ラスタフォルダの分割出力で、DISK2枚目以降のデータが正しく出力されていなかった点を修正
・PDF検索、変換機能(e-printer)を削除 (メーカ倒産のため)

■ヘルプ修正
【本体ヘルプ】
[概要]-[バージョン及び改良点]-[改訂履歴(Ver.6.00.00以降)]→Ver.6.00.00に関する履歴を追加 
[概要]-[バージョン及び改良点]-[改訂履歴(Ver.5.00.00以降)]→Ver.5.02.03に関する履歴を追加
[概要]-[著作権]-[Viewer版のときについて]→LogicalImageに関する内容を追加、Dr.e-printerに関する記述を削除
[概要]-[必要システム及びプロテクト]-[必要システム]→Dr.e-printerに関する記述を削除
[概要]-[必要システム及びプロテクト]-[プロテクト]→Dr.e-printerに関する記述を削除、LogicalImageに関する内容を追加
[概要]-[プログラムの機能概要]-[適用要領・基準一覧]→地籍要領案に関する内容を追加
[概要]-[プログラムの機能概要]-[機能及び特長]→LogicalImageに関する内容を追加、Dr.e-printerに関する記述を削除
[操作方法]-[基本操作]-[インストール]→画像を変更、Dr.e-printerに関する記述を削除
[操作方法]-[メニューの操作]-[[ツール]メニュー]→PDF検索に関する記述を削除、リンク切れファイルの検索機能について追加
[操作方法]-[標準的な操作の流れ]-[管理項目の入力]-[管理項目の入力(メイン画面)]→入力項目の必要度について追加
[操作方法]-[標準的な操作の流れ]-[管理項目の入力]-[土木設計業務]-[測量成果管理ファイル(SURV_***.XML)]→地籍要領案に関する内容を追加 
[操作方法]-[標準的な操作の流れ]-[出力実行]-[出力実行]→リンク切れファイルの検索機能について追加
[操作方法]-[その他の機能]-[Web対応にアップロード]→リンクを修正
[操作方法]-[その他の機能]-[写真/画像ファイルの比較]→新規追加
[操作方法]-[その他の機能]-[XML管理項目検索]→内容を修正
[操作方法]-[その他の機能]-[フォルダ構造一覧の作成]→内容を修正
[操作方法]-[その他の機能]-[リンク切れファイルの検索]→新規追加
[操作方法]-[その他の機能]-[プログラムの設定(オプション)]-[[アプリケーションの設定]ダイアログ]-[その他外部ツール]→Dr.e-printerに関する記述を削除
[操作方法]-[既存の成果品を読む]-[既存の成果品を読む]→SURVEY、BORINGフォルダ以下のインポートについて追加
[参考資料]-[参考資料]→地籍要領案に関する内容を追加、リンクを修正
[LogicalImage(写真/画像比較)]以下→新規追加
[Q&A]-[Q&A一覧(本体)]→Q1-15(Windows Vistaへの対応状況について)の内容を変更、Q1-6のリンクを修正
[Q&A]-[Q&A一覧(その他)]→Q2-12(Web認証について)を追加、Q2-2、Q2-7、Q2-9のリンクを修正
[PDFファイル]ヘルプ以下→Dr.e-printerに関する記述を削除、Acrobatに関する記述を修正
【XMLチェッカーヘルプ】
[XMLチェッカー]-[操作方法]-[エラーの表示]→重複符号化の文字のチェックについて追加
[XMLチェッカー]-[チェックする内容]-[XMLチェッカーがチェックする内容]→重複符号化の文字のチェックについて追加
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 ■ 更新履歴バックナンバー
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    ・電子納品支援ツール Ver.14
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    ・電子納品支援ツール Ver.12
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