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Ver. 日付 内  容
1.00.00 '18.09.03 新規リリース。
1.01.00 '18.12.11 ■プログラムの機能追加・改善
  1. 本製品のデータファイル形式に非圧縮形式(*.ese)を追加しました。従来の圧縮形式(*.esec)と合わせて2種類になり、いずれかを選ぶことができます。デフォルトは圧縮形式(*.esec)です。
  2. 表形式入力画面に「ヘッダ付きでコピー」というボタンを追加しました。右クリックメニューにも追加しました。この機能を利用すると数値とヘッダ(タイトル行)がコピーされます。
  3. M−φ特性の内部履歴を確認するための曲率リストをファイルに保存したり読み込んだりする機能を追加しました。UC-win/Sectionのリストを読み込むことも可能です。
  4. ナビゲーション「モデル特性|アウトライン|アウトラインサムネイル」とナビゲーション「フレーム要素の断面|断面サムネイル」から呼び出した画面で右クリックメニューからを呼び出した「プロパティ|2D入力グリッド」において、「グリッドの表示、クロスカーソルの表示、現座標の表示」のチェック状態をレジストリに記録するようにしました。これにより、他のアウトラインや断面を呼び出したときに以前の設定状況が反映された状態で呼び出されます。
  5. 入力データの出力「断面」において、材料毎の面積、鉄筋量、鉄筋径、本数の情報を出力するようにしました。
  6. H29道示IIIのPC部材に対する詳細レポート出力に、コンクリートのクリープ・乾燥収縮・鉄筋拘束を考慮していないこと、コンクリートの斜引張応力度σIdは鋼材無視した条件で算出していることを明記しました。

■プログラムの不具合修正
  1. 共通ファイル形式(*.ess)でエクスポートされたPFD照査要詳細入力のデータ(材料、アウトライン、断面、PFD照査用詳細入力を含む)を「貼付けデータを維持」(置換)にてインポートすると、アドレス違反エラーが発生する場合がある不具合を修正しました。
  2. ナビゲーション「部分係数設計」において、H29道示III 6.2.2(RC部材の鋼材耐久性)に関する照査のうち、部材軸方向鉄筋に対する制限値が正しくない不具合を修正しました。断面要素に対してデフォルト値を100N/mm2とし、任意設定で変更できるようにしました。
  3. 断面照査の詳細レポート出力において、プレストレス力及び軸方向力によるコンクリートの応力度が引張縁で0となる曲げモーメント「Mo」の計算式中のyとσceの数値が正しく表示されていない不具合を修正しました。また、Moとσceの計算式中の+と−を修正しました。Moの値自体は正しく計算されていますので、計算結果は変わりません。
  4. H29道路橋示方書「5.2.7 せん断力を受ける部材の設計(3)」の照査において、コンクリートの平均せん断応力度τmが正しくない不具合を修正しました。
  5. 断面作成時に「簡易形状RC断面」で作成した断面を使用した「詳細用詳細入力」やM−φ特性を自動複製するとエラー「Attempt to access a default object...」が発生していた不具合を修正しました。
1.02.00 '19.05.14 ■プログラムの機能追加・改善
  1. オンラインヘルプに対応しました。キーワード検索も可能です。
  2. UC-1/RC断面計算 Ver6/7/8 で保存されたファイルの断面形状をインポートできるようにしました。
  3. 断面を指定して示方書条項を選択することにより、照査用詳細入力とM−φ特性を迅速に作成する入力画面を追加しました。
  4. ナビゲーション「モデル特性|フレーム要素の断面」の「断面サムネイル」と断面サムネイルから呼び出す断面編集画面に、材料色で表示するボタンを設けました。ボタンを押すと材料色で指定された色で断面要素が着色されます。
  5. ナビゲーション「モデル特性|フレーム要素の断面」の「断面サムネイル」と断面サムネイルから呼び出す断面編集画面に、主軸座標系zp-ypを表示するボタンを設けました。ボタンを押すと主軸座標系zp-ypが表示されます。
  6. H29道示IIIのせん断補強筋が負担できるせん断力の合計値の特性値Ssを算出するときに、せん断スパンaがd/1.15より小さいときは、Ss式中のd/1.15をせん断スパンに置き換えて算出するようにしました。
  7. H29道示IIIのせん断補強筋に生じる応力度σsを算出するときに、せん断スパンaがd/1.15より小さいときは、σs式中の1.15/dを1/sp(sp:せん断スパン)に置き換えて算出するようにしました。

■プログラムの不具合修正
  1. 許容曲げ応力度の詳細レポート出力において「中立軸から圧縮側縁端までの距離」が不適切な表現でしたので「中立軸から中立軸直交方向正側縁端までの距離」に変更しました。また、引張側鉄筋の「中立軸位置からの距離」の数値の符号が間違っていましたので修正しました。いずれも計算結果には影響しません。
  2. 二軸曲げを受ける許容曲げ応力度の結果で中立軸角度が傾いている場合に、詳細レポート出力において「中立軸から圧縮側縁端までの距離」と「中立軸から引張側縁端までの距離」の数値が正しくない不具合を修正しました。計算結果には影響しません。
  3. H29道示III[5.5.1] の「Mydmin < Md < Mydmax」照査とH29道示III[5.7.1(3)]の「Mudmin < Md < Mudmax」照査を任意設定のレポート出力に追加したときにレポート出力の数値が間違っていた不具合を修正しました。照査結果画面は問題ありません。
  4. 許容曲げ応力度の詳細レポート出力においてコンクリートや鉄筋などの材料にの位置を表す「中立軸からの距離」の数値は距離なので、符号付きから符号を無視して絶対値としました。
  5. 簡易形状RC断面で作成した断面に対する付着応力度の照査を行い、詳細レポート出力をすると周長算定の詳細が出力されていなかった不具合を修正しました。
  6. 簡易照査画面のひずみ平面や応力度分布の3次元図の大きさを調整するボタンのイメージが正しくなかった不具合を修正しました。
  7. ナビゲーション「照査設定|断面照査用詳細入力リスト」の鋼板に関して、許容値のタイプが「自動」のときに表示される鋼板種類が不適切でしたので正しい表示にしました。照査結果には影響しません。
1.02.01 '19.12.09 ■プログラムの機能追加・改善
  1. 複数の着目点に対して断面力を一括で入力できるように入力画面「着目点」を改良しました。
  2. ナビゲーション「モデル特性|アウトライン|アウトラインサムネイル」の「上部構造」で作成したアウトラインを分解するボタンを追加しました。中空ホローを分解すると円形アウトラインが生成されます。多室箱桁を分解すると中空部が直接入力の図形に変換されます。これにより、複雑な形状の上部構造断面の作成が容易になります。また、ナビゲーション「モデル特性|アウトライン|アウトライン要素|直接入力」に図形の頂点座標を変更できるように拡張しました。
  3. ナビゲーション「モデル特性|フレーム要素の断面|断面要素」の一覧表形式に「断面定数として考慮」の列を追加しました。
  4. 入力データのレポート出力「照査設定、部分係数設計、限界状態設計法」に「設定が無い断面要素詳細出力(照査共通設定)」というオプションを追加しました。チェックオフにすると設定がない断面要素は出力されません。設定がない断面要素が多い場合にページ数を減らすことができます。
  5. 断面要素の設定画面の鉄筋を配置する「断面要素 鉄筋エディタ|変換」等の入力画面を表形式に変更しました。
  6. 入力データのレポート出力で断面に主軸zp-ypを図示するようにしました。

■プログラムの不具合修正
  1. 2019年10月8日にマイクロソフト社より配信されましたWindows Updateの更新プログラムによる影響で、弊社製品のライセンス認証において「通信エラーです」、「socket error=13」(または「socket error=8」)というメッセージが表示され、ライセンス認証が出来ない場合がありました。これを修正しました。併せて、弊社ホームページQ&AのQ1-45をご確認ください(http://www.forum8.co.jp/faq/webactivqa.htm#q1-45)
  2. PFD照査用詳細入力画面を開こうとするとエラー「Invalid floating point operation」が発生する不具合を修正しました。
  3. フレーム要素着目点の表形式入力画面において、複数行を選択して上下に移動するボタンを押して移動させようとしても移動できない不具合を修正しました。
  4. 断面を作成する画面に全体座標系という表示がされていましたが、断面作成には無関係なので表示しないようにしました。
1.03.00 '20.04.22 ■プログラムの機能追加・改善
  1. 材料、アウトライン、断面などが使用されているかを表示する「従属要素の表示」機能を追加しました。アウトラインはどの断面に使用されているかが表示されます。
  2. 示方書条項が「H14道示V、H24道示V、H29道示V、NEXCO二集RC」の場合に設定する横拘束鉄筋の拘束効果を考慮したコンクリートの応力ひずみ曲線に対して、橋軸方向解析時と橋軸直角方向解析時とで有効長dや体積比ρsが異なることを考慮できるように、zp軸回りとyp軸回りの個別入力に対応しました。同様に、示方書条項が「JH二集、NEXCO二集FRP、海洋架橋H17、アラミド研H10」の場合に設定するFRPの拘束効果を考慮したコンクリートの応力ひずみ曲線に対してもFRPの有効長や体積比をzp軸回りとyp軸回りに個別に入力可能としました。また、終局ひずみ発生位置についてもzp軸回りとyp軸回りに個別に入力可能としました。これにより橋軸方向と直角方向とでかぶりが異なる場合を考慮できます。
  3. ナビゲーション「断面|断面|断面特性オプション」にプレストレス1次力の値と図心から断面上下左右端部までの距離を追加しました。
  4. 断面サムネイルやレポート出力の断面の図に断面幅や断面高さ、鉄筋の配置情報の寸法線を表示するようにしました。断面要素毎に寸法線を表示するかしないかのスイッチもあります。
  5. せん断照査に関する補正係数CeとCNを直接入力できるようにしました。CeはH14/H24道示IV/VとH22土工指針、CNはH14/H24道示IV/Vが対象です。
  6. 全ての組合せ荷重ケースと組合せ対象となっている基本荷重ケースの設定状況を一覧形式で確認したり設定を変更したりできるようにしました。
  7. ナビゲーション「断面|断面|断面要素」に削除する機能(ボタン)を追加しました。
  8. 列にチェックを入れる場合の表形式入力画面で、全行に対してチェックをオン/オフできるようにヘッダにマークをおきました。マークをクリックすると全行のチェック状態をオンまたはオフにできます。
  9. ナビゲーション「部分係数設計|PFD照査用詳細入力リスト」において道示IIIの部材種類をRCからPCあるいはその逆に変更したときに変更前の設定を破棄するようにしました。
  10. 入力データのレポート出力において、鉄筋とPC鋼材の「1本配置、直線配置、楕円配置、矩形配置、小判配置」に関する凡例図をまとめて出力するように改善しました。
  11. 曲率照査のレポート出力において許容曲率をφyとした場合の表現を「許容曲率φy」から「降伏曲率φy」へ、「φ<=φy」から等号なしの「φ<φy」に変更しました。

■プログラムの不具合修正
  1. 示方書条項が「道示-IV H14 [5.1.3]」、「道示IV H24 [5.1.3]」、「土工指針 H11 [3.2.2(2)]」、「土工指針 H22 [5.4.3]」のときの許容せん断応力度照査において、「τm≦τa1」のτa1に乗じる補正係数CN(軸方向圧縮力による補正係数)を自動算出するときに曲げモーメントがゼロのときにCN=2となってしまう不具合を修正しました。具体的には軸力がゼロのときは補正しないと考えてCN=1としました。
  2. ナビゲーションから表形式入力画面を表示させた後にリボン「ファイル|閉じる」を実行すると「The CustomListUIProxy not create yet」というエラーが発生する不具合を修正しました。
  3. 直接入力したアウトラインの頂点に対してR付けやハンチを設定すると、設定値によっては図形が成立しない場合がありましたので修正しました。これによりUC-win/Sectionで図形として成立するアウトラインが正しく処理されるようになりました。
  4. ナビゲーション「部分係数設計|PFD照査用詳細入力」において鋼製橋脚の板厚を入力データのレポート出力として出力すると単位が間違っていた不具合を修正しました。計算自体は正しく実施されていますので計算結果には影響しません。
  5. UC-win/Sectionのモデル設定で「許容曲率用の安全係数を直接入力する」がオフでかつ任意設定のM−φ特性のrc2ファイルを読むと、M−φ特性の安全係数が正しく取り込まれない不具合を修正しました。
  6. UC-BRIDGEから「ファイル入出力|「RC断面計算 Ver.5」へのエクスポート」によってエクスポートされたRC断面計算Ver.5のデータを本製品がインポートできない不具合を修正しました。
1.03.01 '20.05.20 ■プログラムの不具合修正
  1. .断面のzp軸回りとyp軸回りとで横拘束筋の体積比ρsが異なる設定の場合に、断面から生成したM−φ特性の各値(曲率、曲げモーメント)が正しくない不具合を修正しました。具体的には、zp軸回りの正側は正しい数値でしたが、zp軸回りの負側とyp軸回りの正側と負側が正しく算出されていませんでした。
1.04.00 '20.08.03 ■プログラムの機能追加・改善
  1. 結果付きでファイルに保存する機能を追加しました。
  2. 示方書条項が「H14道示V、H24道示V、H29道示V、NEXCO二集RC」の場合に設定する横拘束鉄筋の拘束効果を考慮したコンクリートの応力ひずみ曲線に対して、橋軸方向解析時と橋軸直角方向解析時とで断面補正係数が異なることを考慮できるように、zp軸回りとyp軸回りの個別入力に対応しました。同様に、示方書条項が「JH二集、NEXCO二集FRP、海洋架橋H17、アラミド研H10」の場合に設定するFRPの拘束効果を考慮したコンクリートの応力ひずみ曲線に対しても個別に入力可能としました。
  3. ナビゲーション「モデル特性|フレーム要素の断面|断面サムネイル」から呼び出す画面に骨組み線の位置を表す点を図示するようにしました。ナビゲーション「モデル特性|フレーム要素の断面|断面特性オプション」で骨組み線の位置(Cz,Cy)を移動していると追随します。

■プログラムの不具合修正
  1. H24道示VのRC断面のzp軸回りとyp軸回りとで横拘束筋の体積比ρsが異なる設定の場合に、断面から生成したM−φ特性の各値(曲率、曲げモーメント)が正しくない不具合を修正しました。具体的には、zp軸回りの正側は正しい数値でしたが、yp軸回りの正側と負側が正しく算出されていませんでした。
  2. 断面を構成する断面要素の順番が、コンクリート、PC鋼材、鉄筋となっている場合に、せん断耐力算出用補正係数Cptを算出するときの鉄筋面積Acptがゼロになる不具合を修正しました。
  3. H29道路橋示方書IIIコンクリート橋編のPC部材に対する照査を行って標準レポート出力を行うとRC部材としての照査が部分的に出力されてしまう不具合を修正しました。
  4. ナビゲーション「部分係数設計|PFD照査用荷重定義」の「作用の種類」に「地震以外」という選択肢がありましたが、表現が不適切でしたので、「i) 永続又は変動No.2-9」に変更しました。これに伴い、他の選択肢を「レベル1(変動)、レベル2-タイプII(偶発)、レベル2-タイプII(偶発)」から「ii) 変動No.10、iii) 偶発No.11タイプI、iii) 偶発No.11タイプII」に変更しました。
  5. 照査用詳細入力で入力されたデータのレポート出力において、bW、bF、lの値が間違っていた不具合を修正しました。印字ミスなので計算結果には影響しません。
  6. ナビゲーション「部分係数設計|PFD照査用詳細入力」において、「鋼製橋脚」の適用範囲を確認するためのパラメータRF等がzp(+)タブだけ正常に動作しており、その他のzp(-)タブ、yp(+)タブ、yp(-)タブに対しては正常に動作していなかった不具合を修正しました。
  7. 材料データベースのアラミド繊維シート「AT-90」の厚さ0.387mmについて、出典文献「土木学会:コンクリート・ライブラリー101、連続繊維シートを用いたコンクリート構造物の補修補強指針、H12.7」の正誤表に基づき、0.378mmに変更しました。
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