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Ver. 日付 内  容
4.00.00 '20.09.30 ■主な改訂内容
【機能追加】
  1. 計算書の「結果詳細」において、震度算出・杭基礎製品の書式を統合し出力できるようにしました。
    ※震度算出製品との連携時は、「連動データの設定」画面の「設計計算書データを付加する」をチェック(レ)して下さい。
    ※杭基礎製品との連動時は、「出力項目の設計(結果詳細)」画面の「基礎製品の計算書を統合」をチェック(レ)して下さい。
  2. 永続/変動作用支配状況において、橋軸方向に作用する流水圧に対応しました。
  3. 非線形動的解析モデルのエクスポートにおいて、免震橋としての水平変位の制限値を適用できるようにしました。
    ※「考え方|柱(基本条件)」画面の「照査方法」を「動的解析(免震橋)」として下さい。
  4. 非線形動的解析モデルのエクスポートにおいて、M-φ特性を「Engineer's Studio」側で断面から生成する設定に対応しました。
    ※「Engineer's Studioデータファイル出力」画面の「M-φ特性」を「ES側で計算」として下さい。
  5. 3Dアトリビュート(属性表示)に対応しました。
    ※メイン画面の3D図領域で右クリック→「躯体属性」で表示方法を選択可能です。
<重要>
  1. (1)の機能を使用するには、下記のバージョン以降の製品が必要です。
        ・「震度算出(支承設計)(部分係数法・H29道示対応) Ver.4」
        ・「基礎の設計・3D配筋(部分係数法・H29道示対応) Ver.4」
  2. (3)の機能を震度連携時に使用するには、「震度算出(支承設計)(部分係数法・H29道示対応) Ver.4」以降が必要です。
  3. (3),(4)の機能追加により、本バージョンでエクスポートしたデータを利用するには、「Engineer's Studio Ver.9.1.2」以降が必要です。
【要望対応】
  1. 「部材|はりスターラップ」画面において、「内周組数」と「水平方向照査時にスターラップ以外に有効とするせん断補強筋|本数」の入力上限を緩和しました。
  2. 「荷重|永続/変動/偶発(衝突)ケース」画面において、「温度差の影響TF」に「考慮しない」の選択を追加しました。
  3. はりの設計において、コーベル条件時のせん断補強筋鉄筋の照査(Aw≧0.002b・a・sinθ)に対応しました。
  4. はり端接合部の照査において、断面力の計算方法を拡張しました。
    ※「荷重|はり設計用鉛直反力」画面の「端接合部の照査」及び「考え方|共通」画面の「端接合部」で設定して下さい。
  5. 結果確認及び計算書の「はり(偶発(レベル2地震動))」において、コーベルとして設計する場合は、鉄筋の配置に関する照査項目を表示するようにしました。
  6. 結果確認において、画面情報をクリップボードにコピーできるようにしました。
  7. 設計調書の出力において、柱矩形断面で検討方向ごとに鉄筋径が異なる場合の軸方向鉄筋の表示を改善しました。
  8. 設計調書の出力において、柱小判形断面で多段配筋の場合の軸方向鉄筋の表示を改善しました。
  9. 非線形動的解析モデルのエクスポートにおいて、「せん断スパン<d/1.15を考慮」のスイッチを初期状態でチェックするようにしました。

【不具合対策】
(計算部)
  1. 計算書の「結果詳細|はりの設計|鉛直方向断面の設計」において、「はり付け根位置での断面力」の表が正しく表示されない場合がある不具合を修正しました。(Ver.1.0.0)

■ヘルプ
  1. [概要|バージョン及び改良点|Version 4.0.0について]
  2. [操作方法|メニューの操作|震度連携]
  3. [操作方法|メイン画面の操作|『入力』モード]
  4. [操作方法|メイン画面の操作|『計算書作成』モード]
  5. [操作方法|入力|荷重|[永続変動偶発(衝突)ケース]ダイアログ]
  6. [操作方法|入力|考え方|[共通]ダイアログ]
  7. [操作方法|入力|考え方|[偶発(レベル2地震動)]ダイアログ]
  8. [操作方法|入力|オプション|[動作環境の設定]ダイアログ]
  9. [操作方法|計算書作成|[出力項目の設定(結果詳細)]ダイアログ]
  10. [操作方法|計算書作成|統合出力機能]
  11. [「杭基礎・深礎基礎」との連動|「杭基礎」プログラムとの連動操作の流れ]
  12. [非線形動的解析データファイル出力について]
  13. [計算理論及び照査の方法|永続/変動/偶発(衝突)作用支配状況|はりの設計|はり端接合部の設計]
  14. [計算理論及び照査の方法|永続/変動/偶発(衝突)作用支配状況|作用荷重|流水圧(荷重ケース毎に入力)]
  15. [計算理論及び照査の方法|永続/変動/偶発(衝突)作用支配状況|柱の設計|柱の設計位置および断面力の算出]
  16. [計算理論及び照査の方法|偶発(レベル2地震動)作用支配状況|はりの設計|はり端接合部の設計]
  17. [Q&A|設計計算に関するQ&A|10.はりの設計]
  18. [Q&A|設計計算に関するQ&A|11.柱の設計]
  19. [Q&A|設計計算に関するQ&A|12.フーチングの設計]
  20. [Q&A|設計計算に関するQ&A|15.連動]
4.00.01 '20.10.07 ■主な改訂内容
【不具合対策】
(その他)
  1. 震度連携において、下部工連動データ以外の下部工データが含まれるファイルを読込んだ場合にエラーが発生し中断される不具合を修正しました。(Ver.4.0.0)

■ヘルプ
  1. [概要|バージョン及び改良点|Version 4.0.0 〜 4.0.1について]
4.00.02 '20.11.04 ■変更内容
【要望対応】
  1. 震度連携において、動的解析(免震橋)としてエクスポートする方向の比較表は「免震化する」と表示するようにしました。

【不具合対策】
(出力部)
  1. 計算書の「結果詳細|柱の設計(偶発(レベル2地震動)に対する照査)|保有水平耐力の余裕判定」において、khminが設定されている場合にk2hが正しく表示されない場合がある不具合を修正しました。(Ver.2.1.0)

■ヘルプ
  1. [概要|バージョン及び改良点|Version 4.0.0 〜 4.0.2について]
4.01.00 '20.11.27 ■変更内容
【要望対応】
  1. 「荷重|永続/変動/偶発(衝突)」画面において、一括入力時の風荷重を方向毎に指定できるようにしました。
  2. 「荷重|はり設計用鉛直反力」画面及び「荷重|はり設計用水平反力」画面において、「永続/変動/偶発(衝突)」タブに「TF」を入力項目を追加しました。
  3. 「荷重|はり設計用鉛直反力」画面及び「荷重|はり設計用水平反力」画面において、「偶発(レベル2地震動)」タブに「EQ」の入力項目を追加しました。
  4. 最小鉄筋量・最大鉄筋量の照査において、下記の対応を行いました。
    ・最小鉄筋量の出力における記号の統一(Mc,Muc)
    ・最大鉄筋量の出力における記号の統一(Myc,Muc)
    ・最大鉄筋量照査において、釣合鉄筋量で照査するかMyc≦Mucで照査するかの選択を追加
  5. 計算書の「結果詳細|フーチングの設計(レベル2地震動に対する照査)」において、地盤反力による曲げモーメントの算定式を表示するようにしました。
  6. 入力画面において、荷重状態名称に道示T3.3の作用組合せ番号@〜Kを表示するようにしました。
  7. 設計調書の出力において、せん断照査で採用されている作用組合せを表示するようにしました。
  8. 「付属設計|橋座の設計」において、コンクリートの設計基準強度σckの下限値を緩和しました。

【不具合対策】
(入力部)
  1. 「荷重|永続/変動/偶発(衝突)ケース一覧」画面において、「地震時作用方向」を変更した場合初期入力と連携しているRHの符号が正しく変更されない不具合を修正しました。(Ver.3.3.0)

(図面作成部)
  1. 「柱中間帯鉄筋」(フック形状が「鋭角-半円」の場合)の3D配筋生成において、フック形状が正常に表示されない場合がある不具合を修正しました。(Ver.1.0.0)

■ヘルプ
  1. [概要|バージョン及び改良点|Version 4.0.0 〜 4.1.0について]
  2. [操作方法|入力|荷重|[はり設計用鉛直反力]ダイアログ]
  3. [操作方法|入力|荷重|[梁設計用水平反力]ダイアログ]
  4. [操作方法|入力|荷重|[永続変動偶発(衝突)]ダイアログ]
  5. [操作方法|入力|荷重|[永続変動偶発(衝突)ケース]ダイアログ]
  6. [操作方法|入力|荷重|[上部工反力詳細入力]ダイアログ]
  7. [操作方法|入力|考え方|[永続/変動/偶発(衝突)]ダイアログ]
  8. [操作方法|計算確認|[部材設計]|はり(永続/変動/偶発(衝突))]
  9. [操作方法|計算確認|[部材設計]|フーチング(永続/変動/偶発(衝突))]
  10. [Q&A|設計計算に関するQ&A|11.柱の設計]
  11. [Q&A|設計計算に関するQ&A|17.その他]
4.01.01 '20.12.11 ■変更内容
【不具合対策】
(計算部)
  1. 震度連携かつ基礎製品との連動において、動的解析(免震橋)が選択されている場合に、橋脚が弾性応答であるかの判定及び弾性応答時の「khp」算定に用いる「Cz・kho」が正しく連動されない不具合を修正しました。(Ver.4.0.0)

(出力部)
  1. 計算書の「結果詳細|設計条件|はり(偶発(レベル2地震動))」において、固定荷重「EQ」が出力されない場合がある不具合を修正しました。(Ver.4.1.0)
  2. 計算書の「結果詳細|柱の設計(偶発(レベル2地震動)に対する照査)」において、免震橋とした方向の「設計水平震度、等価重量|設計水平震度」が表示されない不具合を修正しました。(Ver.4.0.0)
  3. 設計調書の出力において、はりの偶発(レベル2地震動)のせん断照査結果が表示されない不具合を修正しました。(Ver.4.1.0)

■ヘルプ
  1. [概要|バージョン及び改良点|Version 4.0.0 〜 4.1.1について]
4.01.02 '21.01.05 ■変更内容
【不具合対策】
(入力部)
  1. 「基準値|計算用設定」画面において、画面を確定すると荷重状態名が空白となる不具合を修正しました。(Ver.4.1.0)

(計算部)
  1. 偶発(衝突)時の部材設計において、調査・解析係数ξ1が偶発(レベル2地震動)の値になっている不具合を修正しました。(Ver.1.1.0)

■ヘルプ
  1. [概要|バージョン及び改良点|Version 4.0.0 〜 4.1.2について]
4.02.00 '21.01.14 ■変更内容
【機能追加】
  1. 「3Dパラメトリックツール橋梁下部工」との連動に対応しました。

【要望対応】
  1. 「荷重|永続/変動/偶発(衝突)」画面において、上部工反力一括入力機能にPS,CR,SHを追加しました。
  2. 「荷重|水平方向任意荷重(橋軸方向)」画面および「荷重|水平方向任意荷重(橋軸直角方向)」画面において、 荷重種別 に「E」を追加しました。
  3. 柱の設計(偶発(レベル2地震動))において、耐力の余裕判定に用いるkhcにV編(P.95(6)) の考え方を適用できるようにしました。
  4. 柱の設計(偶発(レベル2地震動))において、破壊形態が曲げ破壊型以外の場合に残留変位照査を省略するかどうかの選択を追加しました。
  5. はりの設計において、コーベルとして設計時の側面用心鉄筋の考え方を拡張しました。

■ヘルプ
  1. [概要|バージョン及び改良点|Version 4.0.0 〜 4.2.0について]
  2. [操作方法|入力|荷重|[偶発(レベル2地震動)]ダイアログ]
  3. [操作方法|入力|考え方|[共通]ダイアログ]
  4. [操作方法|入力|考え方|[偶発(レベル2地震動)]ダイアログ]
  5. [Q&A|設計計算に関するQ&A|11.柱の設計]
4.02.02 '21.02.26 ■変更内容
【要望対応】
  1. 計算書の「結果詳細|はりの設計|曲げモーメントに対する検討|断面照査」において、出力桁数が多くなる場合に表サイズを調整するようにしました。

【不具合対策】
(計算部)
  1. 基礎連動において、柱の中心位置を変更した場合に杭反力が正しく連動されない場合がある不具合を修正しました。(Ver.1.0.0)

■ヘルプ
  1. [概要|バージョン及び改良点|Version 4.0.0 〜 4.2.2について]
4.02.03 '21.03.16 ■変更内容
【要望対応】
  1. 下記の項目において、固有周期から設計水平震度「kh」または「Cz・kho」を設定する場合に「固有周期=0.0」の方向は「設計水平震度の標準値」の最大値を用いるようにしました。
    ・「初期入力」画面の「設計震度」変更時
    ・「荷重|永続/変動/偶発(衝突)」画面の「震度算出」押下時
    ・「荷重|偶発(レベル2地震動)」画面の「震度算出」押下時

【不具合対策】
(入力部)
  1. 「荷重|はり設計用鉛直反力」画面の「永続/変動/偶発(衝突)」タブにおいて、「Rex種別」を変更した直後に検討ケースを移動した場合に、移動前荷重ケースが上書きされる不具合を修正しました。(Ver.3.4.0)
  2. 「荷重|偶発(レベル2地震動)」画面において、「震度算出」より設定される「Cz・kho」にH24道示の下限値が適用される不具合を修正しました。(Ver.1.0.0)

(図面作成部)
  1. 図面作成において、アンカボルト穴の配置数が多い場合、図面が生成できない場合がある不具合を修正しました。(Ver.1.0.0)

(その他)
  1. 非線形動的解析モデルのエクスポートにおいて、水平変位の制限値に偏心モーメントの影響が考慮されている不具合を修正しました。(Ver.3.0.0)

■ヘルプ
  1. [概要|バージョン及び改良点|Version 4.0.0 〜 4.2.3について]
  2. [Q&A|11.柱の設計]
4.02.04 '21.04.06 ■変更内容
【不具合対策】
(入力部)
  1. 「荷重|永続/変動/偶発(衝突)」画面において、下記の手順で操作を行った場合にEQを考慮しないケースに地震時水平反力が考慮される不具合を修正しました。(Ver.3.1.0)
    1.EQの影響を考慮する荷重ケースをコピーしケースを作成
    2.「荷重一覧」画面で上記荷重ケースの「荷重状態」を変更
    3.上記荷重ケースの「永続/変動/偶発(衝突)ケース」画面を開かず「永続/変動/偶発(衝突)」画面を確定

(出力部)
  1. 計算書の統合出力において、杭基礎製品との統合出力を実行した後に、他の杭基礎データを読み込み統合出力を実行すると、前回の杭基礎の計算書が統合される場合がある不具合を修正しました。(Ver.4.0.0)

■ヘルプ
  1. [概要|バージョン及び改良点|Version 4.0.0 〜 4.2.4について]
  2. [Q&A| 9.配筋]
4.03.00 '21.06.04 ■変更内容
【機能追加】
  1. 橋座の設計において、橋座部に台座を有する場合のせん断抵抗面積の考え方に対応しました。
  2. 図面作成において、3D配筋作成時の属性情報の連携に対応しました。

【要望対応】
  1. 「荷重|永続/変動/偶発(衝突)」画面または「荷重|永続/変動/偶発(衝突)ケース」画面において、雪荷重考慮有無の表示を追加しました。
  2. 「荷重|永続/変動/偶発(衝突)」画面において、「上部工反力一括入力」機能の雪荷重水平力を地震の影響を考慮する荷重ケースにのみ反映するかどうかのスイッチを追加しました。
  3. 「荷重|永続/変動/偶発(衝突)ケース」画面において、上部工反力詳細入力任意荷重が設定されている状態で上部工反力の入力方法を「一括入力」した場合に、警告メッセージを表示するようにしました。
  4. 「考え方|共通」画面において、「コーベル時にせん断補強鉄筋量の照査を行う」かどうかのスイッチを追加しました。
  5. 「考え方|偶発(レベル2地震動)」画面において、はりの端接合部照査を行わない場合は「はり端接合部|限界状態1の照査を行う」の選択をグレー表示にするようにしました。
  6. 「基準値|計算用設定」画面の「荷重状態」タブにおいて、「雪荷重(SW)」の項目を追加しました。
  7. 設計調書の出力において、フーチングのせん断照査断面がない場合にもスターラップを出力するようにしました。
  8. 設計調書の出力において、照査方法を動的解析としている場合も最大応答塑性率及びせん断力の制限値を表示するようにしました。
  9. 入力データの出力において、形状図、荷重入力参考図の表示に対応しました。
  10. サンプルデータ「Sample1.PFI」,「Sample2.PFI」において、はり鉛直方向の永続/変動/偶発(衝突)ケースの荷重設定を改善しました。
    ※「荷重|はり設計用鉛直反力」画面の「永続/変動/偶発(衝突)」タブにおいて、「Rex」に入力されたTF荷重を固定荷重「TF」に変更。
  11. 杭基礎プログラムとの連動において、khp,khN,柱が弾性応答であるかの情報の連動に対応しました。
  12. メイン画面の3D描画において、躯体形状の3Dデータエクスポートの形式を追加しました。
    ※メイン画面の3D図領域で右クリック→「エクスポート」より出力できます。
    ※エクスポート対応ファイル形式:BMPファイル(*.bmp)、3DSファイル(*.3ds)、VRMLファイル(*.wrl)、Allplanファイル(*.a)、IFCファイル(*.ifc)

【不具合対策】
(入力部)
  1. 基礎プログラムとの連動において、使用されない鉄筋情報のエラーチェックが動作する場合がある不具合を修正しました。(Ver.1.0.0)
  2. 旧データ(H24道示版)読込時において、任意の鉄筋材質が使用されている場合、入力時及び計算時にエラーが発生する不具合を修正しました。(Ver.1.0.0)

(出力部)
  1. 計算書「設計条件|はり(永続/変動/偶発(衝突))」において、固定荷重が重複して出力される場合がある不具合を修正しました。(Ver.4.1.0)
  2. 計算書の「結果詳細|フーチング(偶発(レベル2地震動))」において、下記の値が正しく表示されない場合がある不具合を修正しました。(Ver.1.0.0)
    ・最大抵抗曲げモーメント
    ・単位幅当りの最小鉄筋量
    ・曲げ照査の有効高)

(その他)
  1. 震度連携において、非線形動的解析データを付加し保存を行うとエラーが発生する場合がある不具合を修正しました。(Ver.4.2.4)

■ヘルプ
  1. [概要|バージョン及び改良点|Version 4.0.0 〜 4.3.0について]
  2. [操作方法|入力|荷重|[はり設計用鉛直反力]ダイアログ]
  3. [操作方法|入力|荷重|[はり設計用水平反力]ダイアログ]
  4. [操作方法|入力|荷重|[永続/変動/偶発(衝突)]ダイアログ]
  5. [操作方法|入力|部材|[柱鉄筋段落し]ダイアログ]
  6. [操作方法|入力|考え方|[共通]ダイアログ]
  7. [Q&A|設計計算に関するQ&A]
4.03.01 '21.06.15 ■変更内容
【機能追加】
【不具合対策】
(入力部)
  1. 「荷重|永続/変動/偶発(衝突)ケース|上部工反力詳細入力」画面において、詳細入力を行った場合に表示される曲げモーメントの参考値が正しく算定されない不具合を修正しました。(Ver.4.3.0)

■ヘルプ
  1. [概要|バージョン及び改良点|Version 4.0.0 〜 4.3.1について]
4.03.02 '21.06.24 ■変更内容
【不具合対策】
(計算部)
  1. 柱の設計(永続/変動/偶発(衝突))において、上部工反力を一括入力としている場合に直交方向の鉛直力による曲げモーメントが算定されない場合がある不具合を修正しました。(Ver.4.3.0)
  2. はりの端接合部照査において、下記条件の場合に曲げモーメントが正しく算定されない不具合を修正しました。(Ver.4.0.0)
     ・左張出し形状
     ・「考え方|共通」画面−「はり|端接合部|柱上端の作用力を考慮する」にチェックがある場合

■ヘルプ
  1. [概要|バージョン及び改良点|Version 4.0.0 〜 4.3.2について]
4.03.03 '21.08.26 ■変更内容
【不具合対策】
(計算部)
  1. はりの端接合部照査において、下記条件の場合に慣性力が正しく算定されない不具合を修正しました。(Ver.4.0.0)
    ・「考え方|共通」画面−「はり|端接合部」−「柱上端の作用力を考慮する」チェックなし
    ・「考え方|共通」画面−「はり|端接合部」−「地震時慣性力を考慮する」チェックあり
  2. 柱の設計(永続/変動/偶発(衝突))において、柱中間部(D+TH+EQ)の躯体自重による地震時慣性力にEQの荷重係数及び荷重組合せ係数が考慮されていない不具合を修正しました。(Ver.1.0.0)

■ヘルプ
  1. [概要|バージョン及び改良点|Version 4.0.0 〜 4.3.3について]
  2. [操作方法|メイン画面の操作|基本的な操作について]
  3. [操作方法|メイン画面の操作|『入力』モード]
  4. [操作方法|入力|荷重|[はり設計用水平反力]ダイアログ]
  5. [操作方法|入力|考え方|[共通]ダイアログ]
  6. [Q&A|10.はりの設計]
  7. [Q&A|12.フーチングの設計]
  8. [Q&A|15.連動]
  9. [Q&A|17.その他]
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